六色金神殺人事件

登録されているタグ

※以下のグループに登録されています。

【この小説が載っている参考書籍】

オススメ平均点

9.00pt (10max) / 1件

5.80pt (10max) / 5件

Amazon平均点

1.20pt (5max) / 225件

みんなの オススメpt 自由に投票してください!!

0pt

サイト内ランク[]
ミステリ成分[] この作品はミステリ? 自由に投票してください!!

↑現実的

20.00pt

10.00pt

←非ミステリ

80.00pt

ミステリ→

20.00pt

↓幻想的

初版刊行(参考)
種別
長編
閲覧回数
4,251回
お気に入りにされた回数
1
読書済み登録回数
8
このページのURL

あらすじ

2000年12月01日 六色金神殺人事件 (徳間文庫)

保険調査員・江面直美は青森に出張の帰り、吹雪に遭い小さな町に入り込む。そこでは「六色金神祭」が行われていた。中央からタレントまで呼んだ大規模な祭だが、町は電話も不通、交通も遮断された完全な陸の孤島。そこで次々と起こる不可解な殺人事件―。宇宙開闢から大和朝廷の成立までの歴史をつづったという六色金神伝紀によれば、ここ津本は宇宙の中心であったという。異色伝奇ミステリー、書下し。(「BOOK」データベースより)

評判

六色金神殺人事件の評価:

9.00/10点 レビュー 1件。 C ランク

書評・レビュー点数毎のグラフです

平均点9.00pt

六色金神殺人事件の総合評価:

2.44/10点 レビュー 226件。

感想一覧

サイトに投稿されている書評・レビュー一覧です

指定の条件による感想はありませんでした。

Amazonレビュー

※以下のAmazon書評・レビューにはネタバレが含まれる場合があります。
未読の方はご注意ください

No.225
(5pt)

ラストは笑いました。

あまりにも有名なバカミスなので一度読んでみたかったのですが、なるほどと思いました。
幻の古代神話に見立てられて次々に人が殺される前半と、脱力の後半。流石の迷作としか。
ストーリーは二転三転して面白かったです。
六色金神殺人事件 (徳間文庫) Amazon書評・レビュー: 六色金神殺人事件 (徳間文庫)より
4198914257
No.224
(1pt)

なりすまし?

いかにもなりすましの偽日本人思考。
こんなのが作家とか大丈夫か?
才能も日本語力もないから、バイトにでもかかせてるんじゃない?
六色金神殺人事件 (徳間文庫) Amazon書評・レビュー: 六色金神殺人事件 (徳間文庫)より
4198914257
No.223
(1pt)

紙質の改善を

一見何の価値も無いこの紙の束を燃やして火力発電しろ、という作者のメッセージに感銘を受けました。
この活動に賛同した消費者の負担を減らす為にわざと極薄味の内容に仕上げ、ブックオフの50円コーナーで手に取るところまで想定しているところ等、足を向けてしか眠れません。

欲を言えばもう少し燃えやすい紙質だとありがたいです。
六色金神殺人事件 (徳間文庫) Amazon書評・レビュー: 六色金神殺人事件 (徳間文庫)より
4198914257
No.222
(1pt)

最低

最悪
六色金神殺人事件 (徳間文庫) Amazon書評・レビュー: 六色金神殺人事件 (徳間文庫)より
4198914257
No.221
(1pt)

星1つもつけたくない。

人間性を疑う。読まなくて良い。
六色金神殺人事件 (徳間文庫) Amazon書評・レビュー: 六色金神殺人事件 (徳間文庫)より
4198914257

その他、Amazon書評・レビューが 225件あります。
Amazon書評・レビューを見る