Kの日々

登録されているタグ

※タグの編集はログイン後行えます

【この小説が載っている参考書籍】

オススメ平均点

0.00pt (10max) / 0件

5.00pt (10max) / 5件

Amazon平均点

2.88pt (5max) / 24件

楽天平均点

0.00pt (5max) / 0件

みんなの オススメpt 自由に投票してください!!

1pt

サイト内ランク[]

D

ミステリ成分[] この作品はミステリ? 自由に投票してください!!

↑現実的

0.00pt

0.00pt

←非ミステリ

0.00pt

ミステリ→

0.00pt

↓幻想的

初版刊行(参考)
種別
長編
閲覧回数
2,881回
お気に入りにされた回数
0
読書済み登録回数
12
このページのURL

あらすじ

2010年06月09日 Kの日々 (双葉文庫)

闇に葬られた誘拐事件。消えた身代金8000万円の鍵を握るのは実行犯の恋人「K」。彼女は死んだ男を想い続ける聖女なのか、それとも金に魂を売った悪女なのか!?著者について1956年名古屋市生まれ。79年「感傷の街角」で第1回小説推理新人賞を受賞しデビュー。86年「深夜曲馬団」で第4回日本冒険小説協会最優秀短編賞、91年『新宿鮫』で第12回吉川英治文学新人賞、第44回日本推理作家協会賞、94年『新宿鮫 無間人形』で第110回直木賞、04年『パンドラ・アイランド』で第17回柴田錬三郎賞を受賞する。(「BOOK」データベースより)

評判

Kの日々の評価:

0.00/10点 レビュー 0件。 D ランク

書評・レビュー点数毎のグラフです

平均点0.00pt

Kの日々の総合評価:

5.75/10点 レビュー 24件。

感想一覧

サイトに投稿されている書評・レビュー一覧です

指定の条件による感想はありませんでした。

Amazonレビュー

※以下のAmazon書評・レビューにはネタバレが含まれる場合があります。
未読の方はご注意ください

No.24
(4pt)

飽きずに読めた

最後まで飽きずに読めた。結末はゆるいし登場人物がやたらしゃべりすぎなんだけど、なんとなく面白くて2週間かけて楽しく読めた。木とカズオと丸山を中心にストーリーをもっと進めて続編つくってほしいな。涙は拭くなでは2作目で主人公がグレードアップししちゃってイマイチだったが、木とカズオと丸山はもっとうまく進められそうだけどな。
Kの日々 (双葉文庫) Amazon書評・レビュー: Kの日々 (双葉文庫)より
4575513555
No.23
(4pt)

飽きずに読めた

最後まで飽きずに読めた。結末はゆるいし登場人物がやたらしゃべりすぎなんだけど、なんとなく面白くて2週間かけて楽しく読めた。木とカズオと丸山を中心にストーリーをもっと進めて続編つくってほしいな。涙は拭くなでは2作目で主人公がグレードアップししちゃってイマイチだったが、木とカズオと丸山はもっとうまく進められそうだけどな。
Kの日々 (FUTABA・NOVELS) Amazon書評・レビュー: Kの日々 (FUTABA・NOVELS)より
4575007730
No.22
(4pt)

飽きずに読めた

最後まで飽きずに読めた。結末はゆるいし登場人物がやたらしゃべりすぎなんだけど、なんとなく面白くて2週間かけて楽しく読めた。木とカズオと丸山を中心にストーリーをもっと進めて続編つくってほしいな。涙は拭くなでは2作目で主人公がグレードアップししちゃってイマイチだったが、木とカズオと丸山はもっとうまく進められそうだけどな。
Kの日々 Amazon書評・レビュー: Kの日々より
4575235660
No.21
(2pt)

切れ味緩いB級サスペンス

エンタメ小説ゆえ、どうでもいいっちゃどうでもいい事ですが冒頭の数ページでストーリーが底割れ。
暴力団組長誘拐の絵図を画いたのは組長の息子であろうし、実行犯の李の白骨死体は別人かも、と容易に推測できるプロット。
黒川博行氏の作品に構成は似ていても中身は段違い。探偵に対する腐れ刑事や極道のやりとりはまだるっこしくヒリヒリした緊迫感もなし。
敢えて言えば「K」も全体を生ぬるくするだけで邪魔。どうでもよい付け足し感が芬々で大沢在昌作品としては駄作。
己の都合と金がすべてに優先する中国人のメンタリティの片鱗が描かれている事が唯一の救いです。
Kの日々 (新装版) (双葉文庫) Amazon書評・レビュー: Kの日々 (新装版) (双葉文庫)より
4575522163
No.20
(5pt)

シリーズ期待

面白いです
Kの日々 (双葉文庫) Amazon書評・レビュー: Kの日々 (双葉文庫)より
4575513555

その他、Amazon書評・レビューが 24件あります。
Amazon書評・レビューを見る