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レビュー数1,074

全1,074件 461〜480 24/54ページ

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No.614
(2pt)

シロウトの書いたミステリか?

ホントにつまらない本でした。
斎藤肇:思い通りにエンドマーク (講談社文庫)
斎藤肇思い通りにエンドマーク についてのレビュー
No.613
(5pt)

雰囲気はありました

まあまあです。
ジェイムズ・カルロス・ブレイク:無頼の掟 (文春文庫)
No.612
(4pt)

雰囲気はありましたけど

あまり面白くなかったです。
エルモア・レナード:グリッツ (文春文庫)
エルモア・レナードグリッツ についてのレビュー
No.611
(4pt)

退屈な本でした

まったく起伏のない話でした。
H・F・セイント:透明人間の告白〈上〉 (新潮文庫)
H・F・セイント透明人間の告白 についてのレビュー
No.610
(6pt)

軽い青春ミステリー

感動はしないまでも楽しく読めました。
道尾秀介:ラットマン (光文社文庫)
道尾秀介ラットマン についてのレビュー
No.609
(4pt)

C級のミステリーでした

そもそも殺人の動機が薄すぎて面白みがないです。
典厩五郎:土壇場でハリー・ライム (文春文庫)
典厩五郎土壇場でハリー・ライム についてのレビュー
No.608
(8pt)

初めての香港物

深みがあって面白かったです。
陳浩基:13・67 上 (文春文庫 チ 12-2)
陳浩基13・67 についてのレビュー
No.607
(3pt)

思いっきり駄作でした

これで江戸川乱歩賞ですか。
石井敏弘:風のターン・ロード (講談社文庫)
石井敏弘風のターン・ロード についてのレビュー
No.606
(3pt)

タイムマシンの話

面白くありませんでした。
ロバート・A・ハインライン:夏への扉 [新版] (ハヤカワ文庫SF)
ロバート・A・ハインライン夏への扉 についてのレビュー
No.605
(8pt)

相変わらずの人情家でした

「クリスマスのフロスト」より面白かったです。
R・D・ウィングフィールド:フロスト日和 (創元推理文庫)
R・D・ウィングフィールドフロスト日和 についてのレビュー
No.604
(5pt)

あまり面白くありませんでした

全体が暗いです。
ジャック・ヒギンズ:脱出航路 (ハヤカワ文庫 NV 283)
ジャック・ヒギンズ脱出航路 についてのレビュー
No.603
(8pt)

泣けました

映画にしたい。
月村了衛:土漠の花 (幻冬舎文庫)
月村了衛土漠の花 についてのレビュー
No.602
(4pt)

睡眠薬のような本でした

読み始めると眠くなりました。ダニエル・フリードマンって友達にしたくないタイプの人だらうな。
ダニエル・フリードマン:もう過去はいらない (創元推理文庫)
No.601
(3pt)

タイトルの意味がわからん

駄作。
三浦明博:滅びのモノクローム (講談社文庫)
三浦明博滅びのモノクローム についてのレビュー
No.600
(4pt)

タイトル詐欺でしょう。

タイトルに騙されました。凡作です。
岩崎正吾:横溝正史殺人事件あるいは悪魔の子守唄
No.599
(2pt)

つまらん

全く身勝手なつまらない本でした。
リチャード・マシスン:奇術師の密室 (扶桑社ミステリー)
リチャード・マシスン奇術師の密室 についてのレビュー
No.598
(4pt)

タイトルの意味がわからん

それほど奥の深くない殺人事件をダラダラと書いた駄作でした。洒落た表現をしようという作者の作為も見えて不快な作家のひとりになりそうです。訳もよくないですね。
サラ・パレツキー:ナイト・ストーム〔ハヤカワ・ミステリ文庫〕 (V・I・ウォーショースキー)
サラ・パレツキーナイト・ストーム についてのレビュー
No.597
(6pt)

不思議な魅力のある小説でした

バルセロナに空気を感じながら噛みしめるように読みました。複雑な構成になってますがミステリーというよりも立派な文学作品ですね。
カルロス・ルイス・サフォン:天使のゲーム (上) (集英社文庫)
No.596
(5pt)

期待してましたが

あまり面白くなかったです。
D・M・ディヴァイン:悪魔はすぐそこに (創元推理文庫)
D・M・ディヴァイン悪魔はすぐそこに についてのレビュー
No.595
(6pt)

普通でした

山口雅也なので期待して読んだんですけど、普通でした。
山口雅也:キッド・ピストルズの冒瀆 パンク=マザーグースの事件簿 (光文社文庫)