はるか

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評判

はるかの評価:

3.00/5点 レビュー 16件。 E ランク

Amazon書評・レビュー点数毎のグラフです

平均点3.00pt

Amazonレビュー一覧

Amazonサイトに投稿されている書評・レビュー一覧です

※以下のAmazon書評・レビューにはネタバレが含まれる場合があります。
未読の方はご注意ください

全20件 1〜20 1/1ページ
No.20
(2pt)

ちょっと怖い…

AIのお話として、面白かった。ただ、筋が粗く、素材を活かしきれてないように感じた。作者に興味が出たので、ルビン〜も読んでみようと思う。
はるか (新潮文庫) Amazon書評・レビュー: はるか (新潮文庫)より
410101762X
No.19
(1pt)

とても残念な商品です。

置き配指定していなく、置き配されました。
しかも、下の階のドア前に配達。
届いた本は中古品みたいに折れや痛みがあり
返品交換依頼。手渡し指定。梱包時注意。
翌日には届きましたが、まさかの置き配。
中身を確認すると折れ等が有り。
今まで何度か書籍を購入しましたが、こんな状態の物は始めてです。
娘が楽しみにしていたので…
はるか (新潮文庫) Amazon書評・レビュー: はるか (新潮文庫)より
410101762X
No.18
(2pt)

ちょっと怖い…

AIのお話として、面白かった。ただ、筋が粗く、素材を活かしきれてないように感じた。作者に興味が出たので、ルビン〜も読んでみようと思う。
はるか Amazon書評・レビュー: はるかより
4103511621
No.17
(1pt)

とても残念な商品です。

置き配指定していなく、置き配されました。
しかも、下の階のドア前に配達。
届いた本は中古品みたいに折れや痛みがあり
返品交換依頼。手渡し指定。梱包時注意。
翌日には届きましたが、まさかの置き配。
中身を確認すると折れ等が有り。
今まで何度か書籍を購入しましたが、こんな状態の物は始めてです。
娘が楽しみにしていたので…
はるか Amazon書評・レビュー: はるかより
4103511621
No.16
(3pt)

人工いくらは悪か?

いくらだと思って美味しいと感じたものが、実は人工いくらだった。
再会できたと思った愛する人が、実はAIだった。

人に騙されることは日々どこかで起きているのに、AIに騙されたとなると急に技術がなんだ、乗っ取られるのでは怖がるのは何なんでしょうね。

大どんでん返しとまでは、というのが正直な感想です。
前作に比べてゆっくりとした展開で、前半の読み進めがなかなか進んでいきませんでした。
どんでん返されたというより、何でしょう、逃げられた感じですかね。

これからもっとAIを絡めた小説が増えていきそうだなと思いながら読みました。
はるか (新潮文庫) Amazon書評・レビュー: はるか (新潮文庫)より
410101762X
No.15
(3pt)

前作よりは…

面白いが、個人的に前作の衝撃を超えるものではないなと感じてしまった。
はるか (新潮文庫) Amazon書評・レビュー: はるか (新潮文庫)より
410101762X
No.14
(3pt)

前作よりは確かに

期待していただけに、最後少し肩透かしでしたが、通勤時間の気分転換になりました。
はるか (新潮文庫) Amazon書評・レビュー: はるか (新潮文庫)より
410101762X
No.13
(3pt)

人工いくらは悪か?

いくらだと思って美味しいと感じたものが、実は人工いくらだった。
再会できたと思った愛する人が、実はAIだった。

人に騙されることは日々どこかで起きているのに、AIに騙されたとなると急に技術がなんだ、乗っ取られるのでは怖がるのは何なんでしょうね。

大どんでん返しとまでは、というのが正直な感想です。
前作に比べてゆっくりとした展開で、前半の読み進めがなかなか進んでいきませんでした。
どんでん返されたというより、何でしょう、逃げられた感じですかね。

これからもっとAIを絡めた小説が増えていきそうだなと思いながら読みました。
はるか Amazon書評・レビュー: はるかより
4103511621
No.12
(3pt)

前作よりは…

面白いが、個人的に前作の衝撃を超えるものではないなと感じてしまった。
はるか Amazon書評・レビュー: はるかより
4103511621
No.11
(3pt)

前作よりは確かに

期待していただけに、最後少し肩透かしでしたが、通勤時間の気分転換になりました。
はるか Amazon書評・レビュー: はるかより
4103511621
No.10
(2pt)

期待しすぎた

前作の衝撃と、帯の言葉からものすごい大ドンデン返しを期待していたので星2つになりました。
サクサクと読めるので暇つぶしにはいいかなと思います。
はるか Amazon書評・レビュー: はるかより
4103511621
No.9
(2pt)

