ひと

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評判

ひとの評価:

3.59/5点 レビュー 98件。 B ランク

Amazon書評・レビュー点数毎のグラフです

平均点3.59pt

Amazonレビュー一覧

Amazonサイトに投稿されている書評・レビュー一覧です

※以下のAmazon書評・レビューにはネタバレが含まれる場合があります。
未読の方はご注意ください

全195件 101〜120 6/10ページ
No.95
(1pt)

なにもかもが浅いです

文章がTwitterに投稿されているレベルで幼く、若い人が書いたのだろうと思い読み進めました。読後調べると作者は50代とのこと。50代の、浅い内容の下手な文章が本として流通し、章にノミネートされているなんて驚きです。
ひと Amazon書評・レビュー: ひとより
4396635427
No.94
(2pt)

東京ラブストーリーのパクリだが・・・

主体性の無い、優しいだけが取り柄のナヨナヨ男子が主人公。意見を求めれても「えーと」「あの、そのー」としか言わない。女子の側から、自分が好きでも無いのに付き合おうと誘われ、なんとくなく付き合い「好きな人、出来たらから別れて」と言われ、なんとなく別れる。こんな感じですべてが受動的。自分はこんなだけど「凄く良い人」です感が全開で鬱陶しい。もっと、サラリと行動して欲しいけどアピール感が尋常じゃない。
取り巻く人間も良い人だらけで有り得ない(約1名、変な親戚出てくるが、如何にも無理矢理感いっぱい)。中身は半分以上が会話文で占められ、しかも男、女・子供・大人・年寄り、みんながみんな同じ喋り方をするという気色悪い展開。文章も10語前後で殆ど完結する。ケータイ小説ですか・・・
地方から出てきた男女が、東京で偶然に出会い、恋愛を絡めながら人間的成長を遂げるって「東京ラブストーリー」の焼き直しとしか思えない。こんなんじゃ、人から利用されるだけに終わるゾ・・・
と、ここまで書いてふと思った。
この主人公は利用されてるように見せて、実は周りを利用してるんじゃないか。葬儀の準備・手配・後始末などあの厄介な親戚に丸投げしてるし、金払ったと言っても自分の金じゃないでしょ。親が居ても虐待されたり、レイプされたり親が居ることで不幸になり苦しんでる子供達がいっぱい居る。それを親が居ないことを利用して同情を買う。
タナボタ式に魅力的な彼女は出来る、周りに良い人を集め快適に過ごす、さらにバイト先辞めても人手不足なので雇ってくれる店には困らないだろうと、まことに都合が良い。
なんで、この本が本屋大賞?と疑問を呈するレビューが多いが、そこまで読んで推したのならアッパレ、脱帽します。
ひと (祥伝社文庫) Amazon書評・レビュー: ひと (祥伝社文庫)より
4396347189
No.93
(2pt)

東京ラブストーリーのパクリだが・・・

主体性の無い、優しいだけが取り柄のナヨナヨ男子が主人公。意見を求めれても「えーと」「あの、そのー」としか言わない。女子の側から、自分が好きでも無いのに付き合おうと誘われ、なんとくなく付き合い「好きな人、出来たらから別れて」と言われ、なんとなく別れる。こんな感じですべてが受動的。自分はこんなだけど「凄く良い人」です感が全開で鬱陶しい。もっと、サラリと行動して欲しいけどアピール感が尋常じゃない。
取り巻く人間も良い人だらけで有り得ない(約1名、変な親戚出てくるが、如何にも無理矢理感いっぱい)。中身は半分以上が会話文で占められ、しかも男、女・子供・大人・年寄り、みんながみんな同じ喋り方をするという気色悪い展開。文章も10語前後で殆ど完結する。ケータイ小説ですか・・・
地方から出てきた男女が、東京で偶然に出会い、恋愛を絡めながら人間的成長を遂げるって「東京ラブストーリー」の焼き直しとしか思えない。こんなんじゃ、人から利用されるだけに終わるゾ・・・
と、ここまで書いてふと思った。
この主人公は利用されてるように見せて、実は周りを利用してるんじゃないか。葬儀の準備・手配・後始末などあの厄介な親戚に丸投げしてるし、金払ったと言っても自分の金じゃないでしょ。親が居ても虐待されたり、レイプされたり親が居ることで不幸になり苦しんでる子供達がいっぱい居る。それを親が居ないことを利用して同情を買う。
タナボタ式に魅力的な彼女は出来る、周りに良い人を集め快適に過ごす、さらにバイト先辞めても人手不足なので雇ってくれる店には困らないだろうと、まことに都合が良い。
なんで、この本が本屋大賞?と疑問を呈するレビューが多いが、そこまで読んで推したのならアッパレ、脱帽します。
ひと Amazon書評・レビュー: ひとより
4396635427
No.92
(5pt)

心が和みました。

コロナ自粛の中、気持ちが癒されました。
ひと (祥伝社文庫) Amazon書評・レビュー: ひと (祥伝社文庫)より
4396347189
No.91
(5pt)

心が和みました。

コロナ自粛の中、気持ちが癒されました。
ひと Amazon書評・レビュー: ひとより
4396635427
No.90
(2pt)

なんだかな

同じような内容の繰り返しで読んでて疲れる
ひと (祥伝社文庫) Amazon書評・レビュー: ひと (祥伝社文庫)より
4396347189
No.89
(2pt)

なんだかな

同じような内容の繰り返しで読んでて疲れる
ひと Amazon書評・レビュー: ひとより
4396635427
No.88
(3pt)

普通

普通の内容。
ひと (祥伝社文庫) Amazon書評・レビュー: ひと (祥伝社文庫)より
4396347189
No.87
(3pt)

