(短編集)

オーパーツ 死を招く至宝

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評判

オーパーツ 死を招く至宝の評価:

1.97/5点 レビュー 36件。 D ランク

Amazon書評・レビュー点数毎のグラフです

平均点1.97pt

Amazonレビュー一覧

Amazonサイトに投稿されている書評・レビュー一覧です

※以下のAmazon書評・レビューにはネタバレが含まれる場合があります。
未読の方はご注意ください

全30件 1〜20 1/2ページ
No.30
(2pt)

情けで☆2

このミスの内容の質はバラつきが酷いのである程度は覚悟して読んでいる
オーパーツ 死を招く至宝 (宝島社文庫 『このミス』大賞シリーズ) Amazon書評・レビュー: オーパーツ 死を招く至宝 (宝島社文庫 『このミス』大賞シリーズ)より
4800291852
No.29
(2pt)

情けで☆2

このミスの内容の質はバラつきが酷いのである程度は覚悟して読んでいる
第16回「このミステリーがすごい! 大賞」大賞受賞作 オーパーツ 死を招く至宝 Amazon書評・レビュー: 第16回「このミステリーがすごい! 大賞」大賞受賞作 オーパーツ 死を招く至宝より
4800279364
No.28
(1pt)

これで「このミス」受賞か…

トリックはまあまあ面白い。しかし、文体というか文章が、一言で言って痛々しく、読んでいてつらくなる。主要登場人物のキャラクターも絶妙に痛い上、けっこうな割合を占めているキャラ同士の会話が、大げさかつ陳腐で、質の悪いコメディドラマのようだった。総じて残念な気持ちになった。
オーパーツ 死を招く至宝 (宝島社文庫 『このミス』大賞シリーズ) Amazon書評・レビュー: オーパーツ 死を招く至宝 (宝島社文庫 『このミス』大賞シリーズ)より
4800291852
No.27
(1pt)

これで「このミス」受賞か…

トリックはまあまあ面白い。しかし、文体というか文章が、一言で言って痛々しく、読んでいてつらくなる。主要登場人物のキャラクターも絶妙に痛い上、けっこうな割合を占めているキャラ同士の会話が、大げさかつ陳腐で、質の悪いコメディドラマのようだった。総じて残念な気持ちになった。
第16回「このミステリーがすごい! 大賞」大賞受賞作 オーパーツ 死を招く至宝 Amazon書評・レビュー: 第16回「このミステリーがすごい! 大賞」大賞受賞作 オーパーツ 死を招く至宝より
4800279364
No.26
(2pt)

キャラがイライラする

ぶっ飛んだトリックはまあいいとして、なんの魅力もない主人公、ファイロ・ヴァンス並みに空気を読まない探偵、ただ暴力的な探偵の姉と、キャラクターに全く好感が持てませんでした。
オーパーツ 死を招く至宝 (宝島社文庫 『このミス』大賞シリーズ) Amazon書評・レビュー: オーパーツ 死を招く至宝 (宝島社文庫 『このミス』大賞シリーズ)より
4800291852
No.25
(2pt)

キャラがイライラする

ぶっ飛んだトリックはまあいいとして、なんの魅力もない主人公、ファイロ・ヴァンス並みに空気を読まない探偵、ただ暴力的な探偵の姉と、キャラクターに全く好感が持てませんでした。
第16回「このミステリーがすごい! 大賞」大賞受賞作 オーパーツ 死を招く至宝 Amazon書評・レビュー: 第16回「このミステリーがすごい! 大賞」大賞受賞作 オーパーツ 死を招く至宝より
4800279364
No.24
(2pt)

このミスははずれが多いなあ

オーパーツや恐竜の蘊蓄で字数稼ぎをしていますが、読者の方はすでに知っている事柄ばかりだと思います。
 鳳水月と古城深夜が瓜二つの赤の他人という設定も必要ないと思います。
 まひると深夜(姉弟)、式神左京(僧侶)、アリアとアリス(双子)、陸之と陸乃(双子)、作者名の蒼井碧の名の付け方はラノベチックです。
 レビューにはこのミス最低レベルと評価されていますが、他のこのミス作品も面白さが際立っているとは思えないので、このミスシリーズは総じてあまりお薦めできません。
オーパーツ 死を招く至宝 (宝島社文庫 『このミス』大賞シリーズ) Amazon書評・レビュー: オーパーツ 死を招く至宝 (宝島社文庫 『このミス』大賞シリーズ)より
4800291852
No.23
(2pt)

