晩夏の向日葵: 弁護人 五味陣介

【この小説が収録されている参考書籍】

【この小説が載っている参考書籍】

評判

晩夏の向日葵: 弁護人 五味陣介の評価:

4.30/5点 レビュー 23件。 B ランク

Amazon書評・レビュー点数毎のグラフです

平均点4.30pt

Amazonレビュー一覧

Amazonサイトに投稿されている書評・レビュー一覧です

※以下のAmazon書評・レビューにはネタバレが含まれる場合があります。
未読の方はご注意ください

全23件 21〜23 2/2ページ
No.3
(5pt)

読めます読めます

テンポが良く五味陣介と新田真人とのコンビも良かった。
晩夏の向日葵: 弁護人 五味陣介 (光文社文庫) Amazon書評・レビュー: 晩夏の向日葵: 弁護人 五味陣介 (光文社文庫)より
433477895X
No.2
(5pt)

素晴らしい

ドラマを見て購入しました。原作も素晴らしかったです。
晩夏の向日葵: 弁護人 五味陣介 (光文社文庫) Amazon書評・レビュー: 晩夏の向日葵: 弁護人 五味陣介 (光文社文庫)より
433477895X
No.1
(3pt)

全体的にいまひとつだった

何も知らないでオレオレ詐欺の受け子として逮捕された若者を救い黒幕を突き止める話なのだが、全体的にいまひとつだった。

まず交番勤務の男が非番を使ってまで調べようとした動機が弱いし、自分の彼女を危険にさらしてまでやることとも思えない。

さらに、警察官内部の駆け引きもよく分からず中途半端だったし、黒幕に迫る手法もお粗末で強引な感じだったのが残念。

最後はうまくまとまっているが、特に引き込まれることもなく読み終わってしまった。
晩夏の向日葵: 弁護人 五味陣介 (光文社文庫) Amazon書評・レビュー: 晩夏の向日葵: 弁護人 五味陣介 (光文社文庫)より
433477895X