エグゼクティブ・プロテクション

登録されているタグ

※タグの編集はログイン後行えます

【この小説が載っている参考書籍】

オススメ平均点

0.00pt (10max) / 0件

0.00pt (10max) / 0件

Amazon平均点

4.22pt (5max) / 9件

楽天平均点

0.00pt (5max) / 0件

みんなの オススメpt 自由に投票してください!!

23pt

サイト内ランク[]

B

ミステリ成分[] この作品はミステリ? 自由に投票してください!!

↑現実的

0.00pt

0.00pt

←非ミステリ

0.00pt

ミステリ→

0.00pt

↓幻想的

初版刊行(参考)
種別
長編
閲覧回数
4,521回
お気に入りにされた回数
0
読書済み登録回数
2
このページのURL

あらすじ

2011年06月08日 エグゼクティブ・プロテクション

極上のボディ・ガードエンターテイメント!『左手に告げるなかれ』で江戸川乱歩賞受賞の著者がついに完成させた、ミステリにして至極のエンターテイメント! ボディ・ガードは、究極のサービス業だ――。(「BOOK」データベースより)

評判

エグゼクティブ・プロテクションの評価:

0.00/10点 レビュー 0件。 B ランク

書評・レビュー点数毎のグラフです

平均点0.00pt

エグゼクティブ・プロテクションの総合評価:

8.44/10点 レビュー 9件。

感想一覧

サイトに投稿されている書評・レビュー一覧です

指定の条件による感想はありませんでした。

Amazonレビュー

※以下のAmazon書評・レビューにはネタバレが含まれる場合があります。
未読の方はご注意ください

No.9
(2pt)

面白くないの一言

評価がよかったので買ったけど、全然面白くなかった。
評価5とか4とか信じられない。
エグゼクティブ・プロテクション Amazon書評・レビュー: エグゼクティブ・プロテクションより
4062170264
No.8
(4pt)

業界の実情がよくわかると思います。

この著者の本はよくその業界について書いてあります。 この本はセキュリティ関係です。 ストーリーはおもしろかった。
エグゼクティブ・プロテクション Amazon書評・レビュー: エグゼクティブ・プロテクションより
4062170264
No.7
(4pt)

過激さをもっと!!

銃火器の撃ち合いや、血みどろの格闘シーンもない地味な警備会社の話です。
だけど主人公は定期的に海外で戦闘訓練をしているのです。
だったらストーリーに戦闘を盛り込んで欲しかった。
こういうところに男性読者は不満を持つのですよ。

任務遂行中の通信シーンの描写は非常にマニアックです。
ボディガードとは違うのでしょうが、どうしても爆弾や犯人との交渉シーンが欲しかった。
いや、違います。
そんな感じのテイストが欲しかった。

全体的に荒唐無稽じゃないし、リアルに良く出来ていると思うけど、読後なにか物足りなさを感じました。
主人公が本当の警備とは、こうなんだ、地道な努力の積み重ねなんだ、クライアントの安全が第一なんだとか言っています。
でもそれじゃ小説としての華がないでしょ。
次回作に期待します。
エグゼクティブ・プロテクション Amazon書評・レビュー: エグゼクティブ・プロテクションより
4062170264
No.6
(5pt)

面白い!

とっても面白くて一気に読んでしまいました!お勧めです!
エグゼクティブ・プロテクション Amazon書評・レビュー: エグゼクティブ・プロテクションより
4062170264
No.5
(5pt)

究極のサービス業

ボディーガードというと襲ってきた相手をやっつけるというハードなイメージがありましたが、
この小説を読むと、ただ屈強であったり、力を誇示するというだけではなく、実際にはきめ細
かい配慮や洞察力、コミニケーション能力等、あらゆる人間としての力が必要なんだと思いました。
この小説は、様々な職業の方々、特にサービス業の方には必見の書だと思います!!


エグゼクティブ・プロテクション Amazon書評・レビュー: エグゼクティブ・プロテクションより
4062170264

その他、Amazon書評・レビューが 9件あります。
Amazon書評・レビューを見る