「北京の竜王」殺人事件

登録されているタグ

※タグの編集はログイン後行えます

※以下のグループに登録されています。

【この小説が載っている参考書籍】

オススメ平均点

0.00pt (10max) / 0件

0.00pt (10max) / 0件

Amazon平均点

4.00pt (5max) / 1件

みんなの オススメpt 自由に投票してください!!

0pt

サイト内ランク[]

-

ミステリ成分[] この作品はミステリ? 自由に投票してください!!

↑現実的

20.00pt

10.00pt

←非ミステリ

40.00pt

ミステリ→

20.00pt

↓幻想的

初版刊行(参考)
種別
長編
閲覧回数
2,232回
お気に入りにされた回数
0
読書済み登録回数
1
このページのURL

あらすじ

2001年07月31日 ワンナイトミステリー 「北京の龍王」殺人事件 (角川文庫)

中国系日本人実業家の周龍平は、北京の故宮を観光中に天空からのメッセージを受け取る。「龍王の雲を得たるがごとし」その啓示を「龍」をテーマにしたPCゲームによる世界制覇と解釈した周は、部下の九条宏に至急企画を開発せよと命じた。そのころ日本将棋会のエース佐藤康光・森下卓・島朗・伊藤果の四人が参画した、新感覚の将棋ゲーム「Jチェス」が開発中とのニュースを得た九条は、アイデア盗用計画を立てる。そんな折り、ホテルの一室で周龍平が襲われた。意識不明の彼の両眼には龍王の駒が…。ワンナイト、今回の探偵役は氷室想介。(「BOOK」データベースより)

評判

「北京の竜王」殺人事件の評価:

0.00/10点 レビュー 0件。 - ランク

書評・レビュー点数毎のグラフです

平均点0.00pt

「北京の竜王」殺人事件の総合評価:

8.00/10点 レビュー 1件。

感想一覧

サイトに投稿されている書評・レビュー一覧です

指定の条件による感想はありませんでした。

Amazonレビュー

※以下のAmazon書評・レビューにはネタバレが含まれる場合があります。
未読の方はご注意ください

No.1
(4pt)

吉村達也氏まで勢揃い

探偵役は氷室想介で、軽めで読みやすい本です。ただ、作者の吉村達也氏に、朝比奈シリーズの探偵役朝比奈耕作まで出てきて、にぎやかです。
 ファンにとっては普段見られない顔合わせで楽しい作品ですね。もちろん、軽く読めるので初めての方にもおすすめです。
ワンナイトミステリー 「北京の龍王」殺人事件 (角川文庫) Amazon書評・レビュー: ワンナイトミステリー 「北京の龍王」殺人事件 (角川文庫)より
4041789699

その他、Amazon書評・レビューが 1件あります。
Amazon書評・レビューを見る