いなくなれ、群青
評判
いなくなれ、群青の評価:
3.37/5点 レビュー 82件。 C ランク
Amazonレビュー一覧
Amazonサイトに投稿されている書評・レビュー一覧です
※以下のAmazon書評・レビューにはネタバレが含まれる場合があります。
未読の方はご注意ください
全85件 61〜80 4/5ページ
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読んでみました。
途中から読むのが辛くて辛くて
最後に期待していたのですか
「あ、はい、そうですか‥」
みたいな感じでした。
ただの憂鬱な主人公と
理想を追い求めるヒロインとの
お話だと思います。
主人公もヒロインが好きと言う
訳でもないようななんか
はっきりしないモヤモヤした
作品であると感じました
設定や話の展開が特に好きに
なるませんでした
例を出すと
有川浩先生の図書館戦争は
図書を取り締まりる良化委員会と
図書を守る図書隊という
ちょっとあり得ないような
設定ですがちゃんと
矛盾というか無理がない
レベルで書かれていて
気持ちよく読めます
また道尾秀介先生の
向日葵の咲かない夏は
ファンタジーの要素がありながら
どんでん返しで私を
楽しましてくれました。
しかしこの作品は
あり得なすぎる設定で
現実との気持ちよく読めず
展開も覆すとまでも言わなくとも
はっ!Σ(゚Д゚〃)!というような
ものだったら良かったのですか
そんなこともなくて
ただつまらないだけの作品でした
まぁただの一人の意見だし
評価もなんだかすごい高いんで
読んでみると
最高やんって人もいるでしょう
しかし僕にはただのつまらない
文字の羅列に感じてしまいました
やっぱり小説は
読む人によって捉え方が全然
違うんだなと感じました。