枯れ蔵

登録されているタグ

※以下のグループに登録されています。

【この小説が載っている参考書籍】

オススメ平均点

6.00pt (10max) / 1件

5.50pt (10max) / 2件

Amazon平均点

3.50pt (5max) / 6件

楽天平均点

0.00pt (5max) / 0件

みんなの オススメpt 自由に投票してください!!

3pt

サイト内ランク[]
ミステリ成分[] この作品はミステリ? 自由に投票してください!!

↑現実的

20.00pt

10.00pt

←非ミステリ

80.00pt

ミステリ→

20.00pt

↓幻想的

初版刊行(参考)
種別
長編
閲覧回数
3,605回
お気に入りにされた回数
1
読書済み登録回数
7
このページのURL

あらすじ

2008年06月30日 枯れ蔵 (創元推理文庫)

今まで日本に現れたことのない変異型ウンカが富山県で異常発生した。既存の農薬は効かず、ある地域を中心に広がっている―果たしてこれは自然発生なのか、それとも何者かの作為か?被害が拡大すれば米不足を招くという危機的状況下、米を扱う食品会社に勤める陶部映美は、親友の自殺を巡る謎と変異型ウンカの奇妙な関連に気づく―。大幅改稿で贈る、社会派ミステリの傑作。(「BOOK」データベースより)

評判

枯れ蔵の評価:

6.00/10点 レビュー 1件。 C ランク

書評・レビュー点数毎のグラフです

平均点6.00pt

枯れ蔵の総合評価:

6.86/10点 レビュー 7件。

感想一覧

サイトに投稿されている書評・レビュー一覧です

指定の条件による感想はありませんでした。

Amazonレビュー

※以下のAmazon書評・レビューにはネタバレが含まれる場合があります。
未読の方はご注意ください

No.6
(3pt)

枯れ蔵のレビュー

以前から読んでみたい作品でいたが店頭(古書)で入手することができませんでした。 今回、ポイントを利用することで巡り合うことができ喜んでいます。 商品は予想に反し良い状態で届きました。 作品の内容は期待が大きかった割に感動も少なく普通評価になりました。 作者の「永井するみ」には何かひかれるものがあり、機会があればチャレンジしてみたいです。
枯れ蔵 (新潮ミステリー倶楽部) Amazon書評・レビュー: 枯れ蔵 (新潮ミステリー倶楽部)より
4106027488
No.5
(4pt)

ドキドキ感がありました

少しは稲作に関わっていますので、身近に感じることができ、ドキドキ感がありました。
枯れ蔵 (創元推理文庫) Amazon書評・レビュー: 枯れ蔵 (創元推理文庫)より
4488455026
No.4
(4pt)

ドキドキ感がありました

少しは稲作に関わっていますので、身近に感じることができ、ドキドキ感がありました。
枯れ蔵 (新潮文庫) Amazon書評・レビュー: 枯れ蔵 (新潮文庫)より
4101488215
No.3
(4pt)

ドキドキ感がありました

少しは稲作に関わっていますので、身近に感じることができ、ドキドキ感がありました。
枯れ蔵 (新潮ミステリー倶楽部) Amazon書評・レビュー: 枯れ蔵 (新潮ミステリー倶楽部)より
4106027488
No.2
(4pt)

農業ミステリーの問題作

あまり例のない、農業ー米を巡るミステリーです。個性豊かな人々が登場して、日本の米文化が詳しく展開されていて,勉強になります。また、米ずくりの難しさが大変良く描が駆れていて、考えさせられました。作者は,ご自分のキヤリアを生かして、本を書かれたのが解りました。少し地味ですが、良い本でお勧めです。
枯れ蔵 (創元推理文庫) Amazon書評・レビュー: 枯れ蔵 (創元推理文庫)より
4488455026

その他、Amazon書評・レビューが 6件あります。
Amazon書評・レビューを見る