テミスの求刑

登録されているタグ

※タグの編集はログイン後行えます

【この小説が載っている参考書籍】

オススメ平均点

0.00pt (10max) / 0件

7.13pt (10max) / 8件

Amazon平均点

4.00pt (5max) / 6件

楽天平均点

3.50pt (5max) / 14件

みんなの オススメpt 自由に投票してください!!

0pt

サイト内ランク[]

C

ミステリ成分[] この作品はミステリ? 自由に投票してください!!

↑現実的

0.00pt

0.00pt

←非ミステリ

0.00pt

ミステリ→

0.00pt

↓幻想的

初版刊行(参考)
種別
長編
閲覧回数
3,299回
お気に入りにされた回数
1
読書済み登録回数
11
このページのURL

あらすじ

2014年08月22日 テミスの求刑

検事宛に冤罪を訴える電話を取ってしまった事務官の星利菜。その電話が第2の事件へ繋がる。犯人と目されたのは検事だった!殺人現場付近で撮られた敏腕検事の衝撃の姿、その手には大型ナイフ、血まみれの着衣。無実を訴えたきり口を閉ざした彼に法の女神が下す審判とは?(「BOOK」データベースより)

評判

テミスの求刑の評価:

0.00/10点 レビュー 0件。 C ランク

書評・レビュー点数毎のグラフです

平均点0.00pt

テミスの求刑の総合評価:

8.00/10点 レビュー 6件。

感想一覧

サイトに投稿されている書評・レビュー一覧です

現在レビューがありません

Amazonレビュー

※以下のAmazon書評・レビューにはネタバレが含まれる場合があります。
未読の方はご注意ください

No.6
(5pt)

ありがとうござます

面白かったです
テミスの求刑 Amazon書評・レビュー: テミスの求刑より
4120046400
No.5
(5pt)

リーガルサスペンスは、面白い!

最近著者の作品が、面白くて、何冊か続けて、読破したが、この作品も、最後まで飽きさせられることなく、読みおわった、最後がチョツト強引な、結末だつたが、面白く読み終えた。
テミスの求刑 Amazon書評・レビュー: テミスの求刑より
4120046400
No.4
(2pt)

ミステリー部分が弱いに尽きる

冤罪を扱うミステリーを多く書いている著者。有能な検事が犯罪者になり逃亡し、主人公の女性がその謎を追うというストーリー。
キャラクターが魅力的なだけに残念だったのはミステリーの強度が弱かったこと。
どうしてそこでそうなるの、という??な展開が多々あり、後で謎がとかれるキーポイントも必然性が薄く少しわざとらしかった。
最終的に全てを腑に落ちるようにさせたのだが、ミステリー部分が弱すぎて惹き込まれず。
著者の書「雪冤」「罪火」でみせたような粗削りながらも、勢いのある面白さがなく、キャラクターが魅力的なだけに少し残念。
テーマはいいので、他の作品に期待したい。
テミスの求刑 Amazon書評・レビュー: テミスの求刑より
4120046400
No.3
(5pt)

最高傑作!買うべし!!

冷静に読み始めましたか、すごくおもしろい。ページをめくる手が最後まで、止まりませんでした。買って損はありません。現代の才能溢れる作家が生んだ傑作の一つです。惰性で作品を出している大御所作家さんには無い才能だと思います。
テミスの求刑 Amazon書評・レビュー: テミスの求刑より
4120046400
No.2
(5pt)

最高傑作!買うべし!!

冷静に読み始めましたか、すごくおもしろい。 ページをめくる手が最後まで、止まりませんでした。 買って損はありません。 現代の才能溢れる作家が生んだ傑作の一つです。 惰性で作品を出している大御所作家さんには無い才能だと思います。
テミスの求刑 Amazon書評・レビュー: テミスの求刑より
4120046400

その他、Amazon書評・レビューが 6件あります。
Amazon書評・レビューを見る