(短編集)

ふたり女房

登録されているタグ

※タグの編集はログイン後行えます

【この小説が載っている参考書籍】

オススメ平均点

0.00pt (10max) / 0件

0.00pt (10max) / 0件

Amazon平均点

4.18pt (5max) / 11件

楽天平均点

3.33pt (5max) / 7件

みんなの オススメpt 自由に投票してください!!

0pt

サイト内ランク[]

B

ミステリ成分[] この作品はミステリ? 自由に投票してください!!

↑現実的

0.00pt

0.00pt

←非ミステリ

0.00pt

ミステリ→

0.00pt

↓幻想的

初版刊行(参考)
種別
短編集
閲覧回数
1,241回
お気に入りにされた回数
0
読書済み登録回数
0
このページのURL

あらすじ

2016年01月07日 ふたり女房: 京都鷹ヶ峰御薬園日録 (徳間時代小説文庫)

京都鷹ヶ峰にある幕府直轄の薬草園で働く元岡真葛。ある日、紅葉を楽しんでいると侍同士の諍いが耳に入ってきた。「黙らっしゃいッ!」――なんと弁舌を振るっていたのは武士ではなく、その妻女。あげく夫を置いて一人で去ってしまった。真葛は、御典医を務める義兄の匡とともに、残された夫から話を聞くことに……。女薬師・真葛が、豊富な薬草の知識で、人のしがらみを解きほぐす。(「BOOK」データベースより)

評判

ふたり女房の評価:

0.00/10点 レビュー 0件。 B ランク

書評・レビュー点数毎のグラフです

平均点0.00pt

ふたり女房の総合評価:

8.36/10点 レビュー 11件。

感想一覧

サイトに投稿されている書評・レビュー一覧です

現在レビューがありません

Amazonレビュー

※以下のAmazon書評・レビューにはネタバレが含まれる場合があります。
未読の方はご注意ください

No.11
(4pt)

読みやすく、面白いテーマ

6編の短編集と言う事になってますが、京都にある幕府直轄薬草園を舞台にした物語が展開されます。
ふたり女房: 京都鷹ヶ峰御薬園日録 (徳間時代小説文庫) Amazon書評・レビュー: ふたり女房: 京都鷹ヶ峰御薬園日録 (徳間時代小説文庫)より
4198940576
No.10
(5pt)

女薬剤師の独立の兆しが見える

幕府直轄の薬園で、庭園の薬草づくりと医師の下、患者の手伝いをする娘、真葛の話。
連続短編で、江戸の人間模様を描く。
ふたり女房: 京都鷹ヶ峰御薬園日録 (徳間時代小説文庫) Amazon書評・レビュー: ふたり女房: 京都鷹ヶ峰御薬園日録 (徳間時代小説文庫)より
4198940576
No.9
(4pt)

物語の人物像・周辺環境・時代設定に、作者ならではの妙

to be continued 大いに期待しています
ふたり女房: 京都鷹ヶ峰御薬園日録 (徳間時代小説文庫) Amazon書評・レビュー: ふたり女房: 京都鷹ヶ峰御薬園日録 (徳間時代小説文庫)より
4198940576
No.8
(3pt)

体言止めが多すぎる

設定も運びも好きなのですが、体言止めが多すぎます。
感情の押し売りをされているような気分になりました。
文体だけでこんなにげんなりしたのは初めてです。
ふたり女房: 京都鷹ヶ峰御薬園日録 (徳間時代小説文庫) Amazon書評・レビュー: ふたり女房: 京都鷹ヶ峰御薬園日録 (徳間時代小説文庫)より
4198940576
No.7
(4pt)

前に文庫本を購入して、ダブっての入手。

かなり忘れている事も多く、それなりに楽しめた。
ふたり女房: 京都鷹ヶ峰御薬園日録 (徳間時代小説文庫) Amazon書評・レビュー: ふたり女房: 京都鷹ヶ峰御薬園日録 (徳間時代小説文庫)より
4198940576

その他、Amazon書評・レビューが 11件あります。
Amazon書評・レビューを見る