(短編集)

勝手にしゃべる女

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種別
短編集
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あらすじ

1989年02月01日 勝手にしゃべる女 (新潮文庫)

直子はなんとなくお見合をしようと決心した。叔母から薦められた相手は、ちょっと年齢はいっているが、人柄も学歴も収入も申し分なく、写真うつりのいい男だった。彼は、毎週日曜日の夜九時になると、叔母のアパートに、なぜかやって来るという。そしてお見合の夜、直子が叔母の家に行って目撃したことは…!?奇抜な展開であなたを不思議な世界に誘う傑作ショートショート26編。(「BOOK」データベースより)

評判

勝手にしゃべる女の評価:

0.00/10点 レビュー 0件。 C ランク

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勝手にしゃべる女の総合評価:

8.89/10点 レビュー 9件。

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※以下のAmazon書評・レビューにはネタバレが含まれる場合があります。
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No.9
(5pt)

「仕事始め」はとても良かったです!

赤川次郎さんという作家は名前は聞いたことはありましたが、著書を読んだことはありませんでした。知人がたまたまこの本を残していったので、何となく読んでみました。短編26作品が収められてます。短編なので次から次に読むためあまり記憶に残りませんが、「仕事始め」はとても良かったです。
勝手にしゃべる女 (角川文庫) Amazon書評・レビュー: 勝手にしゃべる女 (角川文庫)より
4041057515
No.8
(5pt)

「仕事始め」はとても良かったです!

赤川次郎さんという作家は名前は聞いたことはありましたが、著書を読んだことはありませんでした。知人がたまたまこの本を残していったので、何となく読んでみました。短編26作品が収められてます。短編なので次から次に読むためあまり記憶に残りませんが、「仕事始め」はとても良かったです。
勝手にしゃべる女 (新潮文庫) Amazon書評・レビュー: 勝手にしゃべる女 (新潮文庫)より
4101327149
No.7
(5pt)

最期のオチに、くすりと笑った

1982~1985年に、雑誌に発表した作品を、1989年に本としてまとめたもの。
短編26編。「踊る男」の姉妹編。(あとがきより)
短くて、気軽に読めます。
最期に、「あらま」と軽く笑えるものや、「もやもや、ゾクゾク」など、色々な詰め合わせでした。
この頃の著者の本が、好きです。
勝手にしゃべる女 (角川文庫) Amazon書評・レビュー: 勝手にしゃべる女 (角川文庫)より
4041057515
No.6
(5pt)

最期のオチに、くすりと笑った

1982~1985年に、雑誌に発表した作品を、1989年に本としてまとめたもの。
短編26編。「踊る男」の姉妹編。(あとがきより)
短くて、気軽に読めます。
最期に、「あらま」と軽く笑えるものや、「もやもや、ゾクゾク」など、色々な詰め合わせでした。
この頃の著者の本が、好きです。
勝手にしゃべる女 (新潮文庫) Amazon書評・レビュー: 勝手にしゃべる女 (新潮文庫)より
4101327149
No.5
(4pt)

it's so good!

I like this book.
勝手にしゃべる女 (角川文庫) Amazon書評・レビュー: 勝手にしゃべる女 (角川文庫)より
4041057515

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