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マル暴総監
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マル暴総監の評価:
| 書評・レビュー点数毎のグラフです | 平均点3.83pt | ||||||||
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Amazonサイトに投稿されている書評・レビュー一覧です
※以下のAmazon書評・レビューにはネタバレが含まれる場合があります。
未読の方はご注意ください
全40件 21~40 2/2ページ
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| 暴れん坊将軍としての出番がなく読み終わった時、この総監は何?という感想。退屈はそれほどしなかったが、一気に読み進めようとはならなかった。 | ||||
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| とめてくれるなおっかさん 背中の銀杏が泣いている 男東大どこへ行く。 俺がやらなきゃ誰がやる 。 世のため人のため、月に代わっておしおきよ! いやいや、自己重要感を満たすためだけに、正義のヒ―ロ―気取って無駄にトラブった挙げ句に、何とぞ内分にって部下に圧力かい!? ドンだけ自己肯定感低いねん!! 勝利の方程式∶出来る出来ないを考える暇があれば、目標を実現させるために、何をどうあるかを考えることに時間と労力を費やすべし。 指示されたことだけを黙ってやるのでは芸がない。 自分で考え、期待値を越えろ。 結果の伴わない努力を努力とは呼べない。 人は理屈じゃないから、また、面白いじゃん。 | ||||
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| 今野敏さんの作品が読みたくて 購入しました。 面白いですよ。 | ||||
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| なんだか郡原がとても有能な刑事に見えますね。登場人物がはちゃめちゃで、まじめなやくざや刑事が振り回されて苦労する。そんな見方が変わってしまいます。その意味で、期待の新人、総監の次回登場がたのしみです。 | ||||
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| 現実には有り得ないとは思いますが、ストーリー展開も奇抜で、面白い、一気に読み終えた。 | ||||
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| 本日の名言「しかし、キャバクラの力はあなどれない。」 前回にも増してハチャメチャです。是非シリーズ化して続巻をもっと出してほしい。 前回ではアキラはもっと乱暴な言葉遣いだったのに、今回は随分と丁寧な口調に変わってました。 組織の中で幹部に近づいて、より大人になったということなのでしょうか? | ||||
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| とても良かったです。 | ||||
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| 警視総監と甘糟刑事のやり取りが秀逸。 | ||||
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| 刑事物に定評のある今野作品としてはつまらない‼️設定が陳腐で最近少し読んだだけで止めた❗️今野作品に期待していただけに残念‼️ | ||||
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| まずは、あり得ないことを在るかも知れないと思わせるところが良かった、 | ||||
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| 新に新主役?が出現。甘糟は、相変わらず振り回されるが最後には・・・ 痛快コメディ。ぜひ映像化して欲しいですね。甘糟はやはりジャニーズの売れっ子が似合うかも。そして北大路欣也あたりが総監で決まりか? | ||||
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| 甘糟の切ない立場が身につまされます。今後彼にな時間が少しでも訪れる事を祈らずには居られません。 | ||||
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| 今野さんの大ファンなのですが、これはヒドイ!!! 設定が面白いというより、無理が無理を重ねてアリエネー! ストーリー展開も駄作以外に表現無し! | ||||
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| 北綾瀬署管内で暴走族上がりの半グレが殺された。その前に関わっていた白いスーツの男が容疑者として浮上!?北綾瀬署組織犯罪対策課の甘糟巡査部長のドタバタ劇が始まる…… これはこれで面白いね( ̄▽ ̄)=3 | ||||
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| ・・・と思わずべらんめぇ調でツッコミいれたくなりました。 今野敏氏の警察小説は、どれもキャラ設定が起っていて面白いのですが、今度のは飛び抜けていますね。 「警察小説はリアリティが命」という方には許容できないかもしれませんが、いっそのこと“警察ファンタジー”と考えればいいんじゃないでしょうか。 気になるのはこの「甘糟シリーズ」が、同じ設定で次回作も出るのか?ということです。 もし出たら、やっぱ読んじゃうんだろうなぁ・・・ | ||||
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| コミカルな総監に、思わず吹き出したりしてしまいました。 軽く読めます。 | ||||
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| 今野さんの小説には少し興味を持っていましたがこんなつまらない小説を書くとは、マル暴の風上にも置けない情けない刑事、どこの世の中に警視総監がボディガードなく夜の街をさまようのか、最後までイライラして本代がもったいないと思いました。 | ||||
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| 本書をエンターテインメント系警察小説として読むのなら、星5つの面白さだと思う。 然しながら、自分が今野氏に期待しているのはそこでは無いので、評価が下がってしまう。 今野氏の作品はほぼ全てを読んでいるが、警察モノに関して言えば、作品に多用される「TVや小説では〇〇だが、実際は・・・」の通り、割と現実味を帯びている感じで、淡々と物語が進む感じが気に入っていた。 勿論、STシリーズの様に現実感の無い主人公の作品も有るが、基本はTVや小説でありがちな(と言っても今野氏の作品は小説なのだが)奇想天外な主人公や事件では無く、登場人物の会話に味わいを感じるのが楽しみだった。 しかし本作はタイトルや帯で想像付くように、そもそもの設定に無理があり過ぎる。今野氏が警察モノ作品を作り出した当初から作品内で語っていた「TVや小説では・・・」と間逆の、TVや小説でありがちな無茶な設定の主人公となっている。 STや安積班などがTV化されて、TV化されるのを目的とした作品作りになってしまったのかな?と疑う様な主人公設定だし、セリフも赤川二郎の三毛猫ホームズみたいな感じで、今野氏ならではの味わいが無かった。 | ||||
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| 今野敏の警察モノは,昔から愛読しており,特に隠蔽捜査は面白いと思う.最近,いろいろとシリーズものを出しており,その根底に流れるモノは,水戸黄門,遠山の金さん,鬼平などの昔からの捕物帖の設定だと思う.それ自体は面白いし,この本も面白いが,やはり直木賞を取ってほしい.それには,やはり佐々木譲のような文章力が必要なのだろう.あと少しを期待して4つ星. | ||||
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| マル暴刑事ながら気の弱い甘糟が活躍するマル暴シリーズの第2弾。 ある晩半グレが路上で睨みあっている現場に駆けつけた甘糟。 そこに謎の白いスーツを来た男が割って入り、翌日半グレが殺害され事件の捜査は思わぬ展開へ。 甘糟の先輩である郡原も一見やる気のないマル暴刑事にみえて、実はかなり粋な男という設定。 この作品ではその点が最も印象に残った。 また、任侠シリーズの阿岐本組の日村も登場するなど、今野敏ファンの私には嬉しくてたまらない一冊であった。 次回作品が待ち遠しい。 | ||||
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