少女たちの羅針盤

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評判

少女たちの羅針盤の評価:

3.96/5点 レビュー 23件。 A ランク

Amazon書評・レビュー点数毎のグラフです

平均点3.96pt

Amazonレビュー一覧

Amazonサイトに投稿されている書評・レビュー一覧です

※以下のAmazon書評・レビューにはネタバレが含まれる場合があります。
未読の方はご注意ください

全44件 1〜20 1/3ページ
No.44
(5pt)

加速するミステリー

「かいぶつのまち」(続編)を先に読んでしまいましたが、充分面白かったです。最後に、メインキャストが出会った時のエピソード画像ミステリー風に書き下ろしされてます。
少女たちの羅針盤 (光文社文庫 み 34-1) Amazon書評・レビュー: 少女たちの羅針盤 (光文社文庫 み 34-1)より
4334764622
No.43
(5pt)

加速するミステリー

「かいぶつのまち」(続編)を先に読んでしまいましたが、充分面白かったです。最後に、メインキャストが出会った時のエピソード画像ミステリー風に書き下ろしされてます。
少女たちの羅針盤 Amazon書評・レビュー: 少女たちの羅針盤より
4562046937
No.42
(5pt)

加速するミステリー

「かいぶつのまち」(続編)を先に読んでしまいましたが、充分面白かったです。最後に、メインキャストが出会った時のエピソード画像ミステリー風に書き下ろしされてます。
少女たちの羅針盤 Amazon書評・レビュー: 少女たちの羅針盤より
4562045027
No.41
(4pt)

良かった

演劇を題材に過去編と現在編を交互に展開し、
過去に起こった事件を掘り起こしていく作品です。
現在編の主人公であり、4年前に羅針盤という劇団のメンバーを殺したのは誰なのか。
それを推理するのが、この作品の醍醐味かと思います。
予想外の人物でしたが、決して嫌な気持ちにはなりませんでした。
少女たちの羅針盤 (光文社文庫 み 34-1) Amazon書評・レビュー: 少女たちの羅針盤 (光文社文庫 み 34-1)より
4334764622
No.40
(4pt)

良かった

演劇を題材に過去編と現在編を交互に展開し、
過去に起こった事件を掘り起こしていく作品です。
現在編の主人公であり、4年前に羅針盤という劇団のメンバーを殺したのは誰なのか。
それを推理するのが、この作品の醍醐味かと思います。
予想外の人物でしたが、決して嫌な気持ちにはなりませんでした。
少女たちの羅針盤 Amazon書評・レビュー: 少女たちの羅針盤より
4562046937
No.39
(4pt)

良かった

演劇を題材に過去編と現在編を交互に展開し、
過去に起こった事件を掘り起こしていく作品です。
現在編の主人公であり、4年前に羅針盤という劇団のメンバーを殺したのは誰なのか。
それを推理するのが、この作品の醍醐味かと思います。
予想外の人物でしたが、決して嫌な気持ちにはなりませんでした。
少女たちの羅針盤 Amazon書評・レビュー: 少女たちの羅針盤より
4562045027
No.38
(4pt)

良かった

演劇を題材に過去編と現在編を交互に展開し、 過去に起こった事件を掘り起こしていく作品です。 現在編の主人公であり、4年前に羅針盤という劇団のメンバーを殺したのは誰なのか。 それを推理するのが、この作品の醍醐味かと思います。 予想外の人物でしたが、決して嫌な気持ちにはなりませんでした。
少女たちの羅針盤 Amazon書評・レビュー: 少女たちの羅針盤より
4562046937
No.37
(4pt)

良かった

演劇を題材に過去編と現在編を交互に展開し、 過去に起こった事件を掘り起こしていく作品です。 現在編の主人公であり、4年前に羅針盤という劇団のメンバーを殺したのは誰なのか。 それを推理するのが、この作品の醍醐味かと思います。 予想外の人物でしたが、決して嫌な気持ちにはなりませんでした。
少女たちの羅針盤 Amazon書評・レビュー: 少女たちの羅針盤より
4562045027
No.36
(4pt)

良かった

演劇を題材に過去編と現在編を交互に展開し、 過去に起こった事件を掘り起こしていく作品です。 現在編の主人公であり、4年前に羅針盤という劇団のメンバーを殺したのは誰なのか。 それを推理するのが、この作品の醍醐味かと思います。 予想外の人物でしたが、決して嫌な気持ちにはなりませんでした。
少女たちの羅針盤 (光文社文庫 み 34-1) Amazon書評・レビュー: 少女たちの羅針盤 (光文社文庫 み 34-1)より
4334764622
No.35
(5pt)

大満足です。

擦り傷やへたり・汚れ等もなく綺麗な状態で届いたので大満足です。
少女たちの羅針盤 (光文社文庫 み 34-1) Amazon書評・レビュー: 少女たちの羅針盤 (光文社文庫 み 34-1)より
4334764622
No.34
(5pt)

大満足です。

擦り傷やへたり・汚れ等もなく綺麗な状態で届いたので大満足です。
少女たちの羅針盤 Amazon書評・レビュー: 少女たちの羅針盤より
4562046937
No.33
(4pt)

おもしろかった!

過去の回想と、現在の話が交互に出てくるので、最後まで「舞利亜」が誰なのか、どのメンバーなのか推理しながら読めました。
「舞利亜」の正体がわかったとき、素で「え!?」と言ってしまいました。
演劇を軸にしている話なので、演劇が好きな人も読んでいて楽しいかもしれません。
少女たちの羅針盤 Amazon書評・レビュー: 少女たちの羅針盤より
4562046937
No.32
(4pt)

おもしろかった!