普通

普通の内容。
ひと Amazon書評・レビュー: ひとより
4396635427
No.86
(5pt)

人間っていいな

ある新聞紙上に紹介記事を読み購入しました。
本屋大賞作品とのこと。
読み応えあり。
人間っていいなあ としみじみ思いました。
ひと (祥伝社文庫) Amazon書評・レビュー: ひと (祥伝社文庫)より
4396347189
No.85
(5pt)

人間っていいな

ある新聞紙上に紹介記事を読み購入しました。
本屋大賞作品とのこと。
読み応えあり。
人間っていいなあ としみじみ思いました。
ひと Amazon書評・レビュー: ひとより
4396635427
No.84
(3pt)

優しいなぁ

優しい人がたくさん出てくる作品です。あったかいです。
ただ、不快な人間も出てきます。イライラします。
読んだ後はコロッケが食べたくなります。私も惣菜屋さんが近くにあったので、買って食べました。
さらっと読める作品です。
ひと (祥伝社文庫) Amazon書評・レビュー: ひと (祥伝社文庫)より
4396347189
No.83
(3pt)

優しいなぁ

優しい人がたくさん出てくる作品です。あったかいです。
ただ、不快な人間も出てきます。イライラします。
読んだ後はコロッケが食べたくなります。私も惣菜屋さんが近くにあったので、買って食べました。
さらっと読める作品です。
ひと Amazon書評・レビュー: ひとより
4396635427
No.82
(4pt)

タイトルがすべて

『ひと』という表題にすべてが凝縮されている本ですね。表紙に大きく「ひと」。ひらがなで「ひと」。ああ、ひととひとのつながりがテーマの本だろな、ひらがなみたいなつながりと展開だろなとわかる本だろなと思って読んだら、その通りの本でした。だから、読後感もほんわかとしていました。最後がどうなるのかと思って読んでいましたが、意外な展開のような、ああやっぱりというような。読んでよかったと思います。

少し気になったのは、体言止めの多用です。話を先に進めたいのでしょうが、多すぎて少しうるさいです。
ひと (祥伝社文庫) Amazon書評・レビュー: ひと (祥伝社文庫)より
4396347189
No.81
(4pt)

タイトルがすべて

『ひと』という表題にすべてが凝縮されている本ですね。表紙に大きく「ひと」。ひらがなで「ひと」。ああ、ひととひとのつながりがテーマの本だろな、ひらがなみたいなつながりと展開だろなとわかる本だろなと思って読んだら、その通りの本でした。だから、読後感もほんわかとしていました。最後がどうなるのかと思って読んでいましたが、意外な展開のような、ああやっぱりというような。読んでよかったと思います。

少し気になったのは、体言止めの多用です。話を先に進めたいのでしょうが、多すぎて少しうるさいです。
ひと Amazon書評・レビュー: ひとより
4396635427
No.80
(5pt)

購入しました。

迅速な対応をして頂き安心してお取り引きが出来ました事感謝します。
本もとても奇麗でした。
又の機会どうぞよろしくお願い致します。
ひと (祥伝社文庫) Amazon書評・レビュー: ひと (祥伝社文庫)より
4396347189
No.79
(5pt)

購入しました。

迅速な対応をして頂き安心してお取り引きが出来ました事感謝します。
本もとても奇麗でした。
又の機会どうぞよろしくお願い致します。
ひと Amazon書評・レビュー: ひとより
4396635427
No.78
(1pt)

ツマラない。

ツマラなかった。一冊目(?)を読んだが、同じ話の繰り返し。母親が亡くなった直後、親戚の1人 (A) から貧しい主人公に「貴方のお母さんに50万円貸しています。返して下さい」と言われただけで、フツー親戚Aに即金50万円を支払うか? 因みに借用書なし、他の
親戚にも相談しないで。良い人と言うより ただの頑固者のバーカ?
ひと (祥伝社文庫) Amazon書評・レビュー: ひと (祥伝社文庫)より
4396347189
No.77
(1pt)

ツマラない。

ツマラなかった。一冊目(?)を読んだが、同じ話の繰り返し。母親が亡くなった直後、親戚の1人 (A) から貧しい主人公に「貴方のお母さんに50万円貸しています。返して下さい」と言われただけで、フツー親戚Aに即金50万円を支払うか? 因みに借用書なし、他の
親戚にも相談しないで。良い人と言うより ただの頑固者のバーカ?
ひと Amazon書評・レビュー: ひとより
4396635427
No.76
(2pt)

思いのほか心は揺さぶられませんでした。

『本屋大賞第2位』『感涙の傑作』などの前情報に期待をしすぎていたのかもしれませんが、いつ展開が盛り上がってくるのだろう?と思って読み進めるうちに、読み終えてしまいました。こんな感想を持つのは自分だけなのだろうかとレビューを見ると、同じような感想が見受けられ、感じ方は半々なのかなと。。
序盤の主人公の境遇はとても辛いものがあり、その心境を想像したとき涙しそうになりましたが、こみあげてくる部分はそれきりでした。また、とにもかくにも、コロッケがとても美味しそうに描かれており、近所のお肉屋さんで揚げたてのコロッケを食べたい衝動に駆られます。
育ちの良い友人、その母親はとても徳が高くやさしく温かい。登場は1回きりでしたが、印象に残っており、こんな心根のやさしい余裕のある人間でありたい(お金があることがこの余裕に繋がっているのだろうか…)と感じました。
ラスト数ページは足早な展開で、よく言えばさわやかに終わっていった印象です。
20.21歳の青年が、【ひと】を好きになるという感情に勢いがあって素敵だなとは思いました。
ひと (祥伝社文庫) Amazon書評・レビュー: ひと (祥伝社文庫)より
4396347189