このミスははずれが多いなあ

オーパーツや恐竜の蘊蓄で字数稼ぎをしていますが、読者の方はすでに知っている事柄ばかりだと思います。
 鳳水月と古城深夜が瓜二つの赤の他人という設定も必要ないと思います。
 まひると深夜(姉弟)、式神左京(僧侶)、アリアとアリス(双子)、陸之と陸乃(双子)、作者名の蒼井碧の名の付け方はラノベチックです。
 レビューにはこのミス最低レベルと評価されていますが、他のこのミス作品も面白さが際立っているとは思えないので、このミスシリーズは総じてあまりお薦めできません。
第16回「このミステリーがすごい! 大賞」大賞受賞作 オーパーツ 死を招く至宝 Amazon書評・レビュー: 第16回「このミステリーがすごい! 大賞」大賞受賞作 オーパーツ 死を招く至宝より
4800279364
No.22
(1pt)

このミス大賞って、このレベルで受賞できるの…??

これは酷かった。
本作は4話で一つの作品となっており、このミスでの講評を読むと特に1話と2話のトリックの切れ味が抜群とありましたので期待していたのですが…。どこかで読んだことのあるトリックの焼き直しでオチが見えてしまうし、主人公が犯人を突き止めるに至るプロセスも作者のご都合主義満載で進んでいきます。
これならマンガの金田一少年の事件簿のほうがよっぽど良くできている…。
3話は恐竜をテーマにしていますが、途中から延々と恐竜に関するうんちくが続きます。それもネットで調べればすぐにわかる程度のもの。そしてほぼ事件とは無関係。
本当に読むのが苦痛でしたが、わざわざお金をだしたので一応最後まで読みました。
それにしても酷かった。
オーパーツ 死を招く至宝 (宝島社文庫 『このミス』大賞シリーズ) Amazon書評・レビュー: オーパーツ 死を招く至宝 (宝島社文庫 『このミス』大賞シリーズ)より
4800291852
No.21
(1pt)

このミス大賞って、このレベルで受賞できるの…??

これは酷かった。
本作は4話で一つの作品となっており、このミスでの講評を読むと特に1話と2話のトリックの切れ味が抜群とありましたので期待していたのですが…。どこかで読んだことのあるトリックの焼き直しでオチが見えてしまうし、主人公が犯人を突き止めるに至るプロセスも作者のご都合主義満載で進んでいきます。
これならマンガの金田一少年の事件簿のほうがよっぽど良くできている…。
3話は恐竜をテーマにしていますが、途中から延々と恐竜に関するうんちくが続きます。それもネットで調べればすぐにわかる程度のもの。そしてほぼ事件とは無関係。
本当に読むのが苦痛でしたが、わざわざお金をだしたので一応最後まで読みました。
それにしても酷かった。
第16回「このミステリーがすごい! 大賞」大賞受賞作 オーパーツ 死を招く至宝 Amazon書評・レビュー: 第16回「このミステリーがすごい! 大賞」大賞受賞作 オーパーツ 死を招く至宝より
4800279364
No.20
(1pt)

受賞作??

まず文章が読みにくかった。全然頭に入ってこない。キャラクターの設定もトリックも疑問が多い。バカミスなのか? でも大真面目に書いてる気がする。
オーパーツ 死を招く至宝 (宝島社文庫 『このミス』大賞シリーズ) Amazon書評・レビュー: オーパーツ 死を招く至宝 (宝島社文庫 『このミス』大賞シリーズ)より
4800291852
No.19
(1pt)

受賞作??

まず文章が読みにくかった。全然頭に入ってこない。キャラクターの設定もトリックも疑問が多い。バカミスなのか? でも大真面目に書いてる気がする。
第16回「このミステリーがすごい! 大賞」大賞受賞作 オーパーツ 死を招く至宝 Amazon書評・レビュー: 第16回「このミステリーがすごい! 大賞」大賞受賞作 オーパーツ 死を招く至宝より
4800279364
No.18
(1pt)

人によって好みが分かれる?

書店で購入。
帯と裏のあらすじで面白そうだと思って購入したものの、いざ読んでみると登場人物も文体もトリックもふわふわとしていて全然頭に入ってきませんでした。
ライトな感じが売りならしょうがないですが、自分には合わなかったようです。
オーパーツ 死を招く至宝 (宝島社文庫 『このミス』大賞シリーズ) Amazon書評・レビュー: オーパーツ 死を招く至宝 (宝島社文庫 『このミス』大賞シリーズ)より
4800291852
No.17
(1pt)

