武家屋敷の殺人

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評判

武家屋敷の殺人の評価:

3.76/5点 レビュー 21件。 A ランク

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平均点3.76pt

Amazonレビュー一覧

Amazonサイトに投稿されている書評・レビュー一覧です

※以下のAmazon書評・レビューにはネタバレが含まれる場合があります。
未読の方はご注意ください

全31件 1〜20 1/2ページ
No.31
(5pt)

ありがとうございます

とても綺麗な状態で迅速な対応をしていただきありがとうございます。
大事に読みます。
武家屋敷の殺人 (講談社文庫) Amazon書評・レビュー: 武家屋敷の殺人 (講談社文庫)より
4062934736
No.30
(5pt)

ありがとうございます

とても綺麗な状態で迅速な対応をしていただきありがとうございます。
大事に読みます。
武家屋敷の殺人 (講談社ノベルス) Amazon書評・レビュー: 武家屋敷の殺人 (講談社ノベルス)より
4061826956
No.29
(5pt)

絶対にお薦めの作品です!!

これは絶対に読んで損はないと思います。本当にこれでもかというくらいのトリックと、自分の推理とはまったく違う等々、とにかく読み進めて行くうちにどんどん小島マジックに引き込まれていきました。
中途で少し?と思うところがありましたが、それは怒涛のごとく押し寄せる終盤への大事なところだとわかり、2度目に読んだときは小島氏の緻密な計算があったのだと感心してしまい、
この作品は期待していた以上の傑作だと思いました。
小島正樹という作家は書くたびに進化を遂げて、いずれ御大に肩を並べるまでに成長する逸材かもしれません。
早く、4作目を読みたいと思います。
武家屋敷の殺人 (講談社文庫) Amazon書評・レビュー: 武家屋敷の殺人 (講談社文庫)より
4062934736
No.28
(4pt)

探偵ふたりのキャラが惜しい

★の評価が高かったのではじめてこの作家を手にとりました。
よくこれだけのトリックを考えたと感心します。
サービス精神旺盛、二転三転最後まで飽きさせません。
惜しむらくは探偵役の弁護士とその友人。
冒頭の衝撃的な日記でひきこまれていくのですが
弁護士が登場後は
「わし」「〜っす」という言い方が気になり
読み進めるのが苦痛になりました。
友人の那珂も態度が悪くてどうにも好きになれません。
(このふたりのせいで再読はきついなあ)
特徴づけ個性的にしたかったのだと思いますが
チームバチスタの白鳥のように
鼻についても魅力あるキャラクターはいるので
キャラクターづくりは仮題だと思います。

ストーリーはとてもよかったし、文章自体は読みやすいので
探偵キャラが本当に惜しい。主役はキモなので★マイナス2
トリックはとても考えているし面白かったので総合で★3.5だけど
期待度いれて★4です。
違う主人公の作品も読んでみたいですね。
武家屋敷の殺人 (講談社文庫) Amazon書評・レビュー: 武家屋敷の殺人 (講談社文庫)より
4062934736
No.27
(5pt)

期待の作家!

斬新なトリックを駆使したストーリーは、スリリングで軽快!
小島正樹に大きな期待をしている。
武家屋敷の殺人 (講談社文庫) Amazon書評・レビュー: 武家屋敷の殺人 (講談社文庫)より
4062934736
No.26
(5pt)

絶対にお薦めの作品です!!

これは絶対に読んで損はないと思います。本当にこれでもかというくらいのトリックと、自分の推理とはまったく違う等々、とにかく読み進めて行くうちにどんどん小島マジックに引き込まれていきました。
中途で少し?と思うところがありましたが、それは怒涛のごとく押し寄せる終盤への大事なところだとわかり、2度目に読んだときは小島氏の緻密な計算があったのだと感心してしまい、
この作品は期待していた以上の傑作だと思いました。
小島正樹という作家は書くたびに進化を遂げて、いずれ御大に肩を並べるまでに成長する逸材かもしれません。
早く、4作目を読みたいと思います。
武家屋敷の殺人 (講談社ノベルス) Amazon書評・レビュー: 武家屋敷の殺人 (講談社ノベルス)より
4061826956
No.25
(5pt)

期待の作家!

