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成瀬は都を駆け抜ける



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【この小説が収録されている参考書籍】
成瀬は都を駆け抜ける

成瀬は都を駆け抜けるの評価: 4.72/5点 レビュー 124件。 Sランク
書評・レビュー点数毎のグラフです平均点4.72pt


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Amazonサイトに投稿されている書評・レビュー一覧です

※以下のAmazon書評・レビューにはネタバレが含まれる場合があります。
未読の方はご注意ください

全124件 21~40 2/7ページ
No.104:
(5pt)

ほっとします

一作目から読んでますが、ブレない成瀬がいてうれしかったです。一気読みしました。
成瀬は都を駆け抜けるAmazon書評・レビュー:成瀬は都を駆け抜けるより
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No.103:
(5pt)

今までありがとうございました

物語の起伏は少なめだが、成瀬が成瀬を貫くだけで気持ちよさと感動がある。
まだまだに続編が作れそうなフォーマットだが、あっさり終わる清々しさも本作らしいです。
これほど完結が寂しい作品は初めてでした。
成瀬は都を駆け抜けるAmazon書評・レビュー:成瀬は都を駆け抜けるより
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No.102:
(5pt)

なんで泣けてくるんだろう

また成瀬を読めることに歓喜して成瀬が成瀬らしく登場した時は出てきただけなのに泣きそうになりました。毎話切り口が斬新で飽きません。笑いあり何故か涙もありで気付くと泣いてます。何故泣けるのか上手く説明できません。凄い作家さんだなと思いました。
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No.101:
(5pt)

幸せを届けてくれてありがとうございます

成瀬の三部作の完結編。今回は京都大学の学生生活を中心に京都を舞台にした物語。新しい愉快な仲間が登場し、森見登美彦氏の作品も登場するのが京都らしい。本作品を読むと本当に幸せな気持ちになります。京都の場所がイメージでき、成瀬が実在する錯覚に落ち、自分がそこの場に一緒にいて話を聞いている感じがする。こんなに良いキャストを生んだ作品なのに、成瀬が大学生で完結するのは勿体なさすぎる。著者の気が変わったら続編でも特別編でも描いてほしいし、成人した後の天下を取りにいく成瀬を見たいです。
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No.100:
(5pt)

清々しく素晴らしい最高傑作

こんな清々しく素晴らしい小説は久しぶりです。
京都にも滋賀にも住んでいて、膳所にも行った事があり、ビックリドンキー、フレンドマート、膳所駅近くの小学校、それに湖畔ベンチから見ていた琵琶湖 全てが鮮明に蘇りました。
成瀬あかりは実在したかのように存在感があって愛おしい。
そして島崎みゆきもとても素敵な親友。

宮島未奈先生 お願いです。
京大大学院、会社員、西浦くんとの結婚?・・どんなシチュエーションで構いませんので、これからも成瀬あかり史を続けて下さい!
第一幕のエンディングはすごく素敵で感動的でした。
でも成瀬あかりもきっと言っています。
「継続は力だ。」
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No.99:
(5pt)

成瀬は終わらない、と感じさせてくれる一冊

成瀬のファンとして、最初から最後まで共感しながら読みました。自分の価値観を曲げず、周囲に流されない成瀬の生き方は、読んでいて清々しく、どこか励まされます。
物語としては完結していますが、読み終えた後には「社会人になっても、このままの成瀬で生きていくんだろうな」と自然に想像できました。終わった感じがしないのが、この作品の魅力だと思います。
年代を問わず、多くの人におすすめしたい一冊です。自分らしく生きることに少しでも迷いがある人には、特に響く本だと思います。
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No.98:
(5pt)

成瀬の京都編

三作目も一気読みしてしまいました。爽やかな読後感が本当に良いです。
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No.97:
(5pt)

この先もずっと

成瀬あかり、その人となりが周りの人からの視点で少しずつ明かされてパズルのピースのようにハマっていく。この先もずっと成瀬を見ていきたい。小説の中だけでなく、実写、アニメの成瀬あかりにも会ってみたい。
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No.96:
(5pt)

成瀬に感化されちゃうアラフォー

​娘が誕生日プレゼントでもらったのが「成瀬は天下〜」。先に読んだ私の方が完全にドハマりしてしまいました(笑)。
​とにかく成瀬のキャラクターが最高です。彼女の言う「自分に向いているかなんてやってみなければ分からない」という言葉が、40歳を過ぎて保守的になっていた心にぶっ刺さりました。
​まずは成瀬のように動いてみよう!と思わされ、気づけば人生初の「のど自慢」と「フルマラソン」に申し込んでいました。どちらも自分には向いていませんでしたが、、、
​読み終わった後にこれほど「自分も何かやってみよう!」と行動に移せた本は他にはないと断言できます。理屈抜きに、一歩踏み出す勇気をくれる最高の物語です。
​シリーズ最終とのことで寂しいですが、またどこかで成瀬に会える日を気長に待ちたいと思います。
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No.95:
(5pt)

読後感の良さ

本当に清々しい読後感。緻密な文章設計。なのに読み易さはピカイチ。
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No.94:
(5pt)

良い締めくくり

詳細はここでは語れませんが、最後を締めくくるのはやはり、という内容でした。一冊目から読んできて良かったと思えた作品です。
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No.93:
(5pt)

あのなあ…

【ネタバレあり】

リーズ完結となる第三巻。成瀬の物語に島崎がいないことがもどかしいと思っていたら、やっぱり最後は島崎で締めるよね。島崎で始まり島崎で終わる。そんな成瀬の英雄譚が心地よかったです。
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No.92:
(5pt)

相変わらずの面白さ!

己の道を行く主人公とそれに巻き込まれて感化されて行く仲間たちが面白い。今回で一応シリーズ完結編ということだが、数年後に社会人の成瀬あかりの活躍を見てみたいと切望する。
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No.91:
(5pt)

最高の主人公成瀬あかりの最後の物語

シリーズ最終作となる今作は、大学生になった成瀬あかりから物語が始まります。
大学生活の中で新たな人々と出会い、それぞれが抱える悩みや苦しみが、成瀬との関わりを通してどう変化していくのか、今作でも丁寧に描かれていました。

本当に素晴らしい作品です。
読み始めてから読み終えるまで、本当にあっという間でした。
「もっと成瀬の姿を見ていたかった」という思いが強く残る。
こんな青春を送れたら、どれほど素敵だっただろう、そう感じさせてくれる、まさに青春物語。
できることなら、さらに成長した成瀬あかりの物語を読みたい、そう強く思います。
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No.90:
(5pt)

絶対に読むべき

成瀬シリーズの最終巻
そうきたかぁと言うラストへ

読んで損なし‼️

久しぶりに読み終わった後に余韻の残る小説でした
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No.89:
(5pt)

成瀬好きには最後の一冊

成瀬好きには最後の一冊
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No.88:
(5pt)

クスッと笑えて明るく元気になれる

森見登美彦ネタが出てきて笑いました。
読み終えた後、明るく元気になれるそんな一冊です。
完結してしまって少し寂しい気持ちはあります…
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No.87:
(5pt)

成瀬、絶好調!

相変わらず周りを巻き込んで、もとい照らす「あかり」となって京都の街を駆け抜ける成瀬の痛快エピソード満載!
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No.86:
(5pt)

継続は力なり

自分が興味がある事を貫く姿勢が凄い!周りの人達に左右されない事は見習いたいです。
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No.85:
(5pt)

清々しい一冊

これで成瀬シリーズが終わるのがとてももったいない。もっと成瀬を知りたくなる一冊。
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