悪魔の飽食

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評判

悪魔の飽食の評価:

3.27/5点 レビュー 161件。 B ランク

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平均点3.27pt

Amazonレビュー一覧

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全63件 61〜63 4/4ページ
No.3
(2pt)

人体実験かー

まーアメリカもソ連もドイツも行ってたわけで、世の中には必要悪というものがあり、国家や民族のためあえてそういった任務についた方々もいるのだと、断罪だけでなく考察すべきかと。 特にそういった人たちの子孫であるなら尚更です。この本がどこまで事実かはわかりませんが、日本国は先の大戦の反省の結果、世界一平和主義の国になり、また他国に謝ってばかりいる国になったわけで。しかしこういうジャンルの本の著者って、現在アメリカと並んで軍拡にひた走る中国って帝国をどうとらえてんでしょうか?中国人がモンゴルやチベットやベトナムでやったこと、現在やり続けてることへの関心はゼロのように思われます。著者に日本憎しって気持ちしかないのではね。
新版 悪魔の飽食―日本細菌戦部隊の恐怖の実像! (角川文庫) Amazon書評・レビュー: 新版 悪魔の飽食―日本細菌戦部隊の恐怖の実像! (角川文庫)より
4041365651
No.2
(1pt)

まあ、面白い小説だよね

共産党の機関紙である赤旗に連載された小説。それ以外でもそれ以下でもない。ひとつだけいえるのは「すべての資料が米軍によって接収されて、秘匿されている」はずなのに詳細がわかっているのは不思議ですね、ということですか。部隊員の証言とやらも、あの悪名高い被洗脳集団である中帰連の連中によって行なわれていることが判明しています。あくまでも小説として楽しむことをおすすめします。
新版 悪魔の飽食―日本細菌戦部隊の恐怖の実像! (角川文庫) Amazon書評・レビュー: 新版 悪魔の飽食―日本細菌戦部隊の恐怖の実像! (角川文庫)より
4041365651
No.1
(1pt)

遺憾ですよ

日本の軍隊を悪く書くことが免罪となるとひたすら思った時代の、それにより救いを求め、人間の悪の部分を誇張し、ほんとの自分の考えを持たないでアメリカ、中国のプロパガンダに乗せられた書です。こんな雑な調査で書かれた書が、一人歩きしているのが、非常に残念です。
新版 悪魔の飽食―日本細菌戦部隊の恐怖の実像! (角川文庫) Amazon書評・レビュー: 新版 悪魔の飽食―日本細菌戦部隊の恐怖の実像! (角川文庫)より
4041365651