(短編集)

セント・メリーのリボン

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評判

セント・メリーのリボンの評価:

4.40/5点 レビュー 30件。 B ランク

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平均点4.40pt

Amazonレビュー一覧

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全5件 1〜5 1/1ページ
No.5
(3pt)

セント・メリーのリボン

失踪した猟犬探しを生業とする探偵・竜門卓の事務所に、盲導犬の行方を突き止めてほしいという仕事が舞い込んだ。依頼者は資産家の令嬢。相棒の猟犬ジョーとともに調査を進めるうちに、薄幸な、ひとりの目の不自由な少女のもとに行きつくが……。
セント・メリーのリボン 新装版 (光文社文庫) Amazon書評・レビュー: セント・メリーのリボン 新装版 (光文社文庫)より
4334776728
No.4
(3pt)

セント・メリーのリボン

失踪した猟犬探しを生業とする探偵・竜門卓の事務所に、盲導犬の行方を突き止めてほしいという仕事が舞い込んだ。依頼者は資産家の令嬢。相棒の猟犬ジョーとともに調査を進めるうちに、薄幸な、ひとりの目の不自由な少女のもとに行きつくが……。
セント・メリーのリボン (新潮文庫) Amazon書評・レビュー: セント・メリーのリボン (新潮文庫)より
4101218129
No.3
(3pt)

セント・メリーのリボン

失踪した猟犬探しを生業とする探偵・竜門卓の事務所に、盲導犬の行方を突き止めてほしいという仕事が舞い込んだ。依頼者は資産家の令嬢。相棒の猟犬ジョーとともに調査を進めるうちに、薄幸な、ひとりの目の不自由な少女のもとに行きつくが……。
セント・メリーのリボン (光文社文庫) Amazon書評・レビュー: セント・メリーのリボン (光文社文庫)より
4334740316
No.2
(3pt)

表題作だけ読むならいいが!

表題作の「セントメリーのリボン」は猟犬探偵竜門が、ハードボイルドのいい味を出しているが、他の作品はこの作者が書ける題材ではなかったのでは。
表現が安っぽく、読んでいて辛かった。病床で著作に要する調査が思うように出来なかったのかなと思った。
セント・メリーのリボン (新潮文庫) Amazon書評・レビュー: セント・メリーのリボン (新潮文庫)より
4101218129
No.1
(3pt)

表題作だけ読むならいいが!

表題作の「セントメリーのリボン」は猟犬探偵竜門が、ハードボイルドのいい味を出しているが、他の作品はこの作者が書ける題材ではなかったのでは。
表現が安っぽく、読んでいて辛かった。病床で著作に要する調査が思うように出来なかったのかなと思った。
セント・メリーのリボン (光文社文庫) Amazon書評・レビュー: セント・メリーのリボン (光文社文庫)より
4334740316