シャーロック・ホームズ殺人事件
登録されているタグ
7.00pt
7.00pt
3.00pt
0pt
C
↑現実的
0.00pt
0.00pt
←非ミステリ
0.00pt
ミステリ→
0.00pt
↓幻想的
- このページのURL
あらすじ
【ホームズ登場130周年 時空を超える大型エンタテインメント! 】ホームズ研究家団体〈ベイカー・ストリート・イレギュラーズ〉の大会会場で、著名シャーロッキアンが死体で発見される。彼はコナン・ドイルの失われた日記を発見し、その詳細をこの大会で披露する予定だった。現場に居合わせた若きシャーロッキアンのハロルドは、問題の日記が事件の鍵であると考え、記者のセイラとともにロンドンへと向かうが、それは彼らを予想外の冒険へといざなうことになる。一方19世紀末、コナン・ドイルは偶然から若い女性の連続殺人に遭遇し、友人のブラム・ストーカーとともに事件捜査に向かっていた。ロンドンの裏街、怪しげな人々が跋扈する冒険の行方は?(「BOOK」データベースより)
外部リンク
※特設サイト・著者サイトなど
評判
シャーロック・ホームズ殺人事件の評価:
7.00/10点 レビュー 1件。 C ランク
シャーロック・ホームズ殺人事件の総合評価:
6.25/10点 レビュー 4件。
感想一覧
サイトに投稿されている書評・レビュー一覧です
Amazonレビュー
※以下のAmazon書評・レビューにはネタバレが含まれる場合があります。
未読の方はご注意ください
| ||||
| ||||
|---|---|---|---|---|
| ||||
|
| ||||
| ||||
|---|---|---|---|---|
| | ||||
| ||||
|
| ||||
| ||||
|---|---|---|---|---|
| | ||||
| ||||
|
その他、Amazon書評・レビューが 3件あります。
Amazon書評・レビューを見る
うすうす予感はあったのだけれど、あんまり面白くなかった。それでも上巻はまあまあ楽しめたが、下巻ではどんどん興味が失速して、最後はハリウッドアクションのノベライズみたいな感じだった。
僕には、シャーロック・ホームズと題名に付けば何でも買ってしまう時期があった。本作もそんなときに買った上下巻の本である。買った以上は読まないわけにはいかないという義務感のようなものが芽生えてしまうので、もう買ってはいけないと最近は自分に言い聞かせている。