殺しのインターチェンジ

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長編
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あらすじ

1987年10月01日 殺しのインターチェンジ (角川文庫)

〈当雪見ホテルはオープニング記念として貴方を無料招待致します〉突然届けられた招待状が、5人の招待客の運命を狂わせた!雪に閉ざされ、人里離れたホテルで次々と起こる血の惨劇。招待客同士の間で湧きあがる疑惑と殺意。惨殺者の狙いは何か?人間の運命を狂わせたある出来事を描く、「雪は死の粧い」他7編を収録した、切れ味鋭い推理傑作集。(「BOOK」データベースより)

評判

殺しのインターチェンジの評価:

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殺しのインターチェンジの総合評価:

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No.1
(3pt)

短編8作

良質な短編8作。

個人的にお勧めは「脅迫者」、、、、殺人を犯した男のもとに、お前の殺人はばれてるぞ、という内容の手紙。

                 誰が出しているのか、なかなか分からない。目撃者はいないはずなのに。

                 疑心暗鬼のおちいった男の最後とは。

        「死霊の島」、、、サスペンスとはちょっと内容を異にするが、ハラハラする内容は読み応え十分。

                 南神威島などと同じく、ちょっとやばめな孤島のお話。
 
                 著者はホラー作家としてもいけると思う。
殺しのインターチェンジ (広済堂文庫) Amazon書評・レビュー: 殺しのインターチェンジ (広済堂文庫)より
4331600467
No.0
(3pt)

短編8作

良質な短編8作。

個人的にお勧めは「脅迫者」、、、、殺人を犯した男のもとに、お前の殺人はばれてるぞ、という内容の手紙。

                 誰が出しているのか、なかなか分からない。目撃者はいないはずなのに。

                 疑心暗鬼のおちいった男の最後とは。

        「死霊の島」、、、サスペンスとはちょっと内容を異にするが、ハラハラする内容は読み応え十分。

                 南神威島などと同じく、ちょっとやばめな孤島のお話。
 
                 著者はホラー作家としてもいけると思う。
殺しのインターチェンジ (角川文庫) Amazon書評・レビュー: 殺しのインターチェンジ (角川文庫)より
4041527201
No.-1
(3pt)

短編8作

良質な短編8作。 個人的にお勧めは「脅迫者」、、、、殺人を犯した男のもとに、お前の殺人はばれてるぞ、という内容の手紙。                  誰が出しているのか、なかなか分からない。 目撃者はいないはずなのに。                  疑心暗鬼のおちいった男の最後とは。         「死霊の島」、、、サスペンスとはちょっと内容を異にするが、ハラハラする内容は読み応え十分。                  南神威島などと同じく、ちょっとやばめな孤島のお話。                    著者はホラー作家としてもいけると思う。
殺しのインターチェンジ (広済堂文庫) Amazon書評・レビュー: 殺しのインターチェンジ (広済堂文庫)より
4331600467

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