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レビュー数1,074

全1,074件 661〜680 34/54ページ

※ネタバレかもしれない感想文は閉じた状態で一覧にしています。

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No.414
(6pt)

ドタバタなコメディですか

一つの毒薬をめぐっての珍騒動はぜひ映画でも見てみたいものです。
シャーロット・アームストロング:毒薬の小壜 (ハヤカワ・ミステリ文庫 46-1)
No.413
(5pt)

名作ですけど

今読むとごく普通でした。
浜尾四郎:殺人鬼 (Hayakawa pocket mystery books (195))
浜尾四郎殺人鬼 についてのレビュー
No.412
(6pt)

セント・バーナードは大きいですからね

スティーヴン・キングにしてはリアルな動物パニックですね。後半の3つの地域で物語が進んで行くところからはとても緊張感があって引き込まれました。ヴィクとドナ夫妻はこれからどうなっていくのでしょうか。
スティーヴン・キング:クージョ (新潮文庫)
スティーヴン・キングクージョ についてのレビュー
No.411
(2pt)

あのイニシャルは何だったのか

わかりません。 つまらない本でした。
中村文則:去年の冬、きみと別れ
中村文則去年の冬、きみと別れ についてのレビュー
No.410
(10pt)

ケイト・モートンに出会えて良かった

「忘れられた花園」が良かったのでどうかなという気持ちで読み始めましたが見事にそれを超えてしまいました。ヴィヴィアンが魅力的過ぎです。
ケイト・モートン:秘密<上>
ケイト・モートン秘密 についてのレビュー
No.409
(6pt)

名作とされていますが

普通に面白かったです。
土屋隆夫:危険な童話 (角川文庫 緑 406-3)
土屋隆夫危険な童話 についてのレビュー
No.408
(6pt)

ハメットは過大評価じゃないですか

あまり面白くありませんでした。
ダシール・ハメット:ガラスの鍵 (創元推理文庫 130-3)
ダシール・ハメットガラスの鍵 についてのレビュー
No.407
(7pt)

エンディングの緊張感

前半はゆるかったですが後半に向かってスピードアップしました。
首藤瓜於:脳男 (講談社文庫)
首藤瓜於脳男 についてのレビュー
No.406
(4pt)

もっと面白いのかなと思ってました

期待を裏切ってくれました。
モーリス・ルブラン:奇岩城 (ハヤカワ・ミステリ文庫)
モーリス・ルブラン奇岩城 についてのレビュー
No.405
(6pt)

スケール感はないですね

前半はドキドキ感がありましたが、終盤は詰め込みすぎで駆け足になっていました。
真保裕一:連鎖 新装版 (講談社文庫)
真保裕一連鎖 についてのレビュー
No.404
(4pt)

事件の真相を犯人自らかたるとは

まったくつまらない。
マイクル・Z・リューイン:消えた女 (ハヤカワ ポケット ミステリ―アルバート・サムスン・シリーズ)
マイクル・Z・リューイン消えた女 についてのレビュー
No.403
(5pt)

東野圭吾が初めて読んだミステリーらしい

なるほど「放課後」に通じるものがありますね。もう少し人物のキャラクターが表現されていればよかったのですが。特に柴本健次郎。
小峰元:アルキメデスは手を汚さない (講談社文庫)
小峰元アルキメデスは手を汚さない についてのレビュー
No.402
(7pt)

古典の名作とされていますが

それほどではありませんでした。
E・C・ベントリー:トレント最後の事件【新版】 (創元推理文庫)
E・C・ベントリートレント最後の事件 についてのレビュー
No.401
(8pt)

前に進もう

小夜子、葵、ナナコの三人が織りなす人生の機微に男性の私ですら感慨深いのに女性ならどのように読むのか知りたいと思いました。直木賞納得です。
角田光代:対岸の彼女 (文春文庫)
角田光代対岸の彼女 についてのレビュー
No.400
(8pt)

精神異常者による連続殺人

ディレイニー署長がブランクを追い詰めるくだりがとても良かったです。
ローレンス・サンダーズ:魔性の殺人 上 (ハヤカワ文庫 NV 267)
ローレンス・サンダーズ魔性の殺人 についてのレビュー
No.399
(8pt)

暗号話の原点

ポーの「黄金虫」にあたる作品でしょうか。
江戸川乱歩:二銭銅貨 (江戸川乱歩推理文庫)
江戸川乱歩二銭銅貨 についてのレビュー
No.398
(7pt)

原作と映画は別物ですから

映画は映画でそれなりに面白かったのですが、原作はもっと深いところがあります。SFの名作ではないでしょうか。
マイクル・クライトン:ジュラシック・パーク〈上〉 (ハヤカワ文庫NV)
No.397
(6pt)

不思議な兄弟でした

もう少し盛り上がると思ってたのですが、それほどでもなく読み終わりました。
伊坂幸太郎:重力ピエロ (新潮文庫)
伊坂幸太郎重力ピエロ についてのレビュー
No.396
(6pt)

古典の名作とされていますが

ごく普通のミステリーでした。
A・A・ミルン:赤い館の秘密【新訳版】 (創元推理文庫)
A・A・ミルン赤い館の秘密 についてのレビュー
No.395
(6pt)

大きなトリックがありました

驚かされましたが物語としては普通でした。
泡坂妻夫:湖底のまつり (創元推理文庫)
泡坂妻夫湖底のまつり についてのレビュー