夜に迷って



※タグの編集はログイン後行えます

【この小説が収録されている参考書籍】
オスダメ平均点

0.00pt (10max) / 0件

7.00pt (10max) / 1件

Amazon平均点

4.67pt ( 5max) / 3件

楽天平均点

0.00pt ( 5max) / 1件

みんなの オススメpt
  自由に投票してください!!
0pt
サイト内ランク []-
ミステリ成分 []
  この作品はミステリ?
  自由に投票してください!!

0.00pt

0.00pt

0.00pt

0.00pt

←非ミステリ

ミステリ→

↑現実的

↓幻想的

初公開日(参考)1994年12月
分類

長編小説

閲覧回数1,057回
お気に入りにされた回数0
読書済みに登録された回数1

■このページのURL

■報告関係
※気になる点がありましたらお知らせください。

夜に迷って (中公文庫)

2020年08月21日 夜に迷って (中公文庫)

将来有望な夫と可愛い娘のいる沢柳智春が犯した、たった一度の過ち。過去は忘れて、義父の隠し子や義弟の問題解決など、家族のために誠意を尽くしていたが、いつのまにか悪意に満ちた噂が広まっていく。家族のしがらみにとらわれ追いつめられる、緊迫のサスペンス。(「BOOK」データベースより)




書評・レビュー点数毎のグラフです平均点0.00pt

夜に迷っての総合評価:9.33/10点レビュー 3件。-ランク


■スポンサードリンク


サイトに投稿されている書評・レビュー一覧です

新規レビューを書く⇒みなさんの感想をお待ちしております!!

現在レビューがありません


※以下のAmazon書評・レビューにはネタバレが含まれる場合があります。
未読の方はご注意ください

No.3:
(5pt)

智春が可哀想・・・

「夜の終わりに」が楽しみです
夜に迷って (中公文庫)Amazon書評・レビュー:夜に迷って (中公文庫)より
4122069157
No.2:
(4pt)

社長婦人の噂

祖父であり会社の社長である沢柳徹男、息子の信男と妻の智春。ある時に信男が女性達の世間話を何気無く聞いていると妻の智春とエアロビクスの先生と関係があるという噂があるという。信じない信男と智春はその事に負い目を感じていた。娘の有貴の大人に対する不満を抱き家族三人でありながらどこか陰のある日々を過ごしていた。主に智春の描写が多く両親及び信男の母親、噂に翻弄されたり問題が多く現実的な場面が多いです。浩志の同棲相手関連はイマイチなまま終わった感があります。
夜に迷って (中公文庫)Amazon書評・レビュー:夜に迷って (中公文庫)より
4122069157
No.1:
(5pt)

女性自身

赤川次郎は読者に媚びないという人がいる。
初出の雑誌を観ると、読者に絞った物語を書いていることがある。

夜に迷っては
女性自身に掲載した物語との事。
なっとくできる。

夜の終わりに が続編とのこと。
どちらから読んでもいいが,一方を読んでしまったら,もう一方も読まないと損をした気になる。

夜の終わりに の激しさに比べれば、夜に迷って はおとなしいかもしれない。 
家族愛を主題にした物語が多い。
夜に迷って (中公文庫)Amazon書評・レビュー:夜に迷って (中公文庫)より
4122069157



その他、Amazon書評・レビューが 3件あります。
Amazon書評・レビューを見る     


スポンサードリンク