(短編集)

最後のページをめくるまで

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評判

最後のページをめくるまでの評価:

3.14/5点 レビュー 22件。 D ランク

Amazon書評・レビュー点数毎のグラフです

平均点3.14pt

Amazonレビュー一覧

Amazonサイトに投稿されている書評・レビュー一覧です

※以下のAmazon書評・レビューにはネタバレが含まれる場合があります。
未読の方はご注意ください

全44件 1〜20 1/3ページ
No.44
(2pt)

うまく作ってあるけれど

最後にどんでん返し、という点に囚われすぎてそこに至るまでの話が冗長に感じられた。
結末も意外性があまりない。
読後感もよくない。

あくまで個人の感想です。知人は面白いと言っていました(勧められて購入しました)。
最後のページをめくるまで (双葉文庫) Amazon書評・レビュー: 最後のページをめくるまで (双葉文庫)より
4575525766
No.43
(2pt)

うまく作ってあるけれど

最後にどんでん返し、という点に囚われすぎてそこに至るまでの話が冗長に感じられた。
結末も意外性があまりない。
読後感もよくない。

あくまで個人の感想です。知人は面白いと言っていました(勧められて購入しました)。
最後のページをめくるまで Amazon書評・レビュー: 最後のページをめくるまでより
4575241903
No.42
(5pt)

予想外の面白さ。

えっ?こんな展開だったんだ!と楽しめる内容。
最後のページをめくるまで (双葉文庫) Amazon書評・レビュー: 最後のページをめくるまで (双葉文庫)より
4575525766
No.41
(5pt)

予想外の面白さ。

えっ?こんな展開だったんだ!と楽しめる内容。
最後のページをめくるまで Amazon書評・レビュー: 最後のページをめくるまでより
4575241903
No.40
(4pt)

軽く読めていい

こういう本ってだいたい期待外れなものが多い中
これはちゃんと面白かったです。
ショートの中にしっかり物語と裏切りがあって
読みごたえがありました。
また短編なので空き時間にさっと読めるのもいい。
買ってよかったです。
最後のページをめくるまで (双葉文庫) Amazon書評・レビュー: 最後のページをめくるまで (双葉文庫)より
4575525766
No.39
(4pt)

軽く読めていい

こういう本ってだいたい期待外れなものが多い中
これはちゃんと面白かったです。
ショートの中にしっかり物語と裏切りがあって
読みごたえがありました。
また短編なので空き時間にさっと読めるのもいい。
買ってよかったです。
最後のページをめくるまで Amazon書評・レビュー: 最後のページをめくるまでより
4575241903
No.38
(3pt)

お得感はあります

短編が5個くらい収録されているのでお得感はあります。ただ、私はもっと長編で伏線の多いミステリーの方が好きでした。好みの問題だと思います。
最後のページをめくるまで (双葉文庫) Amazon書評・レビュー: 最後のページをめくるまで (双葉文庫)より
4575525766
No.37
(3pt)

お得感はあります

短編が5個くらい収録されているのでお得感はあります。ただ、私はもっと長編で伏線の多いミステリーの方が好きでした。好みの問題だと思います。
最後のページをめくるまで Amazon書評・レビュー: 最後のページをめくるまでより
4575241903
No.36
(2pt)

浅いしタイトルで過剰に期待させすぎ

先のよめるどんでん返しばかりで正直がっかりのが強い。短編なのに話が重圧的で読みにくく、さっくり感も無ければ期待を裏切られたという喜びもない。もう少し最先端の裏切りやドキドキを与える手法を見つけてほしいかな。人と同じことしてても何も面白くない
最後のページをめくるまで (双葉文庫) Amazon書評・レビュー: 最後のページをめくるまで (双葉文庫)より
4575525766
No.35
(2pt)

浅いしタイトルで過剰に期待させすぎ

先のよめるどんでん返しばかりで正直がっかりのが強い。短編なのに話が重圧的で読みにくく、さっくり感も無ければ期待を裏切られたという喜びもない。もう少し最先端の裏切りやドキドキを与える手法を見つけてほしいかな。人と同じことしてても何も面白くない
最後のページをめくるまで Amazon書評・レビュー: 最後のページをめくるまでより
4575241903
No.34
(3pt)

タイトルでハードルを上げすぎかも

何も知らないで読めば恐らく騙されていただろうと思うが、ガチンガチンに身構えて読めと言わんばかりのタイトルなので、それにしてはちょっと、、、という感じ。この手の作品を読みなれている人だとどの話も概ねオチは読めてしまうかも。
最後のページをめくるまで (双葉文庫) Amazon書評・レビュー: 最後のページをめくるまで (双葉文庫)より
4575525766
No.33
(3pt)

