雪蟷螂

登録されているタグ

※タグの編集はログイン後行えます

【この小説が載っている参考書籍】

オススメ平均点

0.00pt (10max) / 0件

0.00pt (10max) / 0件

Amazon平均点

3.69pt (5max) / 16件

みんなの オススメpt 自由に投票してください!!

0pt

サイト内ランク[]

C

ミステリ成分[] この作品はミステリ? 自由に投票してください!!

↑現実的

0.00pt

0.00pt

←非ミステリ

0.00pt

ミステリ→

0.00pt

↓幻想的

初版刊行(参考)
種別
長編
閲覧回数
961回
お気に入りにされた回数
0
読書済み登録回数
0
このページのURL

あらすじ

2022年12月23日 雪蟷螂 完全版 (メディアワークス文庫)

『ミミズクと夜の王』 『MAMA』に続く 【人喰い三部作】第三部あなたを、喰べてしまいたいほどに、愛している。――この婚礼に祝福を。長きにわたって氷血戦争を続けていたフェルビエ族とミルデ族。その戦に終止符を打つため、ひとつの約束がなされた。それは、想い人さえ喰らうほどの激情をもつ〈雪蟷螂〉と呼ばれるフェルビエ族の女族長アルテシアと、永遠生を信仰する敵族、ミルデの族長オウガの政略結婚だった。しかし、その約束の儀は、世代を超えて交錯する人々の想いにより阻まれてしまう。極寒の地に舞う女達の恋の行方は……。書き下ろし異伝「悪魔踏みの魔女」を収録。(「BOOK」データベースより)

評判

雪蟷螂の評価:

0.00/10点 レビュー 0件。 C ランク

書評・レビュー点数毎のグラフです

平均点0.00pt

雪蟷螂の総合評価:

7.38/10点 レビュー 16件。

感想一覧

サイトに投稿されている書評・レビュー一覧です

指定の条件による感想はありませんでした。

Amazonレビュー

※以下のAmazon書評・レビューにはネタバレが含まれる場合があります。
未読の方はご注意ください

No.16
(1pt)

力不足

書きたいテーマ・人間関係を書ききれずにどれもが中途半端な印象。読んでいて苛立ちを覚えた。固有名詞の表記揺れと思われる箇所などもあり、全体として粗さが目立つ。
三部作のラストなので耐えて読んだが、投げ出したくなるほど自分には合わなかった。
雪蟷螂 完全版 (メディアワークス文庫) Amazon書評・レビュー: 雪蟷螂 完全版 (メディアワークス文庫)より
4049146460
No.15
(1pt)

ストーリーが平坦

この作家の作品 子供の頃感動した覚えがあり、完全版となった物全部読み直したけど、物語が平坦。
作者は主人公を好きすぎ。特にこの雪蟷螂はどの文章も「主人公は美しい」で締めくくられてるように描かれてて ウザい。
ツラが良い設定だけで、登場人物全員大したことしてない。MAMAもそうだったな。
何でそんなにみんな主人公好きなの?
そう思うエピソードがあっても全く感動できないうっすい内容。
文章も、文豪の真似して美しい文字並べてるだけで文章描いてる、たいした事ない。
鳥バードみたいな書き方。
雪蟷螂 完全版 (メディアワークス文庫) Amazon書評・レビュー: 雪蟷螂 完全版 (メディアワークス文庫)より
4049146460
No.14
(5pt)

なんて切なくて

なんて切なくて、
まっすぐで、
冷たいのに温かい物語なのだろう。
ミミズクに会いたくなった。
雪蟷螂 完全版 (メディアワークス文庫) Amazon書評・レビュー: 雪蟷螂 完全版 (メディアワークス文庫)より
4049146460
No.13
(5pt)

MAMA読み終わったら案の定欲しくなっちゃいました。

ミミズクもホーイチも、本当に愛らしい。紅玉先生の作品に惚れ込んでます。この作品も評価が高かったので、迷わず購入しました。このまま紅玉沼にハマっていきそうです。
雪蟷螂 (電撃文庫) Amazon書評・レビュー: 雪蟷螂 (電撃文庫)より
4048675230
No.12
(5pt)

私は気に入りました

作者の想いというか、情念というか、そんなものが前向きにひたむきに伝わる作品。若い作品とは思うけど決して嫌いにはなれない。むしろ好ましく後々想起されるような、ノスタルジックなラノベですね(個人の感想です(笑))
雪蟷螂 (電撃文庫) Amazon書評・レビュー: 雪蟷螂 (電撃文庫)より
4048675230

その他、Amazon書評・レビューが 16件あります。
Amazon書評・レビューを見る