斬新なトリックを駆使したストーリーは、スリリングで軽快!
小島正樹に大きな期待をしている。
武家屋敷の殺人 (講談社ノベルス) Amazon書評・レビュー: 武家屋敷の殺人 (講談社ノベルス)より
4061826956
No.24
(3pt)

恐い・面白い・恐い・面白い・そりゃないわ・マジかー

読み始めが恐くて、先を読もうかどうしようか迷いましたが、恐いもの見たさで読みました。
謎の解き明かしが小出しで、ところどころイラッとさせられるところがけっこうありました…その小出しにしてくるキャラもあまり好きじゃなかったかも…
(『どういうことだ?!』『あとではなす』…みたいな)
後半は少し複雑で『んん?』と思うところもありましたが、深く考えずに読み飛ばしました(笑)。
最終的に『えー⤴️』と『えー⤵️』が半々くらいな作品でした。
武家屋敷の殺人 (講談社ノベルス) Amazon書評・レビュー: 武家屋敷の殺人 (講談社ノベルス)より
4061826956
No.23
(1pt)

カスタマー

読み始めからだんだんと物語に引き込まれていきますが、半分ぐらいから同じような繰り返しがあり、登場人物をよほど注意をして読まないとわからなくなります。このあたりは作者が意図的に書かれているのか、どうかわかりません。
後半から殺人のトリックが示めされますが、推理するにはあまりにもかけ離れたトリックで、果たして推理小説かどうか疑問に思います。
小説だからまだ許されていますが、映像化はとても無理です。このような小説です。
武家屋敷の殺人 (講談社ノベルス) Amazon書評・レビュー: 武家屋敷の殺人 (講談社ノベルス)より
4061826956
No.22
(5pt)

妻に買いました。喜んでいます。

中古でこの値段で助かった。高いお金を払う新書より、きれいに製本されている中古本で満足しています。
武家屋敷の殺人 (講談社ノベルス) Amazon書評・レビュー: 武家屋敷の殺人 (講談社ノベルス)より
4061826956
No.21
(2pt)

追うのがめんどくさくなるトリック

中盤までは何とか理解しようと読み進めてたが、二重三重のトリックにウンザリしてきて後半流し読み

※以降完全ネタバレ注意
怜子が岸積を唐突にさつがいして何でそれを才藤と思わせられるのか?
動機から行動、結果が破城すぎると思うのはわたしだけか…
浜中刑事もののほうが断然面白いっす
武家屋敷の殺人 (講談社文庫) Amazon書評・レビュー: 武家屋敷の殺人 (講談社文庫)より
4062934736
No.20
(2pt)

追うのがめんどくさくなるトリック

中盤までは何とか理解しようと読み進めてたが、二重三重のトリックにウンザリしてきて後半流し読み

※以降完全ネタバレ注意
怜子が岸積を唐突にさつがいして何でそれを才藤と思わせられるのか?
動機から行動、結果が破城すぎると思うのはわたしだけか…
浜中刑事もののほうが断然面白いっす
武家屋敷の殺人 (講談社ノベルス) Amazon書評・レビュー: 武家屋敷の殺人 (講談社ノベルス)より
4061826956
No.19
(4pt)

ホラーではなく、ミステリーかな。

どんでん返しの連続という感じで、最初はサクサクと話も面白く読めちゃうのですが、最後の方になると、ここまでしなきゃいけないのかな?とか、色々な小さな疑問が出て来ちゃいましたが、ホラー枠だったわけではなかったのですが、楽しめて読むことが出来ました。
武家屋敷の殺人 (講談社文庫) Amazon書評・レビュー: 武家屋敷の殺人 (講談社文庫)より
4062934736
No.18
(4pt)

