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姜維・・・さんのページ
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B 6.40pt 6.44pt 3.96pt「わたしはこんな三角関係をぜったいに認めない」―穂村チカ、廃部寸前の弱小吹奏楽部のフルート奏者。
C 7.00pt 6.18pt 3.37pt11月19日午前6時42分、僕は彼女に再会した。誰よりも真っ直ぐで、正しく、凛々しい少女、真辺由宇。
C 6.50pt 6.67pt 3.71ptあの頃の僕らは、誰かのヒーローになりたかった。クリスマスを目前に控えた階段島を事件が襲う。
C 0.00pt 10.00pt 2.80pt突然気を失った小暮井ユキがめを覚ますと、そこは雨坂続の傑作『トロンプルイユの指先』の舞台だった。
B 0.00pt 10.00pt 4.40pt佐々波と雨坂が、本当に編集者と作家だった、若き日の物語。ある一人の女性の存在と本にまつわる謎が、眠れる天才を呼び覚ます。
- 0.00pt 9.00pt 3.67pt屋敷のどこかに眠っているはずの、一枚の絵を捜して欲しい―昔馴染みの女性の依頼で、佐々波と雨坂は、山の上に佇むある洋館に向かった。
B 0.00pt 8.00pt 4.00pt大学生ユキが出会ったのは、演劇サークルに所属する大野さんと、シーンごとにバラバラとなった脚本に憑く幽霊の噂。
C 0.00pt 8.00pt 3.33pt「お前の推理は、全ボツだ」―駅前からゆるやかに続く神戸北野坂。
D 6.00pt 5.85pt 3.33pt『珈琲店タレーランの事件簿 また会えたなら、あなたの淹れた珈琲を』で鮮烈なデビューを飾った著者による、シリーズ第三弾。
C 6.67pt 6.41pt 3.79pt新人にしていきなり50万部突破、話題沸騰の岡崎琢磨『珈琲店タレーランの事件簿』、待望の第2弾が登場です! 京都の街にひっそりとたたずむ珈琲店《タレーラン》に、女性バリスタ切間美星の妹、美空がやってきた。
C 4.63pt 5.57pt 2.75pt京都の小路の一角に、ひっそりと店を構える珈琲店「タレーラン」。
B 0.00pt 7.40pt 3.92pt北海道・旭川の冬。僕・正太郎は、櫻子さんと親しい薔子さんに頼まれて、旭岳にある別荘に行くことに。
B 0.00pt 7.20pt 4.46pt櫻子と捜査中に怪我を負った正太郎。櫻子はこれ以上正太郎を危険にさらすまいと、距離を置くことにする。
B 0.00pt 7.38pt 4.31pt北海道は旭川。僕、正太郎は、骨を偏愛する美女、櫻子さんと、担任の磯崎先生と共に、森へフィールドワークへ出かける。
B 0.00pt 7.11pt 4.47pt骨が大好きなお嬢様、櫻子さんが、僕、正太郎の高校の文化祭にやってきた! けれど理科室でなんと人間の骨をみつけて……。
B 0.00pt 7.09pt 4.05pt北海道、旭川。とあるレトロなお屋敷に、「櫻子さん」が住んでいる。
B 7.00pt 6.54pt 3.92pt函館の数学エリート養成所「斐三郎進学会」の卒業生たちが「黒い三角定規」の一員となりテロを画策しているとの情報が入った。
C 0.00pt 7.17pt 4.09pt正太郎のもとに届いた衝撃的な写真。それは、心を通わせた愛犬の無残な写真だった。
D 4.00pt 5.71pt 3.67ptこれは僕の失恋であり、同時に、初恋の物語だ。七草は引き算の魔女を知っていますか――。