播磨国妖綺譚 伊佐々王の記
評判
播磨国妖綺譚 伊佐々王の記の評価:
4.00/5点 レビュー 2件。 - ランク
Amazonレビュー一覧
Amazonサイトに投稿されている書評・レビュー一覧です
※以下のAmazon書評・レビューにはネタバレが含まれる場合があります。
未読の方はご注意ください
全1件 1〜1 1/1ページ
| ||||
| ||||
|---|---|---|---|---|
| ||||
|
播磨国妖綺譚 伊佐々王の記の評価:
4.00/5点 レビュー 2件。 - ランク
Amazonサイトに投稿されている書評・レビュー一覧です
※以下のAmazon書評・レビューにはネタバレが含まれる場合があります。
未読の方はご注意ください
| ||||
| ||||
|---|---|---|---|---|
| ||||
|
小説の詳細ページを閲覧すると、ここに履歴が表示されます。最近閲覧した小説詳細ページへ簡単に戻る事が出来ます。
薬草園で暮らす法師陰陽師の兄弟と弟の式のあきつ鬼に敵対するガモウダイゴと名のる都の陰陽師らしき人物。
猿楽師のお話がなんだか場違いのような気がしたが、活躍しないまま本書は終わった。
ガモウダイゴがもたらす災いとその目的にどう決着がつくのか、猿楽師は活躍するのか、あきつ鬼の行く末はどうなるのか。
そして次の巻はいつ出るのかでないのか。