Nのために

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評判

Nのためにの評価:

3.20/5点 レビュー 214件。 C ランク

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平均点3.20pt

Amazonレビュー一覧

Amazonサイトに投稿されている書評・レビュー一覧です

※以下のAmazon書評・レビューにはネタバレが含まれる場合があります。
未読の方はご注意ください

全102件 61〜80 4/6ページ
No.42
(1pt)

矛盾しているのでは?

ネタバレ注意

本当につまらなかったです
西崎の母親は死んだはずでは?
事件後、安藤が西崎の実家を尋ねた時にいた母親は誰なんでしょうか…

本当にがっかりしました
Nのために Amazon書評・レビュー: Nのためにより
4488024556
No.41
(1pt)

期待外れ

他の方も書かれているように贖罪・告白はおもしろかったんです。
ドラマ化もされるし期待して読みましたが正直がっかり。
杉下の愛の形の罪の共有も勝手な思い込みだし、愛の為に起こした行動だけどどの愛も自分勝手な勘違いで一方通行。
自分の信じてる愛の形が他人から見ると歪でゆがんだものとなるって陳腐な愛の形と結末を書きたかったのならわかるかな。
ま、私の求めていたものとは違ったってことです。なのでドラマは見ないでしょうね。
Nのために (双葉文庫) Amazon書評・レビュー: Nのために (双葉文庫)より
4575517046
No.40
(1pt)

期待外れ

他の方も書かれているように贖罪・告白はおもしろかったんです。
ドラマ化もされるし期待して読みましたが正直がっかり。
杉下の愛の形の罪の共有も勝手な思い込みだし、愛の為に起こした行動だけどどの愛も自分勝手な勘違いで一方通行。
自分の信じてる愛の形が他人から見ると歪でゆがんだものとなるって陳腐な愛の形と結末を書きたかったのならわかるかな。
ま、私の求めていたものとは違ったってことです。なのでドラマは見ないでしょうね。
Nのために Amazon書評・レビュー: Nのためにより
4488024556
No.39
(2pt)

話の核はなんなのか?

安藤の性別が途中で判明したのは何かの伏線かと思ったが特に意味はなかった。
杉下が愛を誓った相手は誰なのか、強く求めて、目指していたものは何だったのか、それがこの物語の核だと思っていたが、大した答えはなかった。
最後まで読んでも登場人物全員がそれぞれのNに対してそれほど強い想いを持っていたとは思えなかった。
唯一罪を被った西崎だけは強い想いがあったと言えるが、不幸な生い立ちを考えても短期間でそこに至るには無理があると思えてならない。
一番守りたいNは誰なのか、そのためにそれぞれがどれだけ自分を犠牲にしたのか…それが徐々に描かれていくのかと思いきや、最後までぼんやりした印象だった。
Nのために (双葉文庫) Amazon書評・レビュー: Nのために (双葉文庫)より
4575517046
No.38
(2pt)

話の核はなんなのか?

安藤の性別が途中で判明したのは何かの伏線かと思ったが特に意味はなかった。
杉下が愛を誓った相手は誰なのか、強く求めて、目指していたものは何だったのか、それがこの物語の核だと思っていたが、大した答えはなかった。
最後まで読んでも登場人物全員がそれぞれのNに対してそれほど強い想いを持っていたとは思えなかった。
唯一罪を被った西崎だけは強い想いがあったと言えるが、不幸な生い立ちを考えても短期間でそこに至るには無理があると思えてならない。
一番守りたいNは誰なのか、そのためにそれぞれがどれだけ自分を犠牲にしたのか…それが徐々に描かれていくのかと思いきや、最後までぼんやりした印象だった。
Nのために Amazon書評・レビュー: Nのためにより
4488024556
No.37
(1pt)

つまらない

私には全く合いませんでした
早い段階でどうでもよくなり 投げ出しました
こんなことは本当に久しぶりです(~_~;)
Nのために (双葉文庫) Amazon書評・レビュー: Nのために (双葉文庫)より
4575517046
No.36
(1pt)

