もぐら 凱

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評判

もぐら 凱の評価:

4.31/5点 レビュー 26件。 D ランク

Amazon書評・レビュー点数毎のグラフです

平均点4.31pt

Amazonレビュー一覧

Amazonサイトに投稿されている書評・レビュー一覧です

※以下のAmazon書評・レビューにはネタバレが含まれる場合があります。
未読の方はご注意ください

全26件 1〜20 1/2ページ
No.26
(4pt)

スピーディに楽しく読む

ハードボイルドであるが、ワンパターン的
もぐら 凱 (下) (中公文庫) Amazon書評・レビュー: もぐら 凱 (下) (中公文庫)より
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No.25
(3pt)

プレゼント

プレゼント
もぐら 凱 (下) (中公文庫) Amazon書評・レビュー: もぐら 凱 (下) (中公文庫)より
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No.24
(3pt)

プレゼント

プレゼント
もぐら 凱 (上) (中公文庫) Amazon書評・レビュー: もぐら 凱 (上) (中公文庫)より
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No.23
(5pt)

久しぶりに涙が
もぐら 凱 (下) (中公文庫) Amazon書評・レビュー: もぐら 凱 (下) (中公文庫)より
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No.22
(5pt)

大変良い本でした

余りにも面白いので全シリーズを買い込んで3日で読んでしまったくらいに面白い。
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4122058546
No.21
(3pt)

裏の親玉は一体誰なのか?

読了:2017年043冊(3月13冊)★3.3
『もぐら 凱 (上) (中公文庫) 』2013/10/23、矢月 秀作 (著)

とうとうシリーズ最終に突入。嬉しいような寂しいような。内容はラストを迎える危機迫るようなものが伝わってくる。良い感じである。

読んでいると、「小山田が悪者であることに気づいてくれ~」と思いつつ読んでいると、最後の最後に正体を現す。しかし、その正体を知った垣崎はディーンに敗れて意識を失ってしまうところで本巻は幕を閉じる。最終巻は一体どうなるのか?!裏の親玉は一体誰なのか?最後は紗由美に子どもが生まれてハッピーエンド?気になります!!
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No.20
(5pt)

良かったです。

とても面白く最後まで一気に読んでしまうくらい楽しく読めました。
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No.19
(4pt)

格闘技・武道ファンにはたまらない

いよいよもぐらの最終章。システマ、クラブ・マガ、総合格闘技、カポエラなどなど、格闘技好きにはたまらない。近接格闘術を作品の中で使うのは珍しいと思うが、この作者がある程度格闘技の心得でもあるのか・・・
 この人の書き方は漫画に近いと思う。格闘場面が映像として見てるようなリアル感がある。

 ちょと残念なのが、このところ、悪役が、やたら強く残忍な形で出てくる割にはあっけなく負けたり、死んだりし過ぎじゃないか・・・
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No.18
(5pt)

さすがです

もぐらシリーズはすべて読みましたが、やっぱりおもしろいですね。
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No.17
(5pt)

いやぁぁぁぁーーーーー!!!

上巻を読み終えた直後、そう叫びました。

あぁ、垣崎さんどうなっちゃうの??
古谷さんが冒頭からログアウトしたりして、かなりテンション持ってかれたんですが、本当に格闘シーンの臨場感は凄まじいものがありますね。
シリーズをずっと愛して読んできたので、皆に幸せになって欲しいですが…。

今から下巻読みます。

垣崎さん無事でいて( ノД`)…
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No.16
(4pt)

細かい設定などどうでもいい

と感じさせる小説だと思います。とにかく、スピード感があり、解りやすい設定、時間がない人には有難い作品ですね。細かい設定の問題などを問う人も多いでしょうが、まぁ、いいんじゃないかと思います。フィクションなんですから。
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No.15
(3pt)

最終章上巻

最終の上巻という事で期待を込めて読みました.
主人公は,今まで自分の主戦場としていた都内を離れ,警察との関わり方も大きく変わってしまっています.
しかし,今回の敵の目標には含まれてしまっていると言う展開です.
正直,東京組と主人公側での情報格差(ニュアンス等も含む)発生してじれったさを感じる展開です.
しかし,上下巻の構成なのでじれずに読み切りました.
いよいよ最終章,最終巻へ突入です.
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No.14
(5pt)

もぐら

もぐらシリーズは、第1弾からお読みになることをお薦めします。
非常に面白かったです。
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No.13
(5pt)

ついにシリーズ最終作

当シリーズのこれまでの作品は全て読んだが、とうとう最終作となった。
肉弾戦に強く根が優しい、そして悪を憎む主人公にハマり読んできたが、ややスケールが大きくなりすぎてきたのでこの辺で一度締めくくるのも悪くないと思う。
本作品は、シリーズのこれまでの作品を読んでない方でも楽しめると思うが、一作目から読めば10倍楽しめると思う。
これまでの作品と同様に本作品も上巻を一気読み。
これから下巻をじっくり読もうと思う。
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No.12
(5pt)

夏頃に発売のはずが・・・・

10月の発売でした。
出版社は自分から言い出した発売期日くらいはしっかり守って貰いたいものである。
が、待った甲斐がありました。
まさかのラストシーン。
ほのかに続編を期待しちゃいます。
代替わりって事で。
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No.11
(5pt)

最高傑作!

とにかくおもしろすぎる。
シリーズをすべて読んでいる私には、これが最後にならないで欲しい。という切なる願いを込めつつ
あっという間に前半読破。
ページをめくる手が止まりません。
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No.10
(3pt)

お疲れ様でした!

読了:2017年047冊(4月2冊)★3.4
『もぐら 凱 (下) (中公文庫)』2013/10/23、矢月 秀作 (著)

とうとう最終巻、竜司も星になってしまった、、、さすがにこの次は出ないかな。終わり方は、ほっこりというか、切ないというか。最終巻も捲るページが止まらなかった。こういったハードボイルド(?)小説は初めてだったけれど、楽しめました。矢月秀作さん、お疲れさまでした!
いつかこの作品が漫画化、実写化することはあるのかなぁ。
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No.9
(5pt)

作者に感謝

一作目から一気にこの最終巻まで読みました。
これでもう完結というのが、正直淋しいですね。
また、ラストシーンも、一作目からの積み重ねが
あるからこそ更に切ない・・・。
作者の益々のご活躍を期待しております。
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No.8
(5pt)

良かったです。

とても面白く最後まで一気に読んでしまうくらい楽しく読めました。
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No.7
(5pt)

上下巻読みました

もぐらの最終巻というだけあって、上巻から終わりの感じがヒシヒシと伝わりますが
細かいことは別に気にしないで、十分楽しめます。
私はだぁーっと読んでみて次のページをめくるのがドキドキしたり
ハラハラするような本ならそれだけで面白かったと言って綴じれると思います。
もぐらは全巻通してそういう本でした。
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