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レビュー数1,074

全1,074件 421〜440 22/54ページ

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No.654
(6pt)

まあまあ

ロシア物はややこしい。
デイヴィッド・ダフィ:KGBから来た男 (ハヤカワ文庫 NV タ 6-1)
デイヴィッド・ダフィKGBから来た男 についてのレビュー
No.653
(7pt)

楽しく読めました。

「動機」には涙が出ました。
横山秀夫:動機 (文春文庫)
横山秀夫動機 についてのレビュー
No.652
(6pt)

まあまあ

最後がアッサリして今一つでした。
藤田宜永:還らざるサハラ (徳間文庫)
藤田宜永還らざるサハラ についてのレビュー
No.651
(6pt)

楽しく読めました。

密室トリックは今一つでした。
ビル・プロンジーニ:脅迫 (新潮文庫)
ビル・プロンジーニ脅迫 についてのレビュー
No.650
(5pt)

あまり面白くなかった

よくわからなかった。
エリック・アンブラー:武器の道 (1977年) (ハヤカワ・ミステリ文庫)
エリック・アンブラー武器の道 についてのレビュー
No.649
(5pt)

ややこしい

体裁の悪い話でした。
斎藤澪:この子の七つのお祝いに (1982年) (カドカワノベルズ)
斎藤澪この子の七つのお祝いに についてのレビュー
No.648
(6pt)

意外に面白かった

読みやすい。
ウィリアム・ブリテン:ジョン・ディクスン・カーを読んだ男 (論創海外ミステリ)
No.647
(6pt)

途中で飽きました

散漫な話です。
ケン・グリムウッド:リプレイ (新潮文庫)
ケン・グリムウッドリプレイ についてのレビュー
No.646
(6pt)

まあまあ

ちょっとずるい。
アガサ・クリスティ:スタイルズ荘の怪事件 (ハヤカワ文庫―クリスティー文庫)
No.645
(5pt)

あまり面白くなかった

ご都合主義な感じでした。
エラリー・クイーン:ローマ帽子の謎【新訳版】 (創元推理文庫)
エラリー・クイーンローマ帽子の謎 についてのレビュー
No.644
(5pt)

まあまあ

現実味がない。
赤江瀑:オイディプスの刃 (河出文庫)
赤江瀑オイディプスの刃 についてのレビュー
No.643
(5pt)

なかなか話が進まない。

途中であきました。
アダム・ファウアー:数学的にありえない〈上〉 (文春文庫)
アダム・ファウアー数学的にありえない についてのレビュー
No.642
(8pt)

面白かった。

作家が東京生まれと知って驚いた。
真藤順丈:宝島
真藤順丈宝島 についてのレビュー
No.641
(5pt)

軽い話

先生のニックネームが鬱陶しかった。
土井行夫:名なし鳥飛んだ (文春文庫)
土井行夫名なし鳥飛んだ についてのレビュー
No.640
(7pt)

まあまあ面白かった

主人公二人の対比がよかった。
テリー・ホワイト:新装版 真夜中の相棒 (文春文庫)
テリー・ホワイト真夜中の相棒 についてのレビュー
No.639
(6pt)

まあまあ

ちょっと長い。
中島らも:ガダラの豚〈1〉 (集英社文庫)
中島らもガダラの豚 についてのレビュー
No.638
(8pt)

大変おもしろかった。

ラストで一気に盛り上がりました。
スティーヴン・ハンター:極大射程〈上巻〉 (新潮文庫)
スティーヴン・ハンター極大射程 についてのレビュー
No.637
(6pt)

楽しく読めました。

結末には工夫があって良かったです。
矢島誠:新本陣殺人事件
矢島誠新本陣殺人事件 についてのレビュー
No.636
(6pt)

まあまあ

文章が細切れで読みにくい。
ヨルン・リーエル・ホルスト:猟犬
ヨルン・リーエル・ホルスト猟犬 についてのレビュー
No.635
(9pt)

大変おもしろかった。

緻密なミステリーでした。
アンソニー・ホロヴィッツ:カササギ殺人事件〈上〉 (創元推理文庫)