期待はずれ

以前に出席した読書会で面白かった作品として紹介され、書店で文庫版を見かけたので買いましたが、期待はずれでした。物語としては恋愛の描写も憎悪の描写も浅薄で2時間ドラマのように奥行きがなく(実際、本も2時間で読み終わりました)、AIの技術描写も雰囲気だけで正確性に欠け、こんなことなら定価でなくて中古書店かマーケットプレイスで安く買えばよかったと後悔しています。
はるか Amazon書評・レビュー: はるかより
4103511621
No.8
(2pt)

いつ裏切ってくるかと思ったのに

ルビンを読んで、期待してハルカを購入しましたが、残念でした。最後のどんでん返しがどこでくるかと思ったら・・・AIの事もよくは知らないので、書いてある事を信じるしかないですが、後付けの説明が多く 読みづらかったです。
はるか Amazon書評・レビュー: はるかより
4103511621
No.7
(2pt)

出来の悪い「夢落ち」噺みたいだ

AIに人格をシミュレートさせるという、近未来ビジネスを思わせるような実験を描いていたので、興味津々で物凄く期待して読み始めただけに、結末にガッカリ。
こんな結末にするなら、AIを登場させた意味が全くないです。
流行(はやり)ものに便乗しただけの駄作とひとくくりにしたいほどです。
しかし、AIと人の心に取り組もうした意欲だけは評価したいので、★2つに留めました。
はるか Amazon書評・レビュー: はるかより
4103511621
No.6
(1pt)

出版社のPRは、もっとやり方を考えたほうがいい

このamazonのページにもあるが
「日本一の大どんでん返し」というフレーズでPRして
読者の期待値を高くする割に、典型的な展開が続くので、
個人的には肩透かしを食らった気分だった。

売りたいのはわかるけど、もっと良い謳い文句を付けてあげてもいいのではないだろうか、作者のためにも。「全米が泣いた」に近い何かを感じる。

AIを用いて構成する内容であっても、
「悪い女に振り回される男」という悪女型の物語なので、新鮮味も少なかった。
展開も結末も読めてしまったし、AIだからこその突飛さが
もう少し欲しかったように思う。
前作「ルビンの壺」が好きだっただけに残念。

次回作に期待したい。
はるか Amazon書評・レビュー: はるかより
4103511621
No.5
(2pt)

期待しすぎた

前作の衝撃と、帯の言葉からものすごい大ドンデン返しを期待していたので星2つになりました。
サクサクと読めるので暇つぶしにはいいかなと思います。
はるか (新潮文庫) Amazon書評・レビュー: はるか (新潮文庫)より
410101762X
No.4
(2pt)

期待はずれ

以前に出席した読書会で面白かった作品として紹介され、書店で文庫版を見かけたので買いましたが、期待はずれでした。物語としては恋愛の描写も憎悪の描写も浅薄で2時間ドラマのように奥行きがなく(実際、本も2時間で読み終わりました)、AIの技術描写も雰囲気だけで正確性に欠け、こんなことなら定価でなくて中古書店かマーケットプレイスで安く買えばよかったと後悔しています。
はるか (新潮文庫) Amazon書評・レビュー: はるか (新潮文庫)より
410101762X
No.3
(2pt)

いつ裏切ってくるかと思ったのに

ルビンを読んで、期待してハルカを購入しましたが、残念でした。最後のどんでん返しがどこでくるかと思ったら・・・AIの事もよくは知らないので、書いてある事を信じるしかないですが、後付けの説明が多く 読みづらかったです。
はるか (新潮文庫) Amazon書評・レビュー: はるか (新潮文庫)より
410101762X
No.2
(2pt)

出来の悪い「夢落ち」噺みたいだ

AIに人格をシミュレートさせるという、近未来ビジネスを思わせるような実験を描いていたので、興味津々で物凄く期待して読み始めただけに、結末にガッカリ。
こんな結末にするなら、AIを登場させた意味が全くないです。
流行(はやり)ものに便乗しただけの駄作とひとくくりにしたいほどです。
しかし、AIと人の心に取り組もうした意欲だけは評価したいので、★2つに留めました。
はるか (新潮文庫) Amazon書評・レビュー: はるか (新潮文庫)より
410101762X
No.1
(1pt)

出版社のPRは、もっとやり方を考えたほうがいい

このamazonのページにもあるが
「日本一の大どんでん返し」というフレーズでPRして
読者の期待値を高くする割に、典型的な展開が続くので、
個人的には肩透かしを食らった気分だった。

売りたいのはわかるけど、もっと良い謳い文句を付けてあげてもいいのではないだろうか、作者のためにも。「全米が泣いた」に近い何かを感じる。

AIを用いて構成する内容であっても、
「悪い女に振り回される男」という悪女型の物語なので、新鮮味も少なかった。
展開も結末も読めてしまったし、AIだからこその突飛さが
もう少し欲しかったように思う。
前作「ルビンの壺」が好きだっただけに残念。

次回作に期待したい。
はるか (新潮文庫) Amazon書評・レビュー: はるか (新潮文庫)より
410101762X