つむじ風のスープ The cream of the notes 13

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種別
長編
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あらすじ

2024年12月13日 つむじ風のスープ The cream of the notes 13 (講談社文庫)

人の意見を聞くまえの方が、自分の声を正しく聞けるチャンスだ──。これまで自然に脳内スルーしてきた日々の疑問やちょっとした違和感。ぶれない人気作家・森博嗣が自由に、縦横無尽に傍若無人に解体する。「薬指の役目」から「生きる価値」までフルレンジの書下ろしエッセィ。第13作はひと味違います!「温かく見守る」というのは、具体的にどのような行為なのだろう?/自分が自由になるのは自分だけ。/白衣を着たことはない。犀川先生も白衣は着ない。/長期的な方針は抽象的なほど良いし、短期的な計画は具体的な方が多少ましだ ほか(「BOOK」データベースより)

評判

つむじ風のスープ The cream of the notes 13の評価:

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つむじ風のスープ The cream of the notes 13の総合評価:

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Amazonレビュー

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No.3
(5pt)

あとがきの最後の2段落

自分も読者の一人として、同じ気持ちでした。
「そろそろ、もういいでしょう?」と言ってる森さんに強いるのは心苦しいけれど(笑)
つむじ風のスープ The cream of the notes 13 (講談社文庫) Amazon書評・レビュー: つむじ風のスープ The cream of the notes 13 (講談社文庫)より
4065366917
No.2
(5pt)

森先生には新しいアウトプットのためのインプットが必要では?

項目12のところ、「らしくないな〜」と感じた。らしいと言うほど、森先生のこと知らないけれど。イメージ的には、インプットを充分にしてきたから、これから先はさらにアウトプットだとか言いそうなのに、インプットに流されがちになっている。それは、あなたの勝手なイメージです、とか言われそうだけれど。森先生は、新しい種類のインプット&アウトプットが必要な気がする。犬の服をミシンで作ったりするのはどうだろう。他人からおすすめを受けた時点で、楽しさは半減する、とか言われそうだれど。今巻は、何となく弱気さを感じた。クリームシリーズ14冊目は果たして出るのだろうか。
つむじ風のスープ The cream of the notes 13 (講談社文庫) Amazon書評・レビュー: つむじ風のスープ The cream of the notes 13 (講談社文庫)より
4065366917
No.1
(5pt)

ゆるキャラは・・・

みうらじゅん氏が広めたものです。それから、貴殿の本をチャックしているということだけでも、理系を排除して差別しているとは思っていません。訓練されていないので、得意ではないだけで。
つむじ風のスープ The cream of the notes 13 (講談社文庫) Amazon書評・レビュー: つむじ風のスープ The cream of the notes 13 (講談社文庫)より
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