過去の回想と、現在の話が交互に出てくるので、最後まで「舞利亜」が誰なのか、どのメンバーなのか推理しながら読めました。
「舞利亜」の正体がわかったとき、素で「え!?」と言ってしまいました。
演劇を軸にしている話なので、演劇が好きな人も読んでいて楽しいかもしれません。
少女たちの羅針盤 Amazon書評・レビュー: 少女たちの羅針盤より
4562045027
No.31
(4pt)

おもしろかった!

過去の回想と、現在の話が交互に出てくるので、最後まで「舞利亜」が誰なのか、どのメンバーなのか推理しながら読めました。
「舞利亜」の正体がわかったとき、素で「え!?」と言ってしまいました。
演劇を軸にしている話なので、演劇が好きな人も読んでいて楽しいかもしれません。
少女たちの羅針盤 (光文社文庫 み 34-1) Amazon書評・レビュー: 少女たちの羅針盤 (光文社文庫 み 34-1)より
4334764622
No.30
(4pt)

意外な展開

最初読んでいて、過去と現在が交差していくのですが、いったい誰が死んで誰が生き残ったのかさっぱり分からなかったのですが、最後の衝撃はびっくりでした。
少女たちの羅針盤 Amazon書評・レビュー: 少女たちの羅針盤より
4562046937
No.29
(4pt)

意外な展開

最初読んでいて、過去と現在が交差していくのですが、いったい誰が死んで誰が生き残ったのかさっぱり分からなかったのですが、最後の衝撃はびっくりでした。
少女たちの羅針盤 Amazon書評・レビュー: 少女たちの羅針盤より
4562045027
No.28
(4pt)

意外な展開

最初読んでいて、過去と現在が交差していくのですが、いったい誰が死んで誰が生き残ったのかさっぱり分からなかったのですが、最後の衝撃はびっくりでした。
少女たちの羅針盤 (光文社文庫 み 34-1) Amazon書評・レビュー: 少女たちの羅針盤 (光文社文庫 み 34-1)より
4334764622
No.27
(4pt)

ネタバレ羅針盤

他のレビューにもあるように
現在と過去が交互に描写される構成で
この過去が物凄く面白くて好きでした。
美貌と才能に溢れた少女達四人のサクセスストーリーは安易との評もあるかもしれませんが
突っ走る瑠美、止めるバタ、和ませるかなめ、仕切り直す蘭、こんな感じで四人のバランスがとても良い。
読んでるうちに皆が大好きになりました。
物語冒頭からこの四人のうち一人が殺され、一人が犯人とは明らかにされてるんですが
「絶対違う!引っ掛けがある筈!絶対誰も死なない!(';ω;`)」と祈りながら読んでました…
途中からは本当に読むのがきつかった…

ワカマツカオリさんの表紙イラストも素敵で、蘭なんて本当にイメージ通り。

あーこの四人が楽しくわいわいやってる続編が読みたかったなあ…

とにかく作者名は覚えた。次回作が楽しみだな。
少女たちの羅針盤 Amazon書評・レビュー: 少女たちの羅針盤より
4562046937
No.26
(4pt)

ネタバレ羅針盤

他のレビューにもあるように
現在と過去が交互に描写される構成で
この過去が物凄く面白くて好きでした。
美貌と才能に溢れた少女達四人のサクセスストーリーは安易との評もあるかもしれませんが
突っ走る瑠美、止めるバタ、和ませるかなめ、仕切り直す蘭、こんな感じで四人のバランスがとても良い。
読んでるうちに皆が大好きになりました。
物語冒頭からこの四人のうち一人が殺され、一人が犯人とは明らかにされてるんですが
「絶対違う!引っ掛けがある筈!絶対誰も死なない!(';ω;`)」と祈りながら読んでました…
途中からは本当に読むのがきつかった…

ワカマツカオリさんの表紙イラストも素敵で、蘭なんて本当にイメージ通り。

あーこの四人が楽しくわいわいやってる続編が読みたかったなあ…

とにかく作者名は覚えた。次回作が楽しみだな。
少女たちの羅針盤 Amazon書評・レビュー: 少女たちの羅針盤より
4562045027
No.25
(4pt)
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ネタバレ羅針盤

他のレビューにもあるように
現在と過去が交互に描写される構成で
この過去が物凄く面白くて好きでした。
美貌と才能に溢れた少女達四人のサクセスストーリーは安易との評もあるかもしれませんが
突っ走る瑠美、止めるバタ、和ませるかなめ、仕切り直す蘭、こんな感じで四人のバランスがとても良い。
読んでるうちに皆が大好きになりました。
物語冒頭からこの四人のうち一人が殺され、一人が犯人とは明らかにされてるんですが
「絶対違う!引っ掛けがある筈!絶対誰も死なない!(';ω;`)」と祈りながら読んでました…
途中からは本当に読むのがきつかった…

ワカマツカオリさんの表紙イラストも素敵で、蘭なんて本当にイメージ通り。

あーこの四人が楽しくわいわいやってる続編が読みたかったなあ…

とにかく作者名は覚えた。次回作が楽しみだな。
少女たちの羅針盤 (光文社文庫 み 34-1) Amazon書評・レビュー: 少女たちの羅針盤 (光文社文庫 み 34-1)より
4334764622