レビュー一覧

わたろう さんのレビュー一覧

わたろうさんのページへ

レビュー数1,074

全1,074件 381〜400 20/54ページ

※ネタバレかもしれない感想文は閉じた状態で一覧にしています。

閲覧する時は、『このレビューを表示する場合はここをクリック』を押してください。

No.694
(4pt)

面白くないです

うすっぺらでした。
アガサ・クリスティ:チムニーズ館の秘密【新訳版】 (創元推理文庫)
アガサ・クリスティチムニーズ館の秘密 についてのレビュー
No.693
(7pt)

まあまあでした

尻すぼみでした。
ブライアン・ガーフィールド:反撃 (ハヤカワ・ノヴェルズ)
ブライアン・ガーフィールド反撃 についてのレビュー
No.692
(6pt)

まあまあでした

神社という舞台設定は好き。
三津田信三:水魑の如き沈むもの (講談社文庫)
三津田信三水魑の如き沈むもの についてのレビュー
No.691
(4pt)

あまり面白くなかった

訳も悪い。
J・J・マリック:ギデオンと放火魔 (1978年) (ハヤカワ・ミステリ文庫)
J・J・マリックギデオンと放火魔 についてのレビュー
No.690
(7pt)

まあまあでした

楽しめました。
フェルディナント・フォン・シーラッハ:罪悪 (創元推理文庫)
No.689
(4pt)

面白くないです

ダラダラしてた。
志水辰夫:飢えて狼 (新潮文庫)
志水辰夫飢えて狼 についてのレビュー
No.688
(5pt)

まあまあでした

枚数が足りなかったかな。
黒川博行:キャッツアイころがった (角川文庫)
黒川博行キャッツアイころがった についてのレビュー
No.687
(7pt)

まあまあでした

サラがいい。
D・M・ディヴァイン:災厄の紳士 (創元推理文庫)
D・M・ディヴァイン災厄の紳士 についてのレビュー
No.686
(8pt)

面白かった。

ダイヤモンド警視がいい。
ピーター・ラヴゼイ:最後の刑事 (ハヤカワ・ミステリ文庫)
ピーター・ラヴゼイ最後の刑事 についてのレビュー
No.685
(6pt)

まあまあでした

チョットややこしい。
平野啓一郎:ある男
平野啓一郎ある男 についてのレビュー
No.684
(3pt)

面白くないです

中学生とは思えない。
高見広春:バトル・ロワイアル 上 幻冬舎文庫 た 18-1
高見広春バトル・ロワイアル についてのレビュー
No.683
(3pt)

面白くないです

よくわかりません。
アガサ・クリスティ:茶色の服の男 (ハヤカワ文庫―クリスティー文庫)
アガサ・クリスティ茶色の服の男 についてのレビュー
No.682
(7pt)

まあまあでした

もう少し長くてもよかった。
小杉健治:死者の威嚇 (講談社文庫)
小杉健治死者の威嚇 についてのレビュー
No.681
(8pt)

とても面白い。

早く映画も見よう。
フェルディナント・フォン・シーラッハ:コリーニ事件 (創元推理文庫)
No.680
(5pt)

あまり面白くなかった

長く感じました。
クライブ・カッスラー:マンハッタン特急を探せ (新潮文庫)
No.679
(6pt)

まあまあでした

できすぎですけど。
鳥羽亮:剣の道殺人事件 (講談社文庫)
鳥羽亮剣の道殺人事件 についてのレビュー
No.678
(7pt)

面白かったです。

作者の実体験でしょう。
島田荘司:夏、19歳の肖像 (文春文庫)
島田荘司夏、19歳の肖像 についてのレビュー
No.677
(5pt)

まあまあでした

普通です。
シーリア・フレムリン:夜明け前の時 (創元推理文庫)
シーリア・フレムリン夜明け前の時 についてのレビュー
No.676
(8pt)

面白かった

登場人物がわかりやすい。
有栖川有栖:孤島パズル (創元推理文庫―現代日本推理小説叢書)
有栖川有栖孤島パズル についてのレビュー
No.675
(1pt)

最低

全くつまらない。
デイヴィッド・ピース:占領都市 TOKYO YEAR ZERO II
デイヴィッド・ピース占領都市 についてのレビュー