怒り

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評判

怒りの評価:

3.68/5点 レビュー 203件。 A ランク

Amazon書評・レビュー点数毎のグラフです

平均点3.68pt

Amazonレビュー一覧

Amazonサイトに投稿されている書評・レビュー一覧です

※以下のAmazon書評・レビューにはネタバレが含まれる場合があります。
未読の方はご注意ください

全263件 1〜20 1/14ページ
No.263
(5pt)

続きが気になります。

色んな主人公の生活場面が細かく何回にもわかれていて「…?」と思いながら読んでいました。作者のスタイルなのか慣れてくると飽きさせずほぼ一気に読み進みます。
怒り(上) (中公文庫) Amazon書評・レビュー: 怒り(上) (中公文庫)より
4122062136
No.262
(4pt)

良い

内容が良い
怒り(下) (中公文庫) Amazon書評・レビュー: 怒り(下) (中公文庫)より
4122062144
No.261
(4pt)

良い

内容が良い
怒り(下) Amazon書評・レビュー: 怒り(下)より
4120045870
No.260
(5pt)

良かった

なんか色々こころにグサグサ来る。
登場人物の色んな人の気持ちを考えたら、泣きたい気持ちになった。傑作
怒り(下) (中公文庫) Amazon書評・レビュー: 怒り(下) (中公文庫)より
4122062144
No.259
(5pt)

これは

上下巻セットで買いです。
面白すぎる。
怒り(上) (中公文庫) Amazon書評・レビュー: 怒り(上) (中公文庫)より
4122062136
No.258
(5pt)

良かった

なんか色々こころにグサグサ来る。
登場人物の色んな人の気持ちを考えたら、泣きたい気持ちになった。傑作
怒り(下) Amazon書評・レビュー: 怒り(下)より
4120045870
No.257
(5pt)

これは

上下巻セットで買いです。
面白すぎる。
怒り(上) Amazon書評・レビュー: 怒り(上)より
4120045862
No.256
(5pt)

すごく好み。

映画で観て感動し、原作を読みたくなり購入。
もっと感動しました。
やはり原作は更に描写が細かく、映像と違い監督と演者の表現に左右されず、読む人の感性で更に想像が膨らむので良いですね。
すっかり吉田作品のファンになりました。
怒り(上) (中公文庫) Amazon書評・レビュー: 怒り(上) (中公文庫)より
4122062136
No.255
(5pt)

すごく好み。

映画で観て感動し、原作を読みたくなり購入。
もっと感動しました。
やはり原作は更に描写が細かく、映像と違い監督と演者の表現に左右されず、読む人の感性で更に想像が膨らむので良いですね。
すっかり吉田作品のファンになりました。
怒り(上) Amazon書評・レビュー: 怒り(上)より
4120045862
No.254
(5pt)

綺麗な古書

お安く、綺麗な読みたい本を手に入れる事が出来ました!
怒り(上) (中公文庫) Amazon書評・レビュー: 怒り(上) (中公文庫)より
4122062136
No.253
(5pt)

綺麗な古書

お安く、綺麗な読みたい本を手に入れる事が出来ました!
怒り(上) Amazon書評・レビュー: 怒り(上)より
4120045862
No.252
(4pt)

ネタバレあり※ 「悪人」と比較して、面白い分、ちょっと浅いか。

「悪人」のあと1冊全然違うジャンルの本を読んでから「怒り」を読んだ。相変わらず描写が的確でサクサク読める。「悪人」を読んでいる時も思ったが映画の原作にはぴったりだと思う。もうそのまんま映画にできるつくり。「悪人」と比べると趣向がこらしてあるだけ読んでる分には面白かったが、「悪人」の読み進めるのがツライくらいの哀切さには及ばない感じがした。あとどうでも良いけど田中が犯人だというのは結構簡単に分かったので、もう一工夫あっても良かったかな(田代はほくろがないし、犯人だとしたらまた「悪人」みたいな話になるのでこれはなし。直人は終末治療を受けてるおばあちゃんの話し相手になるんだよ、ちょっとそれこそ悪人には見えない。途中で女と会うところでこれはなし、と思った。あと録画がサッカーの試合でつぶれているのを残念がっているところでダメ押し。ということで田中が犯人か、ひょっとしたら全員シロもあるか、と思いました)。
怒り(上) Amazon書評・レビュー: 怒り(上)より
4120045862
No.251
(4pt)

