少女たちの羅針盤

書籍一覧

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少女たちの羅針盤

発行日:2009年07月09日

出版社:原書房

ページ数:344P

あらすじ

女子高校生四人組の演劇ユニット「羅針盤」。ストーリーとコンクールでその名を知らしめたが、メンバーの突然の死によって活動を停止する。それから四年の月日を経て、―復讐は始まる。島田荘司選第1回ばらのまち福山ミステリー文学新人賞優秀作受賞作。

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少女たちの羅針盤 (光文社文庫 み 34-1)

発行日:2012年09月12日

出版社:光文社

ページ数:416P

あらすじ

「お前こそが殺人者だ、証拠が残っていたんだ」短編ホラー映画の主演女優としてロケ現場にやってきた舞利亜。彼女に渡された台本には脅迫状が挟みこまれていた。四年前路上パフォーマンスで伝説的な人気を得た女子高校生四人の劇団「羅針盤」は、メンバーの突然の死によって活動を停止した。その死に舞利亜はどう関わっていたのか?隠された真相を暴いたのは―。

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少女たちの羅針盤

発行日:2011年03月31日

出版社:原書房

ページ数:373P

あらすじ

女子高校生四人組の演劇ユニット「羅針盤」。ストーリーとコンクールでその名を知らしめたが、メンバーの突然の死によって活動を停止する。それから四年の月日を経て、―復讐は始まる。島田荘司選第1回ばらのまち福山ミステリー文学新人賞優秀作受賞作。--このテキストは、単行本(ソフトカバー)版に関連付けられています。

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