あまりの衝撃にレビューを書いた

読んだ後、あとがきの方に感染領域がこちらと並べられ、こちらが大賞になったと書いてあってびっくりしました。
オーパーツ 死を招く至宝 (宝島社文庫 『このミス』大賞シリーズ) Amazon書評・レビュー: オーパーツ 死を招く至宝 (宝島社文庫 『このミス』大賞シリーズ)より
4800291852
No.16
(1pt)

初めて帯に騙された

宮部みゆきさんは、きっとライトノベルを読んだことがないんだろうなと思った。
はじめの下りで落胆した。
オーパーツ 死を招く至宝 (宝島社文庫 『このミス』大賞シリーズ) Amazon書評・レビュー: オーパーツ 死を招く至宝 (宝島社文庫 『このミス』大賞シリーズ)より
4800291852
No.15
(1pt)

うんちくが多い推理小説か。

旅行の2時間半の移動のために持って行った文庫本を片道で読み終わってしまっため、駅の本屋さんに平積みされていた中から選んだ1冊。タイトルと宮部みゆきさんのオススメ的な帯、読み始めが面白そうな雰囲気だったので購入しました。
誰かにオススメするかと言われれば、しません。事件のトリックが途中で想像できてしまったこと、なぜか、主人公のセリフ(うんちく)が長く続いて辟易してしまったからです。
うんちくが、その小説の核になるのなら分かりますけど、なくてもいいんじゃないという気もしました。読みやすいと思う部分もあるので、今後の作品に期待したいと思います。
オーパーツ 死を招く至宝 (宝島社文庫 『このミス』大賞シリーズ) Amazon書評・レビュー: オーパーツ 死を招く至宝 (宝島社文庫 『このミス』大賞シリーズ)より
4800291852
No.14
(2pt)

このミス大賞という冠

オーパーツの薀蓄を登場人物にさせるのですか、妙に説明臭いです。
読書が感心するような薀蓄を入れるのが、このミス大賞を受賞する秘訣なのでしょうか、そんなもんはっきり言ってあっても無くてもどっちでもいいんです。
そういうオーパーツの薀蓄絡みミステリーということで審査員に受けたのでしょうか。
内容は、可もなく不可もなく。キャラもトリックもお話しの進行も普通。
大賞というのだから、文句を言うつもりはありませんが、他のレビューを見るに、やはり大賞という冠が付く作品ではないでしょう。
あとこのミス大賞の審査員のM-1グランプリに絡めた、こじ付けみたいな解説がありますが、ああいうのはやめて頂きたい。
はっきり言って白けます。作品の質すら落としかねません。
オーパーツ 死を招く至宝 (宝島社文庫 『このミス』大賞シリーズ) Amazon書評・レビュー: オーパーツ 死を招く至宝 (宝島社文庫 『このミス』大賞シリーズ)より
4800291852
No.13
(2pt)

先行レビュアーの言うとおりだった。

天邪鬼の性格なので、レビューで評価が低すぎる作品を読んで見たくなる時がある。
いや、まいった。当たっていた。
何処にもミステリーはない。ただのオカルトか? しかも地味だ。
もう冒険はしない。
オーパーツ 死を招く至宝 (宝島社文庫 『このミス』大賞シリーズ) Amazon書評・レビュー: オーパーツ 死を招く至宝 (宝島社文庫 『このミス』大賞シリーズ)より
4800291852
No.12
(1pt)

このミスってこんなレベルだった?

鳳水月と顔がそっくりな古城深夜が繰り広げる、オーパーツ(そこにあるはずのない物体)に
関連した事件を解くという連作短編集。どの作品とも、謎も真相も陳腐。ライトな作品が悪いと
は言わないが、このミス大賞という冠を与えられるほどの作品とはとても思えない。このミス史
上最低ではないだろうか? ダイソーの百円ミステリーの方がよほど面白い。
オーパーツ 死を招く至宝 (宝島社文庫 『このミス』大賞シリーズ) Amazon書評・レビュー: オーパーツ 死を招く至宝 (宝島社文庫 『このミス』大賞シリーズ)より
4800291852
No.11
(1pt)

このミス史上最低レベル

鳳水月と顔がそっくりな古城深夜が繰り広げる、オーパーツ(そこにあるはずのない物体)に
関連した事件を解くという連作短編集。どの作品とも、謎もトリックも陳腐。ライトな作品が悪
いとは言わないが、このミス大賞という冠を与えられるほどの作品とはとても思えない。
 このミス史上最低ではないだろうか? ダイソーの百円ミステリーの方がよほど面白い。
第16回「このミステリーがすごい! 大賞」大賞受賞作 オーパーツ 死を招く至宝 Amazon書評・レビュー: 第16回「このミステリーがすごい! 大賞」大賞受賞作 オーパーツ 死を招く至宝より
4800279364