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レビュー数1,074

全1,074件 361〜380 19/54ページ

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No.714
(6pt)

まあまあでした

まどろっこしい描写でした。
ドロシー・ユーナック:二度殺された女 (文春文庫)
ドロシー・ユーナック二度殺された女 についてのレビュー
No.713
(5pt)

面白くないです

ストーリーがない。
エルモア・レナード:フリーキー・ディーキー
No.712
(6pt)

まあまあでした

専門用語が多すぎた。
鳴海章:ナイト・ダンサー (講談社文庫)
鳴海章ナイト・ダンサー についてのレビュー
No.711
(8pt)

とても面白い。

映像が目に浮かぶ。
ジェフリー・ディーヴァー:静寂の叫び〈上〉 (ハヤカワ・ミステリ文庫)
ジェフリー・ディーヴァー静寂の叫び についてのレビュー
No.710
(7pt)

面白かった。

読みやすい。
伊坂幸太郎:死神の精度 (文春文庫)
伊坂幸太郎死神の精度 についてのレビュー
No.709
(5pt)

あまり面白くなかった

ちょっと無理があった。
大谷羊太郎:悪人は三度死ぬ (光文社文庫)
大谷羊太郎悪人は三度死ぬ についてのレビュー
No.708
(7pt)

まあまあでした

小山内ゆきがかわいい。
米澤穂信:夏期限定トロピカルパフェ事件 (創元推理文庫)
米澤穂信夏期限定トロピカルパフェ事件 についてのレビュー
No.707
(4pt)

面白くないです

バカバカしい。
アガサ・クリスティ:ビッグ4 (ハヤカワ文庫―クリスティー文庫)
アガサ・クリスティビッグ4 についてのレビュー
No.706
(3pt)

面白くないです

読みにくい本。
ジョン・ル・カレ:リトル・ドラマー・ガール〈上〉 (ハヤカワ文庫NV)
No.705
(5pt)

まあまあでした

訳がよくない。
エリス・ピーターズ:死と陽気な女 (Hayakawa pocket mystery books (856))
エリス・ピーターズ死と陽気な女 についてのレビュー
No.704
(8pt)

面白かった。

怖かった。
貴志祐介:黒い家 (角川ホラー文庫)
貴志祐介黒い家 についてのレビュー
No.703
(4pt)

面白くないです

時間のむだ。
ウィル・ハリス:殺人詩篇 (ハヤカワ・ミステリ文庫 (HM 100‐1))
ウィル・ハリス殺人詩篇 についてのレビュー
No.702
(5pt)

あまり面白くなかった

ポオのファンじゃなければつまらない。
平石貴樹:だれもがポオを愛していた (創元推理文庫)
平石貴樹だれもがポオを愛していた についてのレビュー
No.701
(7pt)

面白かった。

最後はもう少し盛り上がると思ってた。
北方謙三:逃がれの街 (集英社文庫)
北方謙三逃がれの街 についてのレビュー
No.700
(8pt)

面白かった。

この作家は好きです。
トム・ロブ・スミス:偽りの楽園(上) (新潮文庫)
トム・ロブ・スミス偽りの楽園 についてのレビュー
No.699
(7pt)

面白かった。

表題作はジーンときた。
稲見一良:セント・メリーのリボン 新装版 (光文社文庫)
稲見一良セント・メリーのリボン についてのレビュー
No.698
(7pt)

まあまあでした

少し無理がありました。
エラリー・クイーン:アメリカ銃の謎【新訳版】 (創元推理文庫)
エラリー・クイーンアメリカ銃の謎 についてのレビュー
No.697
(4pt)

面白くないです

なぜこれが受賞したのかな。
H・R・F・キーティング:パーフェクト殺人 (ハヤカワ・ミステリ 997)
H・R・F・キーティングパーフェクト殺人 についてのレビュー
No.696
(5pt)

まあまあでした

深みがないです。
マイクル・Z・リューイン:男たちの絆 (ハヤカワ・ミステリ文庫)
マイクル・Z・リューイン男たちの絆 についてのレビュー
No.695
(4pt)

面白くないです

登場人物が多すぎる。
阿部陽一:フェニックスの弔鐘 (講談社文庫)
阿部陽一フェニックスの弔鐘 についてのレビュー