特殊防諜班 標的反撃



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    初公開日(参考)2009年04月
    分類

    長編小説

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    特殊防諜班 標的反撃 (講談社文庫)

    2009年04月15日 特殊防諜班 標的反撃 (講談社文庫)

    警視庁公安部の二人の捜査員が品川埠頭で射殺された。それが事件の発端だった。十支族の末裔、芳賀一族抹殺を狙う新人類委員会は謎の男、コワルスキーを送り込む。特殊防諜班、真田は恵理たちを守って反撃する。闇の文書「プロトコル」とは何を意味するのか。 (「BOOK」データベースより)




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    No.5:
    (4pt)

    面白かったです。

    シリーズ前2作からのマンネリ化で、残念ながら物語の先が読めてしまったが、本作では新たな敵の登場で経済小説の趣も加わって楽しめた。しかし、著者お得意の押し付けがましい格闘技の解説は相変わらず冗長で眠気を誘った。シリーズ完結となるであろう続編では暴力描写依存を脱した爽やかな読後感を期待したい。
    特殊防諜班 標的反撃 (講談社文庫)Amazon書評・レビュー:特殊防諜班 標的反撃 (講談社文庫)より
    4062763249
    No.4:
    (4pt)

    一気にシリーズ読破!

    なかなかいい。 一気にシリーズ読破!ユダヤ、ナチ、これらの関係本が読みたくなった。 深く知りたい。
    特殊防諜班 標的反撃 (講談社文庫)Amazon書評・レビュー:特殊防諜班 標的反撃 (講談社文庫)より
    4062763249
    No.3:
    (1pt)

    スパイ小説

    ロシア人エージェントから、陸上自衛隊員とインテリジェンスが我が国の支配階級支族、芳賀一族を守るというストーリー。芳賀一族は、人の心を読み取ったり、未来を予期する特殊能力を持った設定になっている。一族の末梢と国内企業の乗っ取りを官民連携して阻止する様を、格闘アクションを交えてスリリングに描いている。特に、尾行、監視、格闘、銃器などの記述は生々しくて読み応えがある。ユダヤと日本との関わりについては僅かしか触れられていなくもどかしいが、それについてはある程度の予備知識を前提としているのかもしれない。内容が内容なだけに、屋外で読む際にはブックカバーをつけて読んだ方が身のためだろう(冗談です)。


    特殊防諜班 標的反撃 (講談社文庫)Amazon書評・レビュー:特殊防諜班 標的反撃 (講談社文庫)より
    4062763249
    No.2:
    (3pt)

    ライトなハードボイルド

    シリーズ3作目。

    相変らずのハードボイルどっぷり。
    バックボーンにある、宗教や民族が、
    あまりなじみがないので、
    リアリティがあるんだか、ないんだかわからない。
    いや、
    逆にそれが、物語としてはいいかもな。

    今回は、
    主人公の真田が守り続けているヒロインの前に、
    気になる男が現れる。
    この男は、敵なのだが……。

    静かに進む前半に比べて、
    ラストはすごいスピード感。
    そのせいで、
    あまりにも人間の心理が薄いなぁ、と思ったりもした。
    まぁ、軽い感じで読むのが、ベストですね。
    特殊防諜班 標的反撃 (講談社文庫)Amazon書評・レビュー:特殊防諜班 標的反撃 (講談社文庫)より
    4062763249
    No.1:
    (3pt)

    ライトなハードボイルド

    シリーズ3作目。

    相変らずのハードボイルどっぷり。
    バックボーンにある、宗教や民族が、
    あまりなじみがないので、
    リアリティがあるんだか、ないんだかわからない。
    いや、
    逆にそれが、物語としてはいいかもな。

    今回は、
    主人公の真田が守り続けているヒロインの前に、
    気になる男が現れる。
    この男は、敵なのだが……。

    静かに進む前半に比べて、
    ラストはすごいスピード感。
    そのせいで、
    あまりにも人間の心理が薄いなぁ、と思ったりもした。
    まぁ、軽い感じで読むのが、ベストですね。
    特殊防諜班 標的反撃 (講談社文庫)Amazon書評・レビュー:特殊防諜班 標的反撃 (講談社文庫)より
    4062763249



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