タイトルでハードルを上げすぎかも

何も知らないで読めば恐らく騙されていただろうと思うが、ガチンガチンに身構えて読めと言わんばかりのタイトルなので、それにしてはちょっと、、、という感じ。この手の作品を読みなれている人だとどの話も概ねオチは読めてしまうかも。
最後のページをめくるまで Amazon書評・レビュー: 最後のページをめくるまでより
4575241903
No.32
(5pt)

寝る前に読んだら眠れなくなります

表題の通り、最後のページまで物語がどうなるかわからない、個人的には最近で一番「やられたぁ〜」と感じた一冊でした。
モヤモヤしたりハラハラしたり、色んな感情が渦巻きながら読み進めることになると思うので、寝る前に読んだら興奮して眠れなくなります(笑)

湊かなえさんの作品が好きなのですが、同じく湊かなえの作品が好きな方にもおすすめです。
水生さんの作品を初めて読みましたが、他の作品も読んでみようと思います。
最後のページをめくるまで (双葉文庫) Amazon書評・レビュー: 最後のページをめくるまで (双葉文庫)より
4575525766
No.31
(5pt)

寝る前に読んだら眠れなくなります

表題の通り、最後のページまで物語がどうなるかわからない、個人的には最近で一番「やられたぁ〜」と感じた一冊でした。
モヤモヤしたりハラハラしたり、色んな感情が渦巻きながら読み進めることになると思うので、寝る前に読んだら興奮して眠れなくなります(笑)

湊かなえさんの作品が好きなのですが、同じく湊かなえの作品が好きな方にもおすすめです。
水生さんの作品を初めて読みましたが、他の作品も読んでみようと思います。
最後のページをめくるまで Amazon書評・レビュー: 最後のページをめくるまでより
4575241903
No.30
(3pt)

「最後のページをめくるまで」は言い過ぎ

最後のページでのどんでん返しとまではいかない。
野球で言うなら7回に逆転して逃げ切るくらいのイメージか。

あと、主人公はなぜ望まない人をこんなにも家に入れるのか?
ストーリー展開の都合なのか、作者がとてつもなく社交的なのか?
また、割と簡単に人が死ぬので読後感はあまりよくない。

とはいえ文章自体は読みやすく、意外な展開の話も多く面白かった。
最後のページをめくるまで (双葉文庫) Amazon書評・レビュー: 最後のページをめくるまで (双葉文庫)より
4575525766
No.29
(3pt)

「最後のページをめくるまで」は言い過ぎ

最後のページでのどんでん返しとまではいかない。
野球で言うなら7回に逆転して逃げ切るくらいのイメージか。

あと、主人公はなぜ望まない人をこんなにも家に入れるのか?
ストーリー展開の都合なのか、作者がとてつもなく社交的なのか?
また、割と簡単に人が死ぬので読後感はあまりよくない。

とはいえ文章自体は読みやすく、意外な展開の話も多く面白かった。
最後のページをめくるまで Amazon書評・レビュー: 最後のページをめくるまでより
4575241903
No.28
(3pt)

最後まで読むことで全てがつながる

登場人物に対してすごくイライラします。が、それにも実は理由があったり、最後の最後まで読むことで全てがつながるイヤミス小説です。各章も短編なので合間にサクサク読めるので軽く読書するのにちょうどいいです。
最後のページをめくるまで (双葉文庫) Amazon書評・レビュー: 最後のページをめくるまで (双葉文庫)より
4575525766
No.27
(3pt)

最後まで読むことで全てがつながる

登場人物に対してすごくイライラします。が、それにも実は理由があったり、最後の最後まで読むことで全てがつながるイヤミス小説です。各章も短編なので合間にサクサク読めるので軽く読書するのにちょうどいいです。
最後のページをめくるまで Amazon書評・レビュー: 最後のページをめくるまでより
4575241903
No.26
(2pt)

申し訳ないけどくだらない、時間がもったいない。

特に下手というわけでもないのだが、ツマラナイ。人間にリアリティがないからかなぁ。トリッキーな小説でも連城三紀彦みたく人物描写にあるていど厚みというか真実味がないと。
最後のページをめくるまで (双葉文庫) Amazon書評・レビュー: 最後のページをめくるまで (双葉文庫)より
4575525766
No.25
(2pt)

申し訳ないけどくだらない、時間がもったいない。

特に下手というわけでもないのだが、ツマラナイ。人間にリアリティがないからかなぁ。トリッキーな小説でも連城三紀彦みたく人物描写にあるていど厚みというか真実味がないと。
最後のページをめくるまで Amazon書評・レビュー: 最後のページをめくるまでより
4575241903