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やられタスマニアデビルさんのページ


自己紹介
某掲示板の『【ネタバレ】マジで「やられた!」ミステリ』を読んでみる
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レビュー数
43
最近のレビュー
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読書数
43
最近の読書で 8pt 以上の小説

S 8.42pt 8.16pt 4.10pt

人生に敗れ、詐欺を生業として生きる中年二人組。ある日、彼らの生活に一人の少女が舞い込む。

B 9.00pt 6.60pt 4.22pt

かつて超人的な芸を繰り広げたサーカス芸人たちが余生を過ごす養老院「天幕荘」で、摩訶不思議な連続殺人が開演する。

A 7.29pt 7.24pt 4.55pt

見事な赤毛と死体の消失。これが連続殺害事件の共通項だった…。

A 7.45pt 6.89pt 3.86pt

衆人監視の白木の箱の中から突如消えた“人形の首”。

B 7.67pt 6.93pt 4.29pt

東京の夜空に珍しく一羽の鶴が舞った夜、一人の落語家・伊呂八亭破鶴が殺された。

B 8.00pt 6.81pt 3.95pt

「兄貴は無実だ。あたしが証明してやる!」誕生日と夏休みの初日を明日に控え、胸弾ませていた中学生の渚。

C 9.00pt 5.80pt 1.20pt

保険調査員・江面直美は青森に出張の帰り、吹雪に遭い小さな町に入り込む。そこでは「六色金神祭」が行われていた。

A 7.29pt 7.24pt 3.66pt

不倫調査のため、使用人を装い山奥の邸に潜入した私立探偵・鵜飼杜夫。

A 7.88pt 7.33pt 3.83pt

「4月9日(金)午前0:20にお越しください。お目にかかれるときを楽しみにしております。

B 7.33pt 6.81pt 3.76pt

猟銃を持った殺人犯(黒のキング)が、妻・友貴子(白のクイーン)を人質に我が家に立てこもる。

B 6.33pt 7.22pt 3.64pt

誰もが振り向くような自慢の恋人をエリート医師に奪われてしまった省吾。

A 6.67pt 7.19pt 3.68pt

8歳で児童文学賞を受賞し天才少年と呼ばれた小松原淳は、なぜ富士の樹海に消えたのか?母親の依頼で淳の伝記を書くことになった作家志望の島崎は、膨大な資料を読み、関係者に取材して淳の人生に迫るが、やがて不気味な“異人”の影が彼の周辺に出没するようになり…。

B 7.00pt 6.58pt 3.40pt

階段から落ちた恋人・亜矢子は意識不明のまま昏睡状態に陥る。

C 8.00pt 6.67pt 4.00pt

黒い水中眼鏡をかけた女が、精神科医の前にあらわれた。ある朝、突然目が開かなくなってしまったという。

B 6.05pt 6.50pt 3.35pt

”原作者”と”盗作者”の緊迫する駆け引きに息を呑む。

A 8.33pt 7.13pt 3.96pt

「お前こそが殺人者だ、証拠が残っていたんだ」短編ホラー映画の主演女優としてロケ現場にやってきた舞利亜。

A 7.06pt 6.90pt 3.80pt

埼玉県と長野県の境近く、かつては個人の別荘であった寮「リラ荘」を、日本芸術大学の学生七名が訪れた。

S 7.60pt 7.85pt 4.03pt

密室で殺された画家が遺した手記には、六人の処女の肉体から完璧な女=アゾートを創る計画が書かれていた。

S 8.41pt 8.40pt 3.75pt

十角形の奇妙な館が建つ孤島・角島を大学ミステリ研の七人が訪れた。

A 7.86pt 7.13pt 4.18pt

物語の冒頭に置かれた〈作者からの注意〉に、驚くべきことに、奇妙極まりない殺人劇の容疑者たち四人のリストが公開されている。

A 6.97pt 7.12pt 3.73pt

北海道の最北端・宗谷岬に傾いて建つ館―通称「斜め屋敷」。

S 7.71pt 7.87pt 3.82pt

美少女を殺害し、研ぎあげたハサミを首に突き立てる猟奇殺人犯「ハサミ男」。

B 7.79pt 6.93pt 3.91pt

梵貝荘と呼ばれる法螺貝様の異形の館。