本格派

久しぶりに1を聞いて10を知るタイプの名探偵物。

トリックにこれはないだろ?って思うのもありますが
まあまあ読み進めれる。
もう少しまとまれば5点満点。
武家屋敷の殺人 (講談社文庫) Amazon書評・レビュー: 武家屋敷の殺人 (講談社文庫)より
4062934736
No.17
(4pt)

ホラーではなく、ミステリーかな。

どんでん返しの連続という感じで、最初はサクサクと話も面白く読めちゃうのですが、最後の方になると、ここまでしなきゃいけないのかな?とか、色々な小さな疑問が出て来ちゃいましたが、ホラー枠だったわけではなかったのですが、楽しめて読むことが出来ました。
武家屋敷の殺人 (講談社ノベルス) Amazon書評・レビュー: 武家屋敷の殺人 (講談社ノベルス)より
4061826956
No.16
(4pt)

本格派

久しぶりに1を聞いて10を知るタイプの名探偵物。

トリックにこれはないだろ?って思うのもありますが
まあまあ読み進めれる。
もう少しまとまれば5点満点。
武家屋敷の殺人 (講談社ノベルス) Amazon書評・レビュー: 武家屋敷の殺人 (講談社ノベルス)より
4061826956
No.15
(3pt)

恐い・面白い・恐い・面白い・そりゃないわ・マジかー

読み始めが恐くて、先を読もうかどうしようか迷いましたが、恐いもの見たさで読みました。
謎の解き明かしが小出しで、ところどころイラッとさせられるところがけっこうありました…その小出しにしてくるキャラもあまり好きじゃなかったかも…
(『どういうことだ?!』『あとではなす』…みたいな)
後半は少し複雑で『んん?』と思うところもありましたが、深く考えずに読み飛ばしました(笑)。
最終的に『えー⤴️』と『えー⤵️』が半々くらいな作品でした。
武家屋敷の殺人 (講談社文庫) Amazon書評・レビュー: 武家屋敷の殺人 (講談社文庫)より
4062934736
No.14
(5pt)

スルーされるような凡作ではない

たぶん小島正樹の最高傑作。
個々のトリックがそれぞれ絡み合ってお話を構成しているところが作者の他の作品と異なる。
解決編の怒涛の種明かしは圧巻で、幾つかの会心の小ネタは作者の今後の創作を危惧してしまったほど。
たぶんとっておきのネタだったはず。
メイントリックも説得力は充分で、そこから連鎖して構成されるトリックも謎も鮮やか。
作者の他の作品にたまに顔を覗かせるサプライズの肩透かしはほとんどない。

ただ難点は、後半の解決編を怒涛の奔流にするために、ストーリー自体のバランスがかなり悪いこと。
読みなれた読者なら何かが待ち受けているのが明白すぎて、その為の根回しが読んでいてちょっと辛い。
一部腑に落ちない登場人物の行動もある。
謎があまりに謎すぎて、逆に一周回って読む気がなくなるパターン。

けれども食わず嫌いでスルーされるような作品ではない。
武家屋敷の殺人 (講談社文庫) Amazon書評・レビュー: 武家屋敷の殺人 (講談社文庫)より
4062934736
No.13
(5pt)

妻に買いました。喜んでいます。

中古でこの値段で助かった。高いお金を払う新書より、きれいに製本されている中古本で満足しています。
武家屋敷の殺人 (講談社文庫) Amazon書評・レビュー: 武家屋敷の殺人 (講談社文庫)より
4062934736
No.12
(1pt)

カスタマー

読み始めからだんだんと物語に引き込まれていきますが、半分ぐらいから同じような繰り返しがあり、登場人物をよほど注意をして読まないとわからなくなります。このあたりは作者が意図的に書かれているのか、どうかわかりません。
後半から殺人のトリックが示めされますが、推理するにはあまりにもかけ離れたトリックで、果たして推理小説かどうか疑問に思います。
小説だからまだ許されていますが、映像化はとても無理です。このような小説です。
武家屋敷の殺人 (講談社文庫) Amazon書評・レビュー: 武家屋敷の殺人 (講談社文庫)より
4062934736