倒錯の帰結

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初版刊行(参考)
種別
長編
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3
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38
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あらすじ

2004年09月14日 倒錯の帰結 (講談社文庫)

日本海の孤島で起こる連続密室殺人事件(『首吊り島』)と都会の片隅で起こる監禁事件(『監禁者』)。二つの事件に巻き込まれた作家志望の男が遭遇する奇想天外の結末とは?「倒錯」シリーズ完結編は前代未聞、前からでも後ろからでも楽しめる本。(「BOOK」データベースより)

評判

倒錯の帰結の評価:

4.50/10点 レビュー 2件。 C ランク

書評・レビュー点数毎のグラフです

平均点4.50pt

倒錯の帰結の総合評価:

5.40/10点 レビュー 15件。

感想一覧

サイトに投稿されている書評・レビュー一覧です

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Amazonレビュー

※以下のAmazon書評・レビューにはネタバレが含まれる場合があります。
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No.13
(4pt)

美品でした。

特に問題なく、商品も美品でした。帯付きであれば星5つでした。
倒錯の帰結 (講談社文庫) Amazon書評・レビュー: 倒錯の帰結 (講談社文庫)より
4062748533
No.12
(4pt)

美品でした。

特に問題なく、商品も美品でした。帯付きであれば星5つでした。
倒錯の帰結 (講談社ノベルス) Amazon書評・レビュー: 倒錯の帰結 (講談社ノベルス)より
4061822942
No.11
(1pt)

2作品共いまいち

2作品収録されているがどちらもストーリーがいまいちで、倒錯シリーズっぽさが薄く
トリックも微妙すぎると思った。
倒錯の帰結 (講談社文庫) Amazon書評・レビュー: 倒錯の帰結 (講談社文庫)より
4062748533
No.10
(1pt)

2作品共いまいち

2作品収録されているがどちらもストーリーがいまいちで、倒錯シリーズっぽさが薄く
トリックも微妙すぎると思った。
倒錯の帰結 (講談社ノベルス) Amazon書評・レビュー: 倒錯の帰結 (講談社ノベルス)より
4061822942
No.9
(1pt)

終盤までは楽しめる。だけどオチが理解不能。

好きな作家さんの一人であることに変わりはないけれど・・。たまに頭を傾げたくなる作品が。タイトルもプロットも悪くないし、物語の展開も楽しめる。だけど・・ラストのオチが意味不明。何度も何度も読み返してもどうしても理解出来ない。ミステリー小説でラストがよく分からないというのはどうしても納得がいかない。だけど好きな作家さんであることは変わらない。
倒錯の帰結 (講談社文庫) Amazon書評・レビュー: 倒錯の帰結 (講談社文庫)より
4062748533

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