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梅安冬時雨: 仕掛人・藤枝梅安7
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梅安冬時雨: 仕掛人・藤枝梅安7の評価:
| 書評・レビュー点数毎のグラフです | 平均点4.36pt | ||||||||
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Amazonサイトに投稿されている書評・レビュー一覧です
※以下のAmazon書評・レビューにはネタバレが含まれる場合があります。
未読の方はご注意ください
全22件 21~22 2/2ページ
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| 全体的にとても渋いこのシリーズ、大好きです。 さらに、飽きのこない怒涛のような展開は秀逸の一言。 非常に残念なことに未完で終わっていますが・・・。 しかし、一読の価値は間違いなくあります。是非おためしあれ。 | ||||
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| おなじみ、殺し針を操る梅安の姿と、鍼医者として治療を行う梅安の相反する面を描いた江戸時代小説の最終話(40話から44話、その他を収録)。 盛り上がりが多く、最後まで飽きずに一気に読める。その展開の緊張も楽しい。 しかし最終話といっても、作者逝去によって未完成のまま迎えてしまったものであるので、それがとても惜しい。 楽しめるが続きが読めない。仕方がないのだが、ここで終わり?!という焦れが残ってしまうので星4つ。 | ||||
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