砂のクロニクル

登録されているタグ

※タグの編集はログイン後行えます

※以下のグループに登録されています。

オススメ平均点

6.00pt (10max) / 1件

6.58pt (10max) / 12件

Amazon平均点

4.39pt (5max) / 41件

楽天平均点

4.00pt (5max) / 1件

みんなの オススメpt 自由に投票してください!!

9pt

サイト内ランク[]
ミステリ成分[] この作品はミステリ? 自由に投票してください!!

↑現実的

20.00pt

10.00pt

←非ミステリ

80.00pt

ミステリ→

20.00pt

↓幻想的

初版刊行(参考)
種別
長編
閲覧回数
6,434回
お気に入りにされた回数
5
読書済み登録回数
18
このページのURL

あらすじ

1994年11月30日 砂のクロニクル〈上〉 (新潮文庫)

民族の悲願、独立国家の樹立を求めて暗躍する中東の少数民族クルド。かつて共和国が成立した聖地マハバードに集結して武装蜂起を企む彼らだったが、直面する問題は武器の決定的な欠乏だった。クルドがその命運を託したのは謎の日本人“ハジ”。武器の密輪を生業とする男だ。“ハジ”は2万梃のカラシニコフAKMをホメイニ体制下のイランに無事運び込むことができるのか。山本周五郎賞受賞作。(「BOOK」データベースより)

評判

砂のクロニクルの評価:

6.00/10点 レビュー 1件。 B ランク

書評・レビュー点数毎のグラフです

平均点6.00pt

砂のクロニクルの総合評価:

8.71/10点 レビュー 42件。

感想一覧

サイトに投稿されている書評・レビュー一覧です

全1件 1〜1 1/1ページ
No.1
(6pt)

リアリティがあります

中東の紛争について勉強になりました。

わたろう
0BCEGGR4

Amazonレビュー

※以下のAmazon書評・レビューにはネタバレが含まれる場合があります。
未読の方はご注意ください

No.41
(3pt)

そんなにぃだった

全て暴力で解決。秘密と沈黙で話し合いをしない美学。
面白かったのは、みんな同じ神に祈っていることくらい。
古い美学に生きた人たちで共感が難しかった。
砂のクロニクル 下 (小学館文庫) Amazon書評・レビュー: 砂のクロニクル 下 (小学館文庫)より
4094060510
No.40
(3pt)

そんなにぃだった

全て暴力で解決。秘密と沈黙で話し合いをしない美学。
面白かったのは、みんな同じ神に祈っていることくらい。
古い美学に生きた人たちで共感が難しかった。
砂のクロニクル〈下〉 (新潮文庫) Amazon書評・レビュー: 砂のクロニクル〈下〉 (新潮文庫)より
4101343128
No.39
(5pt)

クルド

数年前はテレビで盛んにイラク イラン クルド やってましたが、今はみません
砂のクロニクル 下 (小学館文庫) Amazon書評・レビュー: 砂のクロニクル 下 (小学館文庫)より
4094060510
No.38
(5pt)

国のない民

中東のはなし 面白かった
砂のクロニクル 上 (小学館文庫) Amazon書評・レビュー: 砂のクロニクル 上 (小学館文庫)より
4094060502
No.37
(5pt)

クルド

数年前はテレビで盛んにイラク イラン クルド やってましたが、今はみません
砂のクロニクル〈下〉 (新潮文庫) Amazon書評・レビュー: 砂のクロニクル〈下〉 (新潮文庫)より
4101343128

その他、Amazon書評・レビューが 41件あります。
Amazon書評・レビューを見る