流浪の月

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評判

流浪の月の評価:

4.08/5点 レビュー 623件。 A ランク

Amazon書評・レビュー点数毎のグラフです

平均点4.08pt

Amazonレビュー一覧

Amazonサイトに投稿されている書評・レビュー一覧です

※以下のAmazon書評・レビューにはネタバレが含まれる場合があります。
未読の方はご注意ください

全928件 741〜760 38/47ページ
No.188
(5pt)

人と人との関係性

人の繋がり、関係とかを越えて面白い作品でした!
流浪の月 Amazon書評・レビュー: 流浪の月より
4488028020
No.187
(4pt)

良い作品でした。

毎年本屋大賞作品は購入をしておりますが、今回受賞作品も楽しく読めました。著者の作品は初めてでしたが、読みやすく、自作にも期待できるような内容でした。
流浪の月 Amazon書評・レビュー: 流浪の月より
4488028020
No.186
(5pt)

本の世界に引き込まれました

本の中の世界とは言え、人との触れ合いの時は一方的な見方ではなく、多面的多方的に物事を見ることが大切だと思った。
流浪の月 (創元文芸文庫) Amazon書評・レビュー: 流浪の月 (創元文芸文庫)より
4488803016
No.185
(5pt)

本の世界に引き込まれました

本の中の世界とは言え、人との触れ合いの時は一方的な見方ではなく、多面的多方的に物事を見ることが大切だと思った。
流浪の月 Amazon書評・レビュー: 流浪の月より
4488028020
No.184
(5pt)

私は好きな作品です。

無料お試しで読んで、後が読みたくて購入しました。
一気に読んでしまうほどとても心に響く作品でした。
特に女性は共感出来るのではないでしょうか。
個人的な意見ですが。
流浪の月 (創元文芸文庫) Amazon書評・レビュー: 流浪の月 (創元文芸文庫)より
4488803016
No.183
(5pt)

おもしろかった

主人公は「周囲はなにも理解してくれない」「文(少女誘拐犯)は何も悪いことをしてないしいい人だ」
と主張するが、そりゃいくら少女誘拐犯を擁護したところで周囲は理解するわけないし
ストックホルム症候群だと思われても仕方ないのではないか。
性的被害にあってた主人公がいくら逃げ道を探してたとはいえ
ロリコンと噂されてた男に声をかけられついていくか?とはまず疑問に思った。
亮君という主人公と付き合ってる彼氏が出てくるが
「この2人は気まずい別れ方するな」「亮君はいつか爆発するな」と予想してたら案の定…
亮君と別れて1人になった主人公は「開放された」みたいなこと言ってたが
なんでそもそもなんで亮君と付き合ってたかよくわからない。
この小説に出てくる母親がみんなろくでもない人ばっかだったのは気になる。
主人公の母親はちょっと変わった人みたいな描写で描かれて結局主人公を捨てて男と出ていってしまう。
文の母親は心の弱い完璧主義者みたいな感じだし
梨花の母親は幼い梨花を他人に預けて男と旅行に行く始末。
幼少期の母親の愛情はいかに大切だってことか。
主人公は「文に恋をしてないし身体的関係も望まないが誰よりも一緒にいたい」と言ってたが
そんな関係があるのかな。
文は終盤病気であることが判明するが病気であろうがいい人であろうがなんだろうが
「少女に声をかけて数日間家に匿った」という事実は許されることではい。それが現実である。
いろいろ思うところはあるが読んでておもしろい小説だったのは間違いない。
流浪の月 (創元文芸文庫) Amazon書評・レビュー: 流浪の月 (創元文芸文庫)より
4488803016
No.182
(5pt)

最高でーす❗️

いや〜最高に面白いですねー
最初から最後まで、ずっとひきつけられました!
滅多に本を読まない息子も大絶賛❣️
最高でーす
流浪の月 (創元文芸文庫) Amazon書評・レビュー: 流浪の月 (創元文芸文庫)より
4488803016
No.181
(5pt)

私は好きな作品です。

無料お試しで読んで、後が読みたくて購入しました。
一気に読んでしまうほどとても心に響く作品でした。
特に女性は共感出来るのではないでしょうか。
個人的な意見ですが。
流浪の月 Amazon書評・レビュー: 流浪の月より
4488028020
No.180
(5pt)

おもしろかった

主人公は「周囲はなにも理解してくれない」「文(少女誘拐犯)は何も悪いことをしてないしいい人だ」
と主張するが、そりゃいくら少女誘拐犯を擁護したところで周囲は理解するわけないし
ストックホルム症候群だと思われても仕方ないのではないか。
性的被害にあってた主人公がいくら逃げ道を探してたとはいえ
ロリコンと噂されてた男に声をかけられついていくか?とはまず疑問に思った。
亮君という主人公と付き合ってる彼氏が出てくるが
「この2人は気まずい別れ方するな」「亮君はいつか爆発するな」と予想してたら案の定…
亮君と別れて1人になった主人公は「開放された」みたいなこと言ってたが
なんでそもそもなんで亮君と付き合ってたかよくわからない。
この小説に出てくる母親がみんなろくでもない人ばっかだったのは気になる。
主人公の母親はちょっと変わった人みたいな描写で描かれて結局主人公を捨てて男と出ていってしまう。
文の母親は心の弱い完璧主義者みたいな感じだし
梨花の母親は幼い梨花を他人に預けて男と旅行に行く始末。
幼少期の母親の愛情はいかに大切だってことか。
主人公は「文に恋をしてないし身体的関係も望まないが誰よりも一緒にいたい」と言ってたが
そんな関係があるのかな。
文は終盤病気であることが判明するが病気であろうがいい人であろうがなんだろうが
「少女に声をかけて数日間家に匿った」という事実は許されることではい。それが現実である。
いろいろ思うところはあるが読んでておもしろい小説だったのは間違いない。
流浪の月 Amazon書評・レビュー: 流浪の月より
4488028020
No.179
(5pt)

