荒神

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評判

荒神の評価:

3.77/5点 レビュー 128件。 B ランク

Amazon書評・レビュー点数毎のグラフです

平均点3.77pt

Amazonレビュー一覧

Amazonサイトに投稿されている書評・レビュー一覧です

※以下のAmazon書評・レビューにはネタバレが含まれる場合があります。
未読の方はご注意ください

全31件 1〜20 1/2ページ
No.31
(2pt)

品質管理をしっかりしてほしい

表紙にスレがあったり300ページも折れていたりと、古本ですか?と言いたいくらいの品質でした。好きな作家さんなのに残念です。
荒神 Amazon書評・レビュー: 荒神より
4101369410
No.30
(2pt)

品質管理をしっかりしてほしい

表紙にスレがあったり300ページも折れていたりと、古本ですか?と言いたいくらいの品質でした。好きな作家さんなのに残念です。
荒神 Amazon書評・レビュー: 荒神より
4022512040
No.29
(1pt)

カビとタバコの臭い

状態は良いとのことなので購入しましたが
臭すぎて捨てました。
荒神 Amazon書評・レビュー: 荒神より
4101369410
No.28
(1pt)

カビとタバコの臭い

状態は良いとのことなので購入しましたが
臭すぎて捨てました。
荒神 Amazon書評・レビュー: 荒神より
4022512040
No.27
(2pt)

時代小説ミステリーかと思ったらファンタジーだった

村を襲った悲劇が怪獣の仕業でした。
えええー・・・。
映画化を望む感想も散見しますが、不自然な怪獣の映像が想像されます。
SFX好きな方は楽しめるかも。
村人の言葉遣いや生活の描写は流石で、特に小説の冒頭から引き込まれたので
その緊張感の原因が呪術やファンタジーだったのががっかりでした。
ファンタジー小説はむしろ好きなのですが、最初からファンタジー設定であると明確にされていないと楽しめません。
荒神 Amazon書評・レビュー: 荒神より
4101369410
No.26
(2pt)

時代小説ミステリーかと思ったらファンタジーだった

村を襲った悲劇が怪獣の仕業でした。
えええー・・・。
映画化を望む感想も散見しますが、不自然な怪獣の映像が想像されます。
SFX好きな方は楽しめるかも。
村人の言葉遣いや生活の描写は流石で、特に小説の冒頭から引き込まれたので
その緊張感の原因が呪術やファンタジーだったのががっかりでした。
ファンタジー小説はむしろ好きなのですが、最初からファンタジー設定であると明確にされていないと楽しめません。
荒神 Amazon書評・レビュー: 荒神より
4022512040
No.25
(2pt)

期待外れ

想像の世界を描いたものだが怪獣?が出たりして当て外れ。600頁以上もよく読んだ!?
荒神 Amazon書評・レビュー: 荒神より
4101369410
No.24
(2pt)

期待外れ

想像の世界を描いたものだが怪獣?が出たりして当て外れ。600頁以上もよく読んだ!?
荒神 Amazon書評・レビュー: 荒神より
4022512040
No.23
(2pt)

新聞連載版の話

本になったぜ版は違うのかもですが、
新聞連載版はちとひどい。
思わせぶりに散々引っ張っておいて、
根本的問題は解決しておらず、事態が本質的に少しはましになったのかは、想像の余地に丸投げ。
宮部様の他の作品は殆ど一切知らず、最初から最後まで(新聞版ね、あくまで)通して読んだのはこれが初めてですが、超微妙。

この方向性でなら、カムイ伝やサスケの方が、ずっと内容真摯かと思います。
まあ、ある種の真面目さは好きですけど。
荒神 Amazon書評・レビュー: 荒神より
4101369410
No.22
(2pt)

新聞連載版の話

本になったぜ版は違うのかもですが、
新聞連載版はちとひどい。
思わせぶりに散々引っ張っておいて、
根本的問題は解決しておらず、事態が本質的に少しはましになったのかは、想像の余地に丸投げ。
宮部様の他の作品は殆ど一切知らず、最初から最後まで(新聞版ね、あくまで)通して読んだのはこれが初めてですが、超微妙。

この方向性でなら、カムイ伝やサスケの方が、ずっと内容真摯かと思います。
まあ、ある種の真面目さは好きですけど。
荒神 Amazon書評・レビュー: 荒神より
4022512040
No.21
(2pt)

SFっぽい。最後まで読めず。

ふつうの時代小説かと思い手に取りましたが、読み進むにつれてどうやらSFっぽい話のように思えてきたので途中で読むのをやめました。好みの方向性の違いと言えばそれまでですが自分には全く合わない作風でした。途中まで読んだ分の時間が無駄になりました。
荒神 Amazon書評・レビュー: 荒神より
4101369410
No.20
(2pt)

SFっぽい。最後まで読めず。

ふつうの時代小説かと思い手に取りましたが、読み進むにつれてどうやらSFっぽい話のように思えてきたので途中で読むのをやめました。好みの方向性の違いと言えばそれまでですが自分には全く合わない作風でした。途中まで読んだ分の時間が無駄になりました。
荒神 Amazon書評・レビュー: 荒神より
4022512040
No.19
(2pt)

あまり・・・です!

