マツリカ・マジョルカ
評判
マツリカ・マジョルカの評価:
3.85/5点 レビュー 33件。 D ランク
Amazonレビュー一覧
Amazonサイトに投稿されている書評・レビュー一覧です
※以下のAmazon書評・レビューにはネタバレが含まれる場合があります。
未読の方はご注意ください
全14件 1〜14 1/1ページ
| ||||
| ||||
|---|---|---|---|---|
| ||||
|
| ||||
| ||||
|---|---|---|---|---|
| | ||||
| ||||
|
| ||||
| ||||
|---|---|---|---|---|
| | ||||
| ||||
|
| ||||
| ||||
|---|---|---|---|---|
| | ||||
| ||||
|
| ||||
| ||||
|---|---|---|---|---|
| | ||||
| ||||
|
| ||||
| ||||
|---|---|---|---|---|
| | ||||
| ||||
|
| ||||
| ||||
|---|---|---|---|---|
| | ||||
| ||||
|
| ||||
| ||||
|---|---|---|---|---|
| | ||||
| ||||
|
| ||||
| ||||
|---|---|---|---|---|
| | ||||
| ||||
|
| ||||
| ||||
|---|---|---|---|---|
| | ||||
| ||||
|
| ||||
| ||||
|---|---|---|---|---|
| | ||||
| ||||
|
| ||||
| ||||
|---|---|---|---|---|
| | ||||
| ||||
|
| ||||
| ||||
|---|---|---|---|---|
| | ||||
| ||||
|
| ||||
| ||||
|---|---|---|---|---|
| | ||||
| ||||
|
マツリカ・マジョルカの評価:
3.85/5点 レビュー 33件。 D ランク
Amazonサイトに投稿されている書評・レビュー一覧です
※以下のAmazon書評・レビューにはネタバレが含まれる場合があります。
未読の方はご注意ください
| ||||
| ||||
|---|---|---|---|---|
| ||||
|
| ||||
| ||||
|---|---|---|---|---|
| | ||||
| ||||
|
| ||||
| ||||
|---|---|---|---|---|
| | ||||
| ||||
|
| ||||
| ||||
|---|---|---|---|---|
| | ||||
| ||||
|
| ||||
| ||||
|---|---|---|---|---|
| | ||||
| ||||
|
| ||||
| ||||
|---|---|---|---|---|
| | ||||
| ||||
|
| ||||
| ||||
|---|---|---|---|---|
| | ||||
| ||||
|
| ||||
| ||||
|---|---|---|---|---|
| | ||||
| ||||
|
| ||||
| ||||
|---|---|---|---|---|
| | ||||
| ||||
|
| ||||
| ||||
|---|---|---|---|---|
| | ||||
| ||||
|
| ||||
| ||||
|---|---|---|---|---|
| | ||||
| ||||
|
| ||||
| ||||
|---|---|---|---|---|
| | ||||
| ||||
|
| ||||
| ||||
|---|---|---|---|---|
| | ||||
| ||||
|
| ||||
| ||||
|---|---|---|---|---|
| | ||||
| ||||
|
小説の詳細ページを閲覧すると、ここに履歴が表示されます。最近閲覧した小説詳細ページへ簡単に戻る事が出来ます。
ただミステリー要素が残念な短編が多いです。日常系ミステリーとしては伏線が弱いです。この作品の魅力はなんと言っても美少女マツリカにあります。この謎の美少女が最大の謎であり魅力なのですよ。
この謎の美少女に魅力を感じれば印象に残る作品となると思います。
美少女マツリカの命令に柴犬のように従う主人公が余りにも情けないのですが、続編では主人公の成長も見られますよ。
この美少女マツリカの妖艶な描写に不快感持ってしまう読者にはお薦め出来ませんが、作家の相沢先生自ら美少女の太股バンザーイ!と告白しているので、太股好きな方には特にお薦めです(笑)
是非素晴らし表紙のイラストを見てください!
なぜ主人公が謎の美少女の言いなりになるのか、散々馬鹿にされても曳かれて行くのかの理由はミステリーとして切ない伏線があります。
マツリカシリーズは高慢な美少女に罵倒されたい方には響くと思います。
日常系ミステリーとしては構成がとても残念ですが切ない印象に残る短編もあります。
追記
日常系ミステリーとしては相沢先生の『午前零時のサンドリヨン』の方が優れていると思いました。こちらはクールなマジックの好きな女子高生がヒロインです。登場人物の好感度も高いですよ。未読の方はお薦めなので是非読んで見てください。