目白台サイドキック 女神の手は白い

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種別
長編
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あらすじ

2013年05月25日 目白台サイドキック 女神の手は白い (角川文庫)

文京区目白台―昔ながらのお屋敷街の雰囲気を色濃く残す街。若手刑事の無藤は、ある屋敷を目指していた。伝説の男・南塚浩平の助けを借りる為に。彼は明晰な頭脳で事件を解決し、探偵として名を上げた男。特例採用で刑事となったが、今では盟友(腐れ縁)、北小路準の屋敷に居候し、警察の仕事もサボリ気味。無藤は彼を呼び戻すため、彼がかつて解決したはずの殺人事件の「再来」を伝えるが…。相棒ミステリの進化形、登場。(「BOOK」データベースより)

評判

目白台サイドキック 女神の手は白いの評価:

0.00/10点 レビュー 0件。 C ランク

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目白台サイドキック 女神の手は白いの総合評価:

7.67/10点 レビュー 6件。

感想一覧

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Amazonレビュー

※以下のAmazon書評・レビューにはネタバレが含まれる場合があります。
未読の方はご注意ください

No.6
(2pt)

ミステリ?

面白くなくはないんですが。 北小路の謎は 無藤くん以外は読み手も含めて、直ぐわかり それを楽しんで読み進めて、ラストでまた そっち系⁇という。 続編では解決するのか、、でもどうやら そっち系みたいですね。 一応は実行犯は捕まりますが 、、犯行理由もその他 そっち系なので ただ単に 実行犯を捕まえただけ。 動機もわからず。 ミステリという期待で読むと 、個人的にはミステリではなかったです。 無藤くんは 頑張ってましたね〜 ヨックモックまで持ってこさせられて(笑)
目白台サイドキック 女神の手は白い (角川文庫) Amazon書評・レビュー: 目白台サイドキック 女神の手は白い (角川文庫)より
4041008409
No.5
(4pt)

状態には満足しています。

光沢の表紙に擦り傷も殆ど無く、充分に満足のいく本の状態でした。
読んでいても、不愉快にならずに楽しく読む事が出来ました。
目白台サイドキック 女神の手は白い (角川文庫) Amazon書評・レビュー: 目白台サイドキック 女神の手は白い (角川文庫)より
4041008409
No.4
(4pt)

トリックよりキャラが面白いかな?

くせのあるキャラに囲まれると、普通のひとも、それが個性になるという…。
目白台サイドキック 女神の手は白い (角川文庫) Amazon書評・レビュー: 目白台サイドキック 女神の手は白い (角川文庫)より
4041008409
No.3
(5pt)

「刑事失格です」「そんなタイトルの小説があったな」

面白かったです。
南塚と北小路の変人コンビぶりが面白い。
二人揃ってアレ(G)が嫌いなのも、微笑ましい。
北小路の正体はちょっと反則かと…
とまれ、続編が楽しみです。
目白台サイドキック 女神の手は白い (角川文庫) Amazon書評・レビュー: 目白台サイドキック 女神の手は白い (角川文庫)より
4041008409
No.2
(3pt)

いまいち。

物語の中心となる南塚と無藤、北小路との掛け合い、そして、クライマックスの
事件の解決。全体を通して盛り上がりに欠ける中途半端な感じは、否めない。
最後に明かされる正体も唐突で、私には今一歩、物語に夢中になることが
出来なかった。
目白台サイドキック 女神の手は白い (角川文庫) Amazon書評・レビュー: 目白台サイドキック 女神の手は白い (角川文庫)より
4041008409

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