映画化されているが、ファンタジーすぎて私としてはあまり好みの内容ではなかった
荒神 Amazon書評・レビュー: 荒神より
4022512040
No.18
(2pt)

あまり・・・です!

映画化されているが、ファンタジーすぎて私としてはあまり好みの内容ではなかった
荒神 Amazon書評・レビュー: 荒神より
4101369410
No.17
(2pt)

もやもやしたまま・・

怪物がなぜそこまで無慈悲に人々を襲い喰らい暴れるのか?
この根本的な疑問、もやもや感が払拭できないまま話は展開し終わりになりました。
怪物ですから理由なき大暴れでもいいのですが、たくさんの登場人物とエピソード事件を盛り込んで
ばら撒いた割りには、それを回収できないまま、読者もこのオチはどうつけるのかしらね?と
思いながらなんとか頑張って読み進んだものの、中途半端に終わってしまった感ありです。
永津野藩と香山藩が対立した背景やそれに絡む人々の思惑なんかをもう少し丁寧に展開させれば
もっと良かったのでは?と個人的な感想です。
荒神 Amazon書評・レビュー: 荒神より
4022512040
No.16
(2pt)

もやもやしたまま・・

怪物がなぜそこまで無慈悲に人々を襲い喰らい暴れるのか?
この根本的な疑問、もやもや感が払拭できないまま話は展開し終わりになりました。
怪物ですから理由なき大暴れでもいいのですが、たくさんの登場人物とエピソード事件を盛り込んで
ばら撒いた割りには、それを回収できないまま、読者もこのオチはどうつけるのかしらね?と
思いながらなんとか頑張って読み進んだものの、中途半端に終わってしまった感ありです。
永津野藩と香山藩が対立した背景やそれに絡む人々の思惑なんかをもう少し丁寧に展開させれば
もっと良かったのでは?と個人的な感想です。
荒神 Amazon書評・レビュー: 荒神より
4101369410
No.15
(2pt)

ファンタジーだと思えば.....

「宮部みゆき時代小説の到達点」と書いてあったので購入しました。しかし色々残念な作品でした。まず登場人物の性格や考え方がほぼ現代人で時代らしさは皆無。東北の田舎の話ですが地方らしさもありません。きっとこれは時代小説ではなく、呪術や化物が登場するファンタジー小説として読むべきなのでしょうね。
荒神 Amazon書評・レビュー: 荒神より
4101369410
No.14
(1pt)

期待はずれ

宮部みゆきの書く物語はどれも読みながら中に引き込まれていく力を感じていたのだけれど、これは読み進めるのに苦労した
新聞連載と言うことなのでテンポが良くないのだろうか?
テーマも押し付けがましい気がした
荒神 Amazon書評・レビュー: 荒神より
4101369410
No.13
(2pt)

きつい

宮部みゆきの時代物かつ幽霊物は結構好きです。
この作品の前は「この世の春」を読みましたし、かなり面白かったし好きな作品でした。
当然、この荒神も読みました。
私個人的には本当に読むのが苦痛といいますが、なかなか読み進められない感じでして。
とても読みづらかったです。
宮部みゆきさんの作品でここまで読みにくかったのは初めてでした。なぜでしょう・・・。
私の場合、だいたい読み終えるとすぐにまた読み返すんですが、この作品はチョット無理でした。
上手く言い表せないんですが、文章的にも内容的にも「?」って感じです。
開くまでも個人的な感想なので、これは私にはとても読みづらかったです。
荒神 Amazon書評・レビュー: 荒神より
4101369410
No.12
(2pt)

新聞連載読んだのが前提な本だった

早とちりでした。新聞連載時の文と絵がそのまま一冊になったのかと思い込んで購入してしまいました。
読み始めてすぐ何だこれ?と思いつつ読了し、改めて作者等を確認してやっちまったなーと反省しました。
これは新聞連載を読んだ、もしくは原作本を読んだ上で買うべき本でしょう。
荒神絵巻 Amazon書評・レビュー: 荒神絵巻より
4022512059