蒼ざめた眠り(虚国)

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評判

蒼ざめた眠り(虚国)の評価:

3.33/5点 レビュー 3件。 D ランク

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平均点3.33pt

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全2件 1〜2 1/1ページ
No.2
(4pt)

蒼ざめた眠り

死にかけた海辺の町にもちあがった空港建設計画。町は真っ二つに割れていた。廃墟の撮影に訪れたカメラマンの辰巳翔一は、反対派の女性ジャーナリストの絞殺死体を発見した。殺害女性の元夫である地元紙記者から、探偵だった経歴を買われ、辰巳は事件の捜査に着手する。簡単な事件かに見えたが、事態は二転三転。やがて辰巳自身想像すらしなかった事件の闇に絡め取られていく。行きつく先は、絶望か、希望か?疲弊する共同体、己が欲得に溺れる人間たち。
蒼ざめた眠り (小学館文庫) Amazon書評・レビュー: 蒼ざめた眠り (小学館文庫)より
409408780X
No.1
(4pt)

面白い!

アマゾンで買った本のみレビューしています。物語・作り話が好きなので小説しか読みません。リアリテイー等は関係ありません。事実と違うなどと言ってる人がいますが、なぜ事実じゃないと知っているのでしょうか?学者が書いているから?不思議で仕方がありません。物語では信長は本能寺で死ななくてもいいのです。面白いか面白くないかのみが判断基準です。それではよろしくお願いします。
蒼ざめた眠り (小学館文庫) Amazon書評・レビュー: 蒼ざめた眠り (小学館文庫)より
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