裁きの鐘は: クリフトン年代記 第3部

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評判

裁きの鐘は: クリフトン年代記 第3部の評価:

4.20/5点 レビュー 30件。 A ランク

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平均点4.20pt

Amazonレビュー一覧

Amazonサイトに投稿されている書評・レビュー一覧です

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全24件 21〜24 2/2ページ
No.4
(4pt)

「次を読みたい」  私の読書サークルの人が、殆どそう言います。

読後に何も残らない、そのくせ、続きが読みたい。 まさに少年漫画週刊誌のレベル。   そうはいうけれど
  愛(家族愛、友情、恋愛etc)、 努力  成功 という三要素を きれいに塗すことが、大変難しい。
職人芸に秀でた作家は意外に少ないのです。 ただ 本質的に読者の「受け」を狙うわけですから、マーケットリサーチも大変です。
初期の作品の「ケインとアベル」と比較してお読みになったら?
裁きの鐘は(上): クリフトン年代記 第3部 (新潮文庫) Amazon書評・レビュー: 裁きの鐘は(上): クリフトン年代記 第3部 (新潮文庫)より
4102161376
No.3
(5pt)

あゝ、またJ.アーチャーの罠にはまって行く!!!

滅茶面白い。第1部からの興奮がずっと続いている。頭の片隅に「アーチャー(著者)の仕掛けたの落とし穴に転げ込む自分」を意識しながら、読むのをやめられない。読み終えるのが残念!!いつまでもハラハラ熱中していたい。第3部を読んでいながら第4部が待ち遠しい。悔しいけど、著者の手玉に取られています。
裁きの鐘は(上): クリフトン年代記 第3部 (新潮文庫) Amazon書評・レビュー: 裁きの鐘は(上): クリフトン年代記 第3部 (新潮文庫)より
4102161376
No.2
(5pt)

寝不足覚悟で読みましょう!

読者を裏切らないほど面白い展開です。さすが、ジェフリー・アーチャー氏の作品です。第4部が待ち遠しいくらいです。早く刊行されないでしょうか!?
裁きの鐘は(下): クリフトン年代記 第3部 (新潮文庫) Amazon書評・レビュー: 裁きの鐘は(下): クリフトン年代記 第3部 (新潮文庫)より
4102161384
No.1
(4pt)

さすが!

滑らかな文章。スリリングな展開。さすがアーチャー! 続編の刊行が楽しみだ。
裁きの鐘は(下): クリフトン年代記 第3部 (新潮文庫) Amazon書評・レビュー: 裁きの鐘は(下): クリフトン年代記 第3部 (新潮文庫)より
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