ネタバレあり※ 「悪人」と比較して、面白い分、ちょっと浅いか。

「悪人」のあと1冊全然違うジャンルの本を読んでから「怒り」を読んだ。相変わらず描写が的確でサクサク読める。「悪人」を読んでいる時も思ったが映画の原作にはぴったりだと思う。もうそのまんま映画にできるつくり。「悪人」と比べると趣向がこらしてあるだけ読んでる分には面白かったが、「悪人」の読み進めるのがツライくらいの哀切さには及ばない感じがした。あとどうでも良いけど田中が犯人だというのは結構簡単に分かったので、もう一工夫あっても良かったかな(田代はほくろがないし、犯人だとしたらまた「悪人」みたいな話になるのでこれはなし。直人は終末治療を受けてるおばあちゃんの話し相手になるんだよ、ちょっとそれこそ悪人には見えない。途中で女と会うところでこれはなし、と思った。あと録画がサッカーの試合でつぶれているのを残念がっているところでダメ押し。ということで田中が犯人か、ひょっとしたら全員シロもあるか、と思いました)。
怒り(上) (中公文庫) Amazon書評・レビュー: 怒り(上) (中公文庫)より
4122062136
No.250
(5pt)

読んだ後色々考える

おもしろいです。
怒り(下) (中公文庫) Amazon書評・レビュー: 怒り(下) (中公文庫)より
4122062144
No.249
(5pt)

読んだ後色々考える

おもしろいです。
怒り(下) Amazon書評・レビュー: 怒り(下)より
4120045870
No.248
(4pt)

映画化後の表紙も楽しめる

映画化されると、表紙が2枚に追加されることはよくありますよね。この作品も映画化されて俳優たちが載った表紙がついていました。ここではさらに、吉田氏の映画に関する感想が表紙裏にコラムとして載っていました。読み終わった後に読ましたが、これも楽しめました。
怒り(下) (中公文庫) Amazon書評・レビュー: 怒り(下) (中公文庫)より
4122062144
No.247
(4pt)

俳優たちがどの役なのか

映画を見ずに読みました。
重ね表紙には映画に出演した渡辺謙、松山ケンイチ、妻夫木聡、森山未來、綾野剛、広瀬すず、池脇千鶴、高畑充希と名だたる俳優たちが細切れの感じで載っていました。その俳優たちがどの役なのか考えながら読むととてもいい感じで楽しめました。
オススメです。
怒り(上) (中公文庫) Amazon書評・レビュー: 怒り(上) (中公文庫)より
4122062136
No.246
(4pt)

映画化後の表紙も楽しめる

映画化されると、表紙が2枚に追加されることはよくありますよね。この作品も映画化されて俳優たちが載った表紙がついていました。ここではさらに、吉田氏の映画に関する感想が表紙裏にコラムとして載っていました。読み終わった後に読ましたが、これも楽しめました。
怒り(下) Amazon書評・レビュー: 怒り(下)より
4120045870
No.245
(4pt)

俳優たちがどの役なのか

映画を見ずに読みました。
重ね表紙には映画に出演した渡辺謙、松山ケンイチ、妻夫木聡、森山未來、綾野剛、広瀬すず、池脇千鶴、高畑充希と名だたる俳優たちが細切れの感じで載っていました。その俳優たちがどの役なのか考えながら読むととてもいい感じで楽しめました。
オススメです。
怒り(上) Amazon書評・レビュー: 怒り(上)より
4120045862
No.244
(5pt)

「信じる」ということ。

「信じる」という事はどんなことなのかを考えさせられた。
泣けた。

『怒り』という題名やテーマから、重々しくて読むのに時間がかかるかなぁ?と思っていたけれど、さくさく読めた。
3つの視点(刑事目線も入れたら4つ)で動く話に、のめり込んで何時間も続けて読んだ。

途中が幸せすぎて終盤に差し掛かるにつれ、切ない気持ちに。
彼らの誰も犯人ではありませんように…って祈るような気持ちで読んだ。
怒り(下) (中公文庫) Amazon書評・レビュー: 怒り(下) (中公文庫)より
4122062144