つまらない

私には全く合いませんでした
早い段階でどうでもよくなり 投げ出しました
こんなことは本当に久しぶりです(~_~;)
Nのために Amazon書評・レビュー: Nのためにより
4488024556
No.35
(1pt)

無意味な設定が多すぎる

ある程度のところまで「安藤」の性別がわからないように書かれていたので、
「女と思わせて男でした」、一人称ならではのトリックか?
とわくわくしてたら違った。特に意味はなかった。
みんなイニシャルが「N」、「のぞみ」が二人、やたら美形の男、強調してるんだから
このあたりも絡んで事件を複雑にして行くのか・・・!
と思ったら何もなかった。
ミスリードでもなかった。
「告白」みたいな作品がまた来るはずだと信じて
湊さんの作品全部読んでいたけど、もういいや、と見限った一冊でした。
Nのために (双葉文庫) Amazon書評・レビュー: Nのために (双葉文庫)より
4575517046
No.34
(1pt)

無意味な設定が多すぎる

ある程度のところまで「安藤」の性別がわからないように書かれていたので、
「女と思わせて男でした」、一人称ならではのトリックか?
とわくわくしてたら違った。特に意味はなかった。
みんなイニシャルが「N」、「のぞみ」が二人、やたら美形の男、強調してるんだから
このあたりも絡んで事件を複雑にして行くのか・・・!
と思ったら何もなかった。
ミスリードでもなかった。
「告白」みたいな作品がまた来るはずだと信じて
湊さんの作品全部読んでいたけど、もういいや、と見限った一冊でした。
Nのために Amazon書評・レビュー: Nのためにより
4488024556
No.33
(1pt)

読むに耐えない作品

告白がまあまあ読めたので買ってみましたが・・
はっきり言って、文章力が無さすぎというか
場面の切替もへただし、個々のキャラに
何の魅力も無く、結局何が言いたかったのか
したかったのか、少しも伝わらない作品です。
残念ながらこの作家さんの作品はもう読まないと
思います。
Nのために Amazon書評・レビュー: Nのためにより
4488024556
No.32
(1pt)

読むに耐えない作品

告白がまあまあ読めたので買ってみましたが・・
はっきり言って、文章力が無さすぎというか
場面の切替もへただし、個々のキャラに
何の魅力も無く、結局何が言いたかったのか
したかったのか、少しも伝わらない作品です。
残念ながらこの作家さんの作品はもう読まないと
思います。
Nのために (双葉文庫) Amazon書評・レビュー: Nのために (双葉文庫)より
4575517046
No.31
(2pt)

登場人物全員がN

主な登場人物全員の苗字か名前のイニシャルがNなので、誰が誰のためにこんな事をしたのかよくわからなかった。
お互いに、相手のためを思って行動したということか?
殺人事件が起り、犯人?が逮捕され懲役刑になるのだが、最後に真犯人が判明する。しかし、犯行の動機がよく分からない。また、関係者がなぜ口裏を合わせて真実を隠したのかも、よくわからなかった。
Nのために (双葉文庫) Amazon書評・レビュー: Nのために (双葉文庫)より
4575517046
No.30
(2pt)

登場人物全員がN

主な登場人物全員の苗字か名前のイニシャルがNなので、誰が誰のためにこんな事をしたのかよくわからなかった。
お互いに、相手のためを思って行動したということか?
殺人事件が起り、犯人?が逮捕され懲役刑になるのだが、最後に真犯人が判明する。しかし、犯行の動機がよく分からない。また、関係者がなぜ口裏を合わせて真実を隠したのかも、よくわからなかった。
Nのために Amazon書評・レビュー: Nのためにより
4488024556
No.29
(2pt)