最高でーす❗️

いや〜最高に面白いですねー
最初から最後まで、ずっとひきつけられました!
滅多に本を読まない息子も大絶賛❣️
最高でーす
流浪の月 Amazon書評・レビュー: 流浪の月より
4488028020
No.178
(5pt)

ドラマ化か映画化してほしい

勝手に高橋一生(文)と足立梨花(更紗)に役をはめて
読みいってしまいました。
すごく綺麗なお話しで途中涙がとまりませんでした
少し続きが気になりますが
流浪の月 (創元文芸文庫) Amazon書評・レビュー: 流浪の月 (創元文芸文庫)より
4488803016
No.177
(5pt)

ドラマ化か映画化してほしい

勝手に高橋一生(文)と足立梨花(更紗)に役をはめて
読みいってしまいました。
すごく綺麗なお話しで途中涙がとまりませんでした
少し続きが気になりますが
流浪の月 Amazon書評・レビュー: 流浪の月より
4488028020
No.176
(5pt)

スリリングな展開に胸が熱くなる王道青春小説

本屋大賞に選ばれる程の傑作。

世の中には傑作と呼ばれる本がいくつもありますが、その中でも5本の指に入るまさに【本物】でしょう。
読み始めると、止まらないストーリーに目が離せません。
ページをめくる度に次の展開に圧倒的に期待してしまいます。
が、読者の思いは尽く裏切られるのです。

特に最終奥義“流浪の月”を放つ、最期の主人公の姿は、涙無しには語れません。

総合的に見て、ここまで読了感のある小説は久しぶりでした。
何が良い小説なのか、考えるいい機会になりました。
あ、読みやすい本が評価される時代なら、みんな絵本とか読んでみたらいかがですか。読みやすいし、よっぽど心に染みます。
流浪の月 (創元文芸文庫) Amazon書評・レビュー: 流浪の月 (創元文芸文庫)より
4488803016
No.175
(5pt)

スリリングな展開に胸が熱くなる王道青春小説

本屋大賞に選ばれる程の傑作。

世の中には傑作と呼ばれる本がいくつもありますが、その中でも5本の指に入るまさに【本物】でしょう。
読み始めると、止まらないストーリーに目が離せません。
ページをめくる度に次の展開に圧倒的に期待してしまいます。
が、読者の思いは尽く裏切られるのです。

特に最終奥義“流浪の月”を放つ、最期の主人公の姿は、涙無しには語れません。

総合的に見て、ここまで読了感のある小説は久しぶりでした。
何が良い小説なのか、考えるいい機会になりました。
あ、読みやすい本が評価される時代なら、みんな絵本とか読んでみたらいかがですか。読みやすいし、よっぽど心に染みます。
流浪の月 Amazon書評・レビュー: 流浪の月より
4488028020
No.174
(5pt)

わかってくれる人が一人でもいれば救われる

一気に読んでしまいました。
というのも、自分に重ね合わせてしまったから。

人は理不尽なこと、辛すぎることが日常的になると、心が止まります。
考えなくなってしまうのです。

辛いとも悲しいとも思わなくなる。
ただ、嫌な事が通り過ぎるのを無の心で待つだけ。

この本を読んで、自分は辛いんだ、苦しいんだという感情を思い出しました。

でも、抜けられないのが現実です。
流浪の月 (創元文芸文庫) Amazon書評・レビュー: 流浪の月 (創元文芸文庫)より
4488803016
No.173
(5pt)

事実と現実は違う

事実と現実は違うという言葉が胸に刺さりました。本当にその通りだと思う経験が私にも幾度となくあります。その気持ちを抱えたまま生きていがなければならない中で、どう折り合いをつけるかっていうのが必要なのだと感じました。
流浪の月 (創元文芸文庫) Amazon書評・レビュー: 流浪の月 (創元文芸文庫)より
4488803016
No.172
(5pt)

わかってくれる人が一人でもいれば救われる

一気に読んでしまいました。
というのも、自分に重ね合わせてしまったから。

人は理不尽なこと、辛すぎることが日常的になると、心が止まります。
考えなくなってしまうのです。

辛いとも悲しいとも思わなくなる。
ただ、嫌な事が通り過ぎるのを無の心で待つだけ。

この本を読んで、自分は辛いんだ、苦しいんだという感情を思い出しました。

でも、抜けられないのが現実です。
流浪の月 Amazon書評・レビュー: 流浪の月より
4488028020
No.171
(5pt)

事実と現実は違う

事実と現実は違うという言葉が胸に刺さりました。本当にその通りだと思う経験が私にも幾度となくあります。その気持ちを抱えたまま生きていがなければならない中で、どう折り合いをつけるかっていうのが必要なのだと感じました。
流浪の月 Amazon書評・レビュー: 流浪の月より
4488028020
No.170
(5pt)

本屋大賞、久しぶりに良し

本屋大賞受賞作では、蜜蜂と遠雷、以来の面白さ!
流浪の月 (創元文芸文庫) Amazon書評・レビュー: 流浪の月 (創元文芸文庫)より
4488803016
No.169
(5pt)

ステイホームに最適

ステイホーム中の読書には最高の内容です。
流浪の月 (創元文芸文庫) Amazon書評・レビュー: 流浪の月 (創元文芸文庫)より
4488803016