ゼロの迎撃

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評判

ゼロの迎撃の評価:

3.73/5点 レビュー 52件。 B ランク

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平均点3.73pt

Amazonレビュー一覧

Amazonサイトに投稿されている書評・レビュー一覧です

※以下のAmazon書評・レビューにはネタバレが含まれる場合があります。
未読の方はご注意ください

全108件 101〜108 6/6ページ
No.8
(5pt)

ゼロの迎撃読みました。

実際に起きているような臨場感とストリーの展開がハラハラ、ドキドキ感にさせ、一気に読み切ってしまいました。次回作を楽しみにしています。
ゼロの迎撃 Amazon書評・レビュー: ゼロの迎撃より
4800228530
No.7
(5pt)

ゼロの迎撃

日本国の現在 置かれた状況を、判り易く例えて書いた とても考えらせられる小説でした。
ゼロの迎撃 Amazon書評・レビュー: ゼロの迎撃より
4800228530
No.6
(5pt)

面白い!

面白かった!
実際こんなことが起きたらどうなるんだろう、とか、起こり得てもおかしくないとかおもいました!!
ゼロの迎撃 Amazon書評・レビュー: ゼロの迎撃より
4800228530
No.5
(4pt)

140万平方キロwwwww

もうひとつよくわからないところもありますが、前作と比べるとはるかにまともな話になっていると思います。
麻生幾とか好きな人には良いでしょう。
ただタイトルにあげたこれってなんでしょうかwwww(しかも2箇所も)
日本の国土面積のおよそ4倍です。
何のことだか気になった人は読んでみてください。
ゼロの迎撃 Amazon書評・レビュー: ゼロの迎撃より
4800228530
No.4
(1pt)

期待はしたが

冒頭は悪くなかった。
同じ人物の同じセリフというか、描写の重複が目立つ。
人物が登場する過程が飛び飛びなのもどうかなと。
今年読んだ本の中では日光の手前。
ゼロの迎撃 Amazon書評・レビュー: ゼロの迎撃より
4800228530
No.3
(3pt)

ちょっと期待外れかな

法律的な説明部分が長すぎる。最後は敵を撃退して終わって欲しかった。
ゼロの迎撃 Amazon書評・レビュー: ゼロの迎撃より
4800228530
No.2
(2pt)

いまひとつかなぁ・・・

朝鮮人民軍と人民解放軍の混成部隊が、台風が直撃した東京錦糸町を襲う。

対応が後手に回る防衛機関、制度解釈の罠にはまる政治家と官僚機構。

被害が拡大する中、敵の司令官ハンの真の狙いはどこに?自衛隊の分析官真下の戦いが始まる、という話。

集団的自衛権の議論がされている、今。時宜を得た作品ではあります。

しかし、激しい戦闘シーンが多い作品かな?と思いきや、そこは薄味で、戦闘はあっけないものばかり。

最後までちっともテンションが上がらない。

政治家同士の駆け引きも、ちょっと中途半端で政治ゲーム的な色もそれなりレベル。

麻生幾の「宣戦布告」みたいな、ヒリヒリする緊張感には到底及ばない。

台風という自然条件頼みの作戦も現実的とは思えず、作者の熱い思いはひしひしと感じるものの、没頭して読むことができなかった。

及第点ギリギリという印象です。
ゼロの迎撃 Amazon書評・レビュー: ゼロの迎撃より
4800228530
No.1
(5pt)

傑作です!

ひさしぶりに時間を忘れて一気に読んだ傑作です。
3.11で本当に心から、自衛隊の方々に感謝とねぎらいの言葉をかけたマスコミや日本人が、
まったくいなかったことを思いました。
作家の熱い思いが溢れてくる作品です。
ゼロの迎撃 Amazon書評・レビュー: ゼロの迎撃より
4800228530