小説に引き込む瞬発力は良かったが

このミステリーはどうなっていくのか、興奮を伴う上手い序章につい引き込まれた。
しかし、序章以降はどんどん退屈になってしまった。
少しずつ切り口を変えた同じことの繰り返しを、永遠と聞かされるような退屈さとでも言おうか。
『告白』でも感じたが、この作家さんは瞬発力はすごいけど持続力がないような。完全な独立した短編なら次も読んでみたい気がする。
Nのために (双葉文庫) Amazon書評・レビュー: Nのために (双葉文庫)より
4575517046
No.28
(2pt)

小説に引き込む瞬発力は良かったが

このミステリーはどうなっていくのか、興奮を伴う上手い序章につい引き込まれた。
しかし、序章以降はどんどん退屈になってしまった。
少しずつ切り口を変えた同じことの繰り返しを、永遠と聞かされるような退屈さとでも言おうか。
『告白』でも感じたが、この作家さんは瞬発力はすごいけど持続力がないような。完全な独立した短編なら次も読んでみたい気がする。
Nのために Amazon書評・レビュー: Nのためにより
4488024556
No.27
(2pt)

面白いけど、分かりづらいから★2

湊かなえさんの作品は大好きなので、ほとんど読んでいます。
このお話も、大変期待して読み始めましたし、実際、おもしろいと思いました。
ただ、時間軸があっちこっちに行ったり、同じ人物の章でも全く違う語り口なので、
誰の話だったか分からなくなり少し前の章を読み返さないといけなくなったりで、とにかく分かりづらい文章です。
私の読解力不足も多分にあるでしょうが(汗)
(この先少し最終章のあらすじについて触れます)

ラストで、杉下が病室にいるような記述がありましたが、なぜ病室?どんな病気?などがこの章に書かれておらず、中盤から読み返してもよくわかりませんでした。
これも私の読解力のなさのせい???
こんなことを思いながら読んでいたら、疲れてしまい、なんだか小説の面白みも半減したように感じました。他の作品はもっと楽に読めたのになあ…
Nのために Amazon書評・レビュー: Nのためにより
4488024556
No.26
(1pt)

次はもうないかな(笑)

これモノローグ形式っていうより、一章こどに視点が切り替わってるだけ
なんだが、。時系列が飛んでることと相まって実に読みにくい。

なんか愛だの何だのと変に文学性を持たせようとして滑ってるね。
「イヤミス」だけ書いてりゃそれなりに読める作家なのに、
力量以上のことをしようとするからこんなことになる。

「告白」と「贖罪」はおもしろかったが「少女」はイマイチで
これは全くつまらない。

この作者、おかしな作家気取り止めないと「告白」だけの一発屋
だって言われちゃうよ。
Nのために (双葉文庫) Amazon書評・レビュー: Nのために (双葉文庫)より
4575517046
No.25
(1pt)

次はもうないかな(笑)

これモノローグ形式っていうより、一章こどに視点が切り替わってるだけ
なんだが、。時系列が飛んでることと相まって実に読みにくい。

なんか愛だの何だのと変に文学性を持たせようとして滑ってるね。
「イヤミス」だけ書いてりゃそれなりに読める作家なのに、
力量以上のことをしようとするからこんなことになる。

「告白」と「贖罪」はおもしろかったが「少女」はイマイチで
これは全くつまらない。

この作者、おかしな作家気取り止めないと「告白」だけの一発屋
だって言われちゃうよ。
Nのために Amazon書評・レビュー: Nのためにより
4488024556
No.24
(1pt)

うーん・・・

キャラクターがはっきりしていないし、人物たちの行動に説得力がなくて、
全く作品に入り込めませんでした、
とにかく奥行きがないです。
ラストのモノローグも、なんの伏線もなく病室になってるし・・・。
とにかく、がっかりしました。
Nのために (双葉文庫) Amazon書評・レビュー: Nのために (双葉文庫)より
4575517046
No.23
(1pt)

うーん・・・

キャラクターがはっきりしていないし、人物たちの行動に説得力がなくて、
全く作品に入り込めませんでした、
とにかく奥行きがないです。
ラストのモノローグも、なんの伏線もなく病室になってるし・・・。
とにかく、がっかりしました。
Nのために Amazon書評・レビュー: Nのためにより
4488024556