キャリー

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初版刊行(参考)
種別
長編
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4,864回
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2
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14
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あらすじ

1985年01月01日 キャリー (新潮文庫)

「おまえは悪魔の申し子だよ」狂信的な母、スクールカーストの最下層…悲劇はその夜、訪れた。巨匠キングの鮮烈なるデビュー作にして、三度の映画化を経た永遠の名作。(「BOOK」データベースより)

評判

キャリーの評価:

7.00/10点 レビュー 2件。 B ランク

書評・レビュー点数毎のグラフです

平均点7.00pt

キャリーの総合評価:

8.63/10点 レビュー 41件。

感想一覧

サイトに投稿されている書評・レビュー一覧です

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Amazonレビュー

※以下のAmazon書評・レビューにはネタバレが含まれる場合があります。
未読の方はご注意ください

No.39
(5pt)

きてます

SFホラーというジャンルになるんでしょうか。面白いです。
主人公はテレキネシス(念力)の持ち主です。Mr.マリック的なw
キャリー (新潮文庫) Amazon書評・レビュー: キャリー (新潮文庫)より
4102193049
No.38
(3pt)

思っていたほど怖くない

ホラー小説だと思って読みましたが、そこまで怖くはないです。また、主人公の母親の狂信的な宗教性についても理解できなかったです。
キャリー (新潮文庫) Amazon書評・レビュー: キャリー (新潮文庫)より
4102193049
No.37
(2pt)

海外の本という感じ

いかにも海外の作品。私はあまり好きでは無かった。
キャリー (新潮文庫) Amazon書評・レビュー: キャリー (新潮文庫)より
4102193049
No.36
(5pt)

キャリーを怒らせると怖いという話です

スティーブンキング の作品の中で映画化された作品はいっぱいあるけど
このキャリーは映画も面白いし 、
原作のこの本はそれよりもっと面白いです。
キャリー (新潮文庫) Amazon書評・レビュー: キャリー (新潮文庫)より
4102193049
No.35
(5pt)

無人車両だって、ポポイのポイ。

「ぼくは行きたくない相手とは一緒に行かないよ。きみを誘ったのは、きみに一緒に行ってもらいたいからさ」。素敵な彼氏に素敵なセリフを言わせる主人公キャリーは、いじめられっ子だったがプロムの晩に、ハイスクールのクィーンの座に就くことができる。
物語は、シンデレラのストーリーを下敷きに語られているようだ。
TK能力(テレキネシス)をもつ人間を怒らせたら、こんな展開になるというのは目に見えている。
巨匠スティーヴン・キングのデビュー作。読まないではいられない。
訳者永井淳氏による「訳者あとがき」も、作者周辺の作品を知る上で、大変、参考になると思いました。
キャリー (新潮文庫) Amazon書評・レビュー: キャリー (新潮文庫)より
4102193049

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