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偽りの捜査線 警察小説アンソロジー

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評判

偽りの捜査線 警察小説アンソロジーの評価:

4.00/5点 レビュー 5件。 D ランク

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平均点4.00pt

Amazonレビュー一覧

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全5件 1〜5 1/1ページ
No.5
(3pt)

面白かったが...

それぞれ達人たちの短編なので楽しめたが、読後にそれほどインパクトはなかった。
偽りの捜査線 警察小説アンソロジー (文春文庫) Amazon書評・レビュー: 偽りの捜査線 警察小説アンソロジー (文春文庫)より
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No.4
(4pt)

それぞれの作家による警察小説短編集

作家ごとの特徴ある警察小説を試し読みするにはもってこいの短編集です
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No.3
(4pt)

スピンオフの楽しさ満載

堂場作品と今野敏作品の登場人物は今とのつながりとも合わせて楽しめる。
色々な警察ものという中で、知らない作家も楽しめるのがアンソロジー。

ただ一人だけこのメンバーでは力不足の作品を描いている人がいる。
まあそれも含めてのアンソロジー作品集。
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4167918889
No.2
(4pt)

警察小説の醍醐味を見た。

堂場瞬一氏の小説に出てくる岩倉の若い頃から超越した記憶力の持ち主であったことが分かり、その後の岩倉の活躍に納得した。
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4167918889
No.1
(5pt)

色々な作家さんが書いてるので、気にいる作家さん探しに読みます

好きな作家さん3人が書いてましたので、とりあえず購入。そして、いつも、次に気にいる作家さん探しをします。そして、ピックアップしてその作家さんの本を読みます。
